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文芸

昨日の僕が僕を殺す

著者
太田紫織

あらすじ・内容

大ヒット「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」著者、新作始動!

北海道は小樽。母が父を殺した過去を持つ少年、ルカは、頼りの叔母も喪い、高校にも馴染めずにいる。叔母が好きだったパンを買いに、ロシアンベーカリーを訪れたことから、不思議な世界に足を踏み入れ……。

電子書籍
価格

660(税込)

600円 (+消費税60円)

付与コイン
6(*詳細)

作品情報

シリーズ
昨日の僕が僕を殺す(角川文庫)
著者
レーベル
角川文庫
出版社
KADOKAWA
カテゴリ
文芸・小説
ページ概数
332
配信開始日
2018/7/24
底本発行日
2018/7/25
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
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    (スマホ/タブレット)
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ページ概数

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シリーズ最新刊

文芸 昨日の僕が僕を殺す 壊された少女たち

著者: 太田紫織

北海道、小樽。
男子高校生のルカの世界は「あやかし」だらけ。
居候中のパン屋を経営する汐見(しおみ)は本物の「天狗」だし、
料理の名人ペトラは美人の吸血鬼。
同級生で「狸」の田沼(たぬま)とも、
最近やたらと仲がいい。
しかし他にも雑多な恐ろしいモノが見えて困惑気味。
そんな中、田沼が片思いの女子の悩みを相談してきた。
それは彼女の友達が「霊魂さま」という降霊術で「殺された」というもので……。
ほっこり怖い青春系謎解き怪談、第3弾。

価格

660(税込)

600円 (+消費税60円)

「昨日の僕が僕を殺す(角川文庫)」シリーズ作品一覧(全3冊)

616円〜660(税込)

  • 文芸 昨日の僕が僕を殺す

    北海道は小樽。母が父を殺した過去を持つ少年、ルカは、頼りの叔母も喪い、高校にも馴染めずにいる。叔母が好きだったパンを買いに、ロシアンベーカリーを訪れたことから、不思議な世界に足を踏み入れ……。

    価格

    660(税込)

    600円 (+消費税60円)

  • 文芸 昨日の僕が僕を殺す リュウグウノハナヨメ

    北海道、小樽。
    男子高校生のルカは、人間に紛れて暮らすあやかし達のパン屋さんに居候中。
    自身でも霊やあやかしが視えるようになり、おっかなびっくりの毎日だ。
    ある日、守り役で狗神憑きの青年・榊の姉が働く水族館へ遊びに行ったルカは、
    彼女を粘着質に見つめる不穏な女に気付き……。
    ほか、泣けてしょうがない、あるおばあちゃんとの物語や、
    都市伝説「テケテケ」にまつわるお話も収録。
    満腹間違いなしのホラーミステリ第2弾!

    価格

    616(税込)

    560円 (+消費税56円)

  • 文芸 昨日の僕が僕を殺す 壊された少女たち

    北海道、小樽。
    男子高校生のルカの世界は「あやかし」だらけ。
    居候中のパン屋を経営する汐見(しおみ)は本物の「天狗」だし、
    料理の名人ペトラは美人の吸血鬼。
    同級生で「狸」の田沼(たぬま)とも、
    最近やたらと仲がいい。
    しかし他にも雑多な恐ろしいモノが見えて困惑気味。
    そんな中、田沼が片思いの女子の悩みを相談してきた。
    それは彼女の友達が「霊魂さま」という降霊術で「殺された」というもので……。
    ほっこり怖い青春系謎解き怪談、第3弾。

    価格

    660(税込)

    600円 (+消費税60円)

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「昨日の僕が僕を殺す」評価・レビュー

評価

3.7
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