セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

ヘッダーの始まりです


メニューの始まりです


本文の始まりです

BOOK☆WALKER6周年記念 ありが10+1days

はじめてのお客さまへ

コインUP

電子書籍(デジタルコンテンツ)

鳥はいまどこを飛ぶか

鳥はいまどこを飛ぶか-電子書籍 拡大する

試し読みを表示します。
スマートフォン向けアプリでのイメージを表示します

山野浩一
ジャンル
文芸
SF
レーベル
創元SF文庫
シリーズ
山野浩一傑作選
出版社名
東京創元社
配信開始日
2016年10月14日
ページ概数
394 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

この小説は、最初の二節と最終の二節以外のaからlの配列を任意に変更して読んで下さって結構です――各章の間を自由に飛翔する鳥を異なる角度から追うことによって無数の物語展開を体験できる、実験精神に満ちた表題作の他、三島由紀夫・安部公房らに高く評価された異色作「X電車で行こう」、夜行列車で殺人を目撃した男の奇妙な一晩を描く「赤い貨物列車」、生きた首を拾った男が辿る数奇な運命「首狩り」など全10篇を収録。「季刊NW-SF」創刊、サンリオSF文庫創刊に際し先鋭的なSFや前衛文学の紹介に尽力、創作・評論両面で輝かしい軌跡を残す巨人による幻の傑作が甦る。/解説=高橋良平

(c)山野浩一/東京創元社

「山野浩一傑作選」シリーズ ( 2 冊 ) ( / )

全巻カートに入れる

シリーズ作品一覧へ

コインUP

文芸

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
殺人者の空

787円(+税)

山野浩一

創元SF文庫

コインUP

文芸

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
鳥はいまどこを飛ぶか

806円(+税)

山野浩一

創元SF文庫

これもおすすめ! ( / )

コインUP

文芸

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
小説屋sari-sari 2016...

100円(+税)

小説屋sari-sari編集部編

小説屋sari-sari

文芸

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
小説屋sari-sari 2016...

100円(+税)

小説屋sari-sari編集部編

小説屋sari-sari

オトク!!

コインUP

文芸

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
刀語 第二話 斬刀・鈍

770円(+税) (12/18まで)

西尾維新/竹

講談社BOX

NEW!

文芸

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
  • めがイラスト
幼女戦記 3 The Finest...

1000円(+税)

カルロ・ゼン/篠月しのぶ

――

コインUP

文芸

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
小説屋sari-sari 2016...

100円(+税)

小説屋sari-sari編集部編

小説屋sari-sari

コインUP

文芸

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
妖怪半分 学生半分

550円(+税)

神坂一/けーしん

TO文庫

コインUP

文芸

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
続・終物語

1300円(+税)

西尾維新/VOFAN

講談社BOX

コインUP

文芸

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
着物探偵八束千秋の名推理

560円(+税)

佐々木禎子/ボーダー

TO文庫

お客様が最近見た作品 ( / )

一括削除する

コインUP

削除

文芸

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
鳥はいまどこを飛ぶか

806円(+税)

山野浩一

創元SF文庫

コインUPキャンペーン対象商品
価格
806円 (+税)
870円 (税込) (※)

複数商品の購入で獲得コイン数に変動があります。

クーポンご利用時はキャンペーンコイン付与の対象外です。

詳しくは決済ページにてご確認ください。

複数商品の合計で税額に変動があります。

獲得コイン今なら241コイン(※)
8 + 233コインUP
2016/12/12 09:59まで
新規会員限定!今なら300コイン利用で
506 (+税)
  • Webで試し読みする

    スマートフォン向けアプリでのイメージを表示します

  • カートに入れる

    購入前のご注意

    ランキング

    月間

    ページ先頭へ

    本文の終わりです