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実用

天文年鑑 2020年版

あらすじ・内容

天文年鑑2020年版は、2020年に起こる天文現象の予報と解説、2018年末から2019年に起こった天文現象の観測結果を収録しています。 2020年の主な天文イベントとしては、1月11日 ブランパン周期彗星が肉眼彗星に、6月21日部分日食(台湾などで金環日食)、7月~8月 木星と土星が並ぶ、10月6日 火星が準接近、11月30日 半影月食、12月15日 南米で皆既日食などがあります。 ●2020年の注目の天文現象 1月 11日 ブランパン彗星が地球に接近 2月 20日 月と木星が大接近 4月 3日 金星とプレヤデス星団が接近 6月 21日 日本で部分日食、台湾や中国で金環日食 7月 10日 金星が最大光度 7月~8月 木星と土星が並ぶ 10月 6日 火星が準大接近 11月30日 半影月食 12月13日 金星と月が大接近 12月15日 南米で皆既日食 12月21日 木星と土星が大接近

電子書籍
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作品情報

シリーズ
天文年鑑(誠文堂新光社)
著者
レーベル
――
出版社
誠文堂新光社
カテゴリ
実用
ページ概数
391
配信開始日
2020/1/10
底本発行日
2019/11/26
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
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ページ概数

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シリーズ最新刊

実用 天文年鑑 2022年版

著者: 天文年鑑編集委員会

天文ファンが毎年安心して手に取れる、天文現象を観測するためのデータブックです。
12カ月の毎月の星空、日食や月食、各惑星の動き、彗星、流星群などの各天文現象についての予報など、2022年に起こる天文現象について数値データや図版をもとに解説します。
さらには、2020年夏~2021年夏にかけての天体観測の観測結果を掲載します。
そのほか天体観測に役立つ星図、月面図などの資料も掲載します。

2022年に見るこのできる主な天文現象としては、日食が2回、月食が2回(日本では11月8日の皆既月食のみ1回)、5月27日金星食、7月21日~22日 火星食、11月8日 天王星の食などがあります。
また12月1日には、火星の地球への中接近があります。

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  • 実用 天文年鑑 2020年版

    天文年鑑2020年版は、2020年に起こる天文現象の予報と解説、2018年末から2019年に起こった天文現象の観測結果を収録しています。 2020年の主な天文イベントとしては、1月11日 ブランパン周期彗星が肉眼彗星に、6月21日部分日食(台湾などで金環日食)、7月~8月 木星と土星が並ぶ、10月6日 火星が準接近、11月30日 半影月食、12月15日 南米で皆既日食などがあります。 ●2020年の注目の天文現象 1月 11日 ブランパン彗星が地球に接近 2月 20日 月と木星が大接近 4月 3日 金星とプレヤデス星団が接近 6月 21日 日本で部分日食、台湾や中国で金環日食 7月 10日 金星が最大光度 7月~8月 木星と土星が並ぶ 10月 6日 火星が準大接近 11月30日 半影月食 12月13日 金星と月が大接近 12月15日 南米で皆既日食 12月21日 木星と土星が大接近

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  • 実用 天文年鑑 2021年版

    天文ファンが毎年安心して手に取れる、天文現象を観測するためのデータブックです。

    12カ月の毎月の星空、日食や月食、各惑星の動き、彗星、流星群などの各天文現象についての予報など、2021年に起こる天文現象について数値データや図版をもとに解説します。
    さらには、2019年夏~2020年夏にかけての天体観測の観測結果を掲載します。
    そのほか天体観測に役立つ星図、月面図などの資料も掲載します。

    2021年に見るこのできる主な天文現象としては、5月26日 皆既月食、6月10日 金環日食(北極圏)、11月8日 昼間の金星食、11月19日 部分月食、12月3日 昼間の火星食、12月4日 皆既日食(南極)などがあります。

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    1,320(税込)

    1,200円 (+消費税120円)

  • 実用 天文年鑑 2022年版

    天文ファンが毎年安心して手に取れる、天文現象を観測するためのデータブックです。
    12カ月の毎月の星空、日食や月食、各惑星の動き、彗星、流星群などの各天文現象についての予報など、2022年に起こる天文現象について数値データや図版をもとに解説します。
    さらには、2020年夏~2021年夏にかけての天体観測の観測結果を掲載します。
    そのほか天体観測に役立つ星図、月面図などの資料も掲載します。

    2022年に見るこのできる主な天文現象としては、日食が2回、月食が2回(日本では11月8日の皆既月食のみ1回)、5月27日金星食、7月21日~22日 火星食、11月8日 天王星の食などがあります。
    また12月1日には、火星の地球への中接近があります。

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