セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

ヘッダーの始まりです


メニューの始まりです


本文の始まりです

GWCP ゴールデンウィークキャンペーン

はじめてのお客さまへ

コインUP

電子書籍(デジタルコンテンツ)

そもそも「論理的に考える」って何から始めればいいの?

そもそも「論理的に考える」って何から始めればいいの?-電子書籍 拡大する

試し読みを表示します。
スマートフォン向けアプリでのイメージを表示します

深沢真太郎
ジャンル
実用
レーベル
――
シリーズ
そもそも「論理的に考える」って何から始めればいいの?
出版社名
日本実業出版社
配信開始日
2016年04月01日
ページ概数
271 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

「考えてから発言して」「ちょっと考えればわかるだろ」「もう一度ちゃんと考えてみて」などと、上司や先輩に言われたことはありませんか? 仕事をしていく中で、「考える」ことは不可欠です。

本書では、「きちんと考える」ときに押さえておきたいポイントから、論理的に考えるためのきっかけのつかみ方、問題を解決する方法までを、ストーリー形式で、やさしく解説します。

舞台は新幹線の中。広告会社に勤めるサオリは、偶然隣りの席になった数学を専攻する大学院生・優斗に、今まで誰にも聞けなかった「どうすればちゃんと考えられるのか?」という疑問をぶつけます。
仕事で伸び悩むサオリが、優斗との会話を通して、何から考え始めればよいのか、どう考えれば斬新なアイデアが生まれるのか、根拠ある考えの裏には何があるのか、などを学んでいきます。

早くゴールにたどり着くための効率的な考え方、三段論法・消去法の便利な使い方、どんなツッコミにも答えられる頭の中の整理法、相手を論破する反例と背理法の活かし方など、毎日の仕事に役立つ考え方を多数紹介。丁寧な解説と豊富な図表で、誰でも簡単に、今日から使える「考えるコツ」を、楽しみながらつかむことができる一冊です。

これもおすすめ! ( / )

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
週刊アスキー No.1124 (2...

333円(+税)

週刊アスキー編集部

週刊アスキー

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
電撃大王 2017年6月号

日本国内のみ販売

電撃大王編集部

電撃大王

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
電撃G'sコミック 2017年6月...

日本国内のみ販売

電撃G’sコミック編集部

――

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
週プレ2017年5月15日号No....

324円(+税)

週刊プレイボーイ編集部

週プレ

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
週刊FLASH(フラッシュ) 20...

278円(+税)

週刊FLASH編集部

――

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
FRIDAY (フライデー) 20...

417円(+税)

FRIDAY編集部

FRIDAY

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
週刊 東京ウォーカー+ 2017年...

269円(+税)

TokyoWalker編集部

Walker

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
Tarzan (ターザン) 201...

426円(+税)

Tarzan編集部

――

お客様が最近見た作品 ( / )

一括削除する

コインUP

削除

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
そもそも「論理的に考える」って何か...

1400円(+税)

深沢真太郎

――

コインUPキャンペーン対象商品
価格
1400円 (+税)
1512円 (税込) (※)

複数商品の購入で獲得コイン数に変動があります。

クーポンご利用時はキャンペーンコイン付与の対象外です。

詳しくは決済ページにてご確認ください。

複数商品の合計で税額に変動があります。

獲得コイン今なら350コイン(※)
14 + 336コインUP
2017/05/01 09:59まで
新規会員限定!今なら300コイン利用で
1100 (+税)
  • Webで試し読みする

    スマートフォン向けアプリでのイメージを表示します

  • カートに入れる

    購入前のご注意

    ページ先頭へ

    本文の終わりです