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からくり成敗 大江戸隠密おもかげ堂

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著者
倉阪鬼一郎
ジャンル
文芸
日本文学
レーベル
実業之日本社文庫
シリーズ
大江戸隠密おもかげ堂
出版社名
実業之日本社
配信開始日
2016年06月03日
ページ概数
244 (※注)
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あらすじ・内容

からくり人形が運ぶ亡き人の想い出と事件の真相――。江戸人情ミステリー。白昼堂々と行われた押し込み事件の真相は――。表むきはからくり人形づくりを商いとする「おもかげ堂」。見世を営むのは、忍びの血をひく磯松と玖美の兄妹だ。実は、彼らには命なきものに息吹を与えるというふたつの異能の力がある。ひとつはからくり人形に咎人を追わせること。ひとつは、料理で亡き人のおもかげを蘇らせること――。ある昼日中、大名行列の最中に骨董屋に押し込みがあった。父と兄を殺められ、天涯孤独となった娘のおいとをおもかげ堂のふたりが匿うことに。数日後、咎人として別の骨董商である福松と竹太郎が成敗されたが、どうやら濡れ衣のようである……。兄妹は真実をつきとめ、遺された者の心を救えるのか?

(C)倉阪鬼一郎/実業之日本社

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