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実用

MITテクノロジーレビュー[日本版] Vol.7 世界を変える10大技術 2022年版

あらすじ・内容

AIからエネルギー、遺伝子工学まで、いま注目すべき技術はこれだ!

マサチューセッツ工科大学が発行する世界最古のテクノロジー雑誌「MITテクノロジーレビュー」は毎年、専門家らへの取材や調査をもとに、今後世界に大きな影響を与えると予測される「ブレークスルー・テクノロジー10」を発表しています。

MITテクノロジーレビュー[日本版]Vol.7では、その2022年版を特集。パンデミック収束の切り札として期待される「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)飲み薬」、アルファ碁の開発企業が作った「タンパク質構造予測AI」、究極のエネルギー技術として期待が高まる「実用的な核融合炉」など、いま最も注目すべきテクノロジーを厳選し、詳しく解説します。さらに番外編として、フェイスブック(メタ)の参入で急速な盛り上がりを見せる「メタバース」、スタートアップの上場が相次ぐ「量子コンピューター」といったイノベーション・トレンドについても紹介しています。

研究開発や新規事業の企画、投資などに携わる、世界の最新のイノベーション情報を知りたいビジネスパーソンにおすすめの1冊です。

※「MITテクノ ロジーレビュー(MIT Technology Review)」は、1899年に米国マサチューセッツ工科大学によって創設された、世界で最も歴史あるテクノロジー誌です。米国版の読者層は、その8割超がテクノロジー部門の責任者であり、6割が経営層に読まれています。本ムックは2021年~2022年にかけて日本版Webサイトに掲載した会員限定記事を再編集したものです。

電子書籍
価格

2,420(税込)

2,200円 (+消費税220円)

付与コイン
22(*詳細)

作品情報

シリーズ
MITテクノロジーレビュー[日本版](アスキームック)
著者
レーベル
アスキームック
出版社
角川アスキー総合研究所
カテゴリ
実用
ページ概数
133
配信開始日
2022/6/22
底本発行日
2022/6/15
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
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シリーズ最新刊

実用 MITテクノロジーレビュー[日本版] Vol.9 量子時代のコンピューティング

編集: MITテクノロジーレビュー編集部

マサチューセッツ工科大学が発行する世界最古のテクノロジー雑誌「MITテクノロジーレビュー」による、「コンピューティング」特集号。グーグルやIBMなどの巨大テック企業からベンチャーまで、世界的な開発競争が加速する「量子コンピューター」を中心に、コンピューティングの動向を取り上げる。量子コンピューター関連では、2019年に「量子超越性」の証明を宣言した直後のグーグルCEOの独占インタビューを収録。国内の量子コンピューター研究を牽引する理化学研究所の中村泰信教授へのインタビューでは、日本の量子コンピューターの現状と展望について話を聞く。また、量子コンピューターの基礎をQ&A形式で噛み砕いて解説するほか、社会実装やビジネス視点での現状についても整理する。
このほか、ポスト・シリコンとして注目されたコンピューティング技術のその後、米国史にコンピューターの進歩が与えた影響、人工知能(AI)登場以降のコンピューティングの変遷などを紹介し、QX(クオンタム・トランスフォーメーション)以降のコンピューティングについて多角的に展望する。

※「MITテクノロジーレビュー(MIT Technology Review)」は、1899年に米国マサチューセッツ工科大学によって創設された、世界で最も歴史あるテクノロジー誌です。「テクノロジーが形作る世界を理解する」をコンセプトに、テクノロジーをビジネスに活用し、イノベーションを推進する上での指針となる情報を提供しています。本ムックは2021年~2022年にかけて日本版Webサイトに掲載した会員限定記事を再編集したものです。

価格

2,420(税込)

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「MITテクノロジーレビュー[日本版](アスキームック)」シリーズ作品一覧(全9冊)

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  • 実用 MITテクノロジーレビュー[日本版] Vol.9 量子時代のコンピューティング

    マサチューセッツ工科大学が発行する世界最古のテクノロジー雑誌「MITテクノロジーレビュー」による、「コンピューティング」特集号。グーグルやIBMなどの巨大テック企業からベンチャーまで、世界的な開発競争が加速する「量子コンピューター」を中心に、コンピューティングの動向を取り上げる。量子コンピューター関連では、2019年に「量子超越性」の証明を宣言した直後のグーグルCEOの独占インタビューを収録。国内の量子コンピューター研究を牽引する理化学研究所の中村泰信教授へのインタビューでは、日本の量子コンピューターの現状と展望について話を聞く。また、量子コンピューターの基礎をQ&A形式で噛み砕いて解説するほか、社会実装やビジネス視点での現状についても整理する。
    このほか、ポスト・シリコンとして注目されたコンピューティング技術のその後、米国史にコンピューターの進歩が与えた影響、人工知能(AI)登場以降のコンピューティングの変遷などを紹介し、QX(クオンタム・トランスフォーメーション)以降のコンピューティングについて多角的に展望する。

    ※「MITテクノロジーレビュー(MIT Technology Review)」は、1899年に米国マサチューセッツ工科大学によって創設された、世界で最も歴史あるテクノロジー誌です。「テクノロジーが形作る世界を理解する」をコンセプトに、テクノロジーをビジネスに活用し、イノベーションを推進する上での指針となる情報を提供しています。本ムックは2021年~2022年にかけて日本版Webサイトに掲載した会員限定記事を再編集したものです。

