セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

ヘッダーの始まりです


メニューの始まりです


本文の始まりです

BOOK☆WALKER6周年記念 ありが10+1days

はじめてのお客さまへ

コインUP

電子書籍(デジタルコンテンツ)

動乱の日本史 徳川システム崩壊の真実

動乱の日本史 徳川システム崩壊の真実-電子書籍 拡大する

試し読みを表示します。
スマートフォン向けアプリでのイメージを表示します

著者
井沢元彦
ジャンル
実用
日本文学
レーベル
角川文庫
シリーズ
動乱の日本史(角川文庫)
出版社名
KADOKAWA / 角川学芸出版
配信開始日
2016年05月25日
ページ概数
277 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

日本を滅亡の危機に追い込むものとは。歴史の因果を読みとくシリーズ第2弾!

ペリー来航から明治維新を経て進んでいく幕末の動乱には、現代にも通底する特異な思想と、日本を繰り返し滅亡の危機に追い込んできた要因が凝縮されている。なぜ「ペリーは突然やってきた」が歴史常識になったのか? なぜ攘夷派は目の前の現実を無視し続けたのか? なぜ明治革命でなく明治維新なのか? 正論を封殺する言霊信仰や平和念仏主義、朱子学の猛烈な副作用――。そして幕府の危機管理システムはなぜ崩壊したのか?  歴史を戦乱で読み直す、待望のシリーズ第2弾!

(C)Motohiko Izawa 2013, 2016

「動乱の日本史(角川文庫)」シリーズ ( 2 冊 ) ( / )

全巻カートに入れる

シリーズ作品一覧へ

コインUP

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
動乱の日本史 日本人の知らない源平...

540円(+税)

井沢元彦

角川文庫

コインUP

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
動乱の日本史 徳川システム崩壊の真...

608円(+税)

井沢元彦

角川文庫

これもおすすめ! ( / )

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
週刊アスキー No.1105 (2...

333円(+税)

週刊アスキー編集部

週刊アスキー

実用

  • 無料でもらう
  • カートに入れる
宇宙へのパスポート

0円(+税)

笹本祐一

笹本祐一

コインUP

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
連合艦隊の使い方

680円(+税)

横須賀歴史研究室

漫画でわかる

コインUP

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
知っておきたい結び方の教科書

480円(+税)

『知っておきたい結び方の教科書』製作委員

サクラBooks

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
週プレ2016年12月19日号No...

324円(+税)

週刊プレイボーイ編集部

週プレ

コインUP

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
アメリカの小学校教科書ドリルでおも...

398円(+税)

松浦庸夫

impress QuickBooks

コインUP

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
1分間「英会話」BOOK ――1日...

400円(+税)

晴山陽一

impress QuickBooks

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
家電批評 2017年 01月号

630円(+税)

家電批評編集部

家電批評

お客様が最近見た作品 ( / )

一括削除する

コインUP

削除

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
動乱の日本史 徳川システム崩壊の真...

608円(+税)

井沢元彦

角川文庫

コインUPキャンペーン対象商品
価格
608円 (+税)
657円 (税込) (※)

複数商品の購入で獲得コイン数に変動があります。

クーポンご利用時はキャンペーンコイン付与の対象外です。

詳しくは決済ページにてご確認ください。

複数商品の合計で税額に変動があります。

獲得コイン今なら182コイン(※)
6 + 176コインUP
2016/12/12 09:59まで
新規会員限定!今なら300コイン利用で
308 (+税)
  • Webで試し読みする

    スマートフォン向けアプリでのイメージを表示します

  • カートに入れる

    購入前のご注意

    ページ先頭へ

    本文の終わりです