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  • 実用 MITテクノロジーレビュー[日本版] Vol.8 脱炭素イノベーション

    マサチューセッツ工科大学が発行する世界最古のテクノロジー雑誌「MITテクノロジーレビュー」による、「脱炭素イノベーション」特集号。2050年のカーボンニュートラル(炭素中立)の実現に向けて、世界各国で研究開発が加速する脱炭素技術、社会実装が進む気候変動の緩和・適応策などGX(グリーン・トランスフォーメーション)の最新動向を丸ごと1冊取り上げる。「日本人が知らない世界の『気候テック』ベンチャー」では、投資が急拡大している「気候テック(クライメートテック)」分野で本誌が注目するスタートアップ企業の最新情報を一挙紹介。クリーンエネルギー、ペットボトルのリサイクル、地熱発電、バイオ油などのエマージング・テクノロジー企業を追う。また、日本版オリジナル記事として、日本の基幹産業である自動車メーカーのEV戦略を、ジャーナリストの川端由美氏が解説。エネルギーアナリストの大場紀章氏は、再生可能エネルギーの普及やウクライナ情勢で複雑化するエネルギー問題解決への道筋を提言する。

    ※「MITテクノロジーレビュー(MIT Technology Review)」は、1899年に米国マサチューセッツ工科大学によって創設された、世界で最も歴史あるテクノロジー誌です。「テクノロジーが形作る世界を理解する」をコンセプトに、テクノロジーをビジネスに活用し、イノベーションを推進する上での指針となる情報を提供しています。本ムックは2021年~2022年にかけて日本版Webサイトに掲載した会員限定記事を再編集したものです。

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    2,420(税込)

    2,200円 (+消費税220円)

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    MITテクノロジーレビュー[日本版]Vol.7では、その2022年版を特集。パンデミック収束の切り札として期待される「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)飲み薬」、アルファ碁の開発企業が作った「タンパク質構造予測AI」、究極のエネルギー技術として期待が高まる「実用的な核融合炉」など、いま最も注目すべきテクノロジーを厳選し、詳しく解説します。さらに番外編として、フェイスブック(メタ)の参入で急速な盛り上がりを見せる「メタバース」、スタートアップの上場が相次ぐ「量子コンピューター」といったイノベーション・トレンドについても紹介しています。

    研究開発や新規事業の企画、投資などに携わる、世界の最新のイノベーション情報を知りたいビジネスパーソンにおすすめの1冊です。

    ※「MITテクノ ロジーレビュー(MIT Technology Review)」は、1899年に米国マサチューセッツ工科大学によって創設された、世界で最も歴史あるテクノロジー誌です。米国版の読者層は、その8割超がテクノロジー部門の責任者であり、6割が経営層に読まれています。本ムックは2021年~2022年にかけて日本版Webサイトに掲載した会員限定記事を再編集したものです。

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  • 実用 MITテクノロジーレビュー[日本版] Vol.6 世界を変えるイノベーター50人

    MIT発のテクノロジー・メディアが選ぶ、次世代イノベーター特集号。人工知能(AI)/ロボット工学、インターネット、通信、コンピューター/電子機器、輸送、持続可能性、生物工学などの分野で活躍する2021年の世界のイノベーター35人と日本発のイノベーター15人を一挙紹介する。また、イーロン・マスクが注目するBMI(ブレイン・マシン・インターフェイス)技術、アルツハイマー病治療への期待がかかる「ISRIB」分子、半導体の高密度化への道を開いたASMLの成功秘話など、世界のホットなイノベーション情報も収録。新規事業、投資、研究企画に役立つ、今最も注目すべき研究者、起業家、社会活動家の顔ぶれとイノベーション・トレンドが分かる1冊。

    ※「MITテクノ ロジーレビュー(MIT Technology Review)は、1899年に米国マサチューセッツ工科大学によって創設された、世界で最も歴史あるテクノロジー誌です。「テクノロジーが形作る世界を理解する」をコンセプトに、新規事業の創出や企業経営の意思決定に役立つ知識を提供しています。本ムックは2020年~2021年にかけて日本版Webサイトに掲載した会員限定記事を再編集したものです。

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    2,420(税込)

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  • 実用 MITテクノロジーレビュー[日本版] Vol.5 Cities Issue

    MIT発テクノロジー・メディアによる「都市の未来」特集号。新型コロナのパンデミックによって激変した都市生活は、ポストコロナでどう変わるのか? 都市部への人口集中が世界で加速する中、環境、災害、貧困といった負の側面をテクノロジーは解決できるのか? 多様な人々が集まり、化学反応が起きるイノベーションの集積地としての役割を都市は今後も果たし続けるのか? 世界の豊富な事例と識者への取材を通して、新しい都市の未来像を描く。

    ※「MITテクノ ロジーレビュー(MIT Technology Review)」は、1899年に米国マサチューセッツ工科大学によって創設された、世界で最も歴史あるテクノロジー誌です。「テクノロジーが形作る世界を理解する」をコンセプトに、新規事業の創出や企業経営の意思決定に役立つ知識を提供しています。本ムックは2020年~2021年にかけて日本版Webサイトに掲載した会員限定記事を再編集したものです。

    価格

    2,420(税込)

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