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新文芸

お茶屋さんは賢者見習い 2

著者
巴里の黒猫
イラスト
日下 コウ

あらすじ・内容

リンの作った品々で、春の大市は大盛り上がり!

精霊のいる異世界に転移してしまったお茶屋さんのリン。
賢者と呼ばれる精霊術師ライアンの保護のもとで暮らすこととなった彼女は、四大精霊の加護と現代知識を活かして数々のアイテムを生み出していく。自然と、彼女は『賢者見習い』として認知されるようになるのだった。
春が近づくある日、リンの住まう工房に訪問者がやってくる。それは大賢者と呼ばれるライアンの師匠だった。しかし、リンを甘やかす精霊の過保護っぷりには、さすがの大賢者も驚きを隠すことができず――?
そして国をあげての商談会である『春の大市』を控え、リンが生み出した品の量産・販売を間に合わせようと、周囲は大慌て。そんな中、寒さ厳しい自領でも採取できる甘味料の存在が、隣領を巻き込んでの革命を起こしていき!?
精霊に愛された賢者見習いの異世界暮らし、春の大市スタートです!

電子書籍 SALE めがイラスト
価格

2/2 (木) 23:59まで

1,001(税込)

910円 (+消費税91円)

1,430円 (税込)

付与コイン
9(*詳細)

作品情報

シリーズ
お茶屋さんは賢者見習い(MFブックス)
著者
レーベル
MFブックス
出版社
KADOKAWA
カテゴリ
新文芸
ページ概数
346
配信開始日
2021/11/25
底本発行日
2021/11/25
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
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シリーズ最新刊

新文芸 お茶屋さんは賢者見習い 3【電子特典付き】

著者: 巴里の黒猫

精霊がいる異世界に転移してしまったお茶屋さんのリン。
彼女の開発した品々が春の大市で販売され、各領から大きな反響が巻き起こっていた。そんな品々に目を付けた大商会の副会長や、『スパイスの国』の長とかかわりを持つことになったリンは、新たに手に入れた香辛料を用いて彼らに料理を振る舞い、レシピを広めるなど、社交面でも活躍するのだった。
しかし、そのせいで様々な利益をもたらすリンを探る者や、悪意をもって近づく者も出てきてしまう。リンを保護している賢者ライアンは、そういった危険を退けるため、リンに対して公式に精霊術師として登録することを勧める。そんなライアンの勧めに、違う世界から来た自分が賢者見習いとしての責任を担えるのか、リンは自身の身の振り方について、考えを巡らせ始めて――。
精霊に愛された賢者見習いの異世界暮らし、夏を目前に、リンが下す決断とは!?
【電子特典】書き下ろしショートストーリー「特別な夜の ―オグ視点―」収録

価格

1,540(税込)

1,400円 (+消費税140円)

「お茶屋さんは賢者見習い(MFブックス)」シリーズ作品一覧(全3冊)

715円〜1,540(税込)

  • 新文芸 お茶屋さんは賢者見習い 1

    お茶を仕入れ、販売していた楢橋鈴(リン)は、ある日買い付けの旅の帰りに異世界へと転移してしまう。転移した先は、精霊の加護のある世界で、聖域に転移してしまったリンは、自覚が無いままに水・風・火・土の四大精霊から加護を受ける。四大精霊すべての加護を持つ者はごくわずか。精霊術師の中では『賢者』と呼ばれる存在であった。
    賢者であるライアンに保護されることとなったリンは、精霊の力と現代知識を使い、様々な精霊道具やアイテムを生み出していく。そんな彼女の発想や活躍ぶりは、ライアンたちをたびたび驚かせ、次第にリンは『賢者見習い』として認知されていき――。
    「全く、精霊は君に甘い」「私、賢者見習いじゃなくてお茶屋さんなんですけど……」
    いつか再びお茶屋さんをはじめるその日を夢見て――精霊に愛された賢者見習いの、心豊かな異世界暮らし、はじまります。

    SALE2/2 (木) 23:59まで

    価格

    715(税込)

    650円 (+消費税65円)

    1,430円 (税込)

  • 新文芸 お茶屋さんは賢者見習い 2

    精霊のいる異世界に転移してしまったお茶屋さんのリン。
    賢者と呼ばれる精霊術師ライアンの保護のもとで暮らすこととなった彼女は、四大精霊の加護と現代知識を活かして数々のアイテムを生み出していく。自然と、彼女は『賢者見習い』として認知されるようになるのだった。
    春が近づくある日、リンの住まう工房に訪問者がやってくる。それは大賢者と呼ばれるライアンの師匠だった。しかし、リンを甘やかす精霊の過保護っぷりには、さすがの大賢者も驚きを隠すことができず――?
    そして国をあげての商談会である『春の大市』を控え、リンが生み出した品の量産・販売を間に合わせようと、周囲は大慌て。そんな中、寒さ厳しい自領でも採取できる甘味料の存在が、隣領を巻き込んでの革命を起こしていき!?
    精霊に愛された賢者見習いの異世界暮らし、春の大市スタートです!

    SALE2/2 (木) 23:59まで

    価格

    1,001(税込)

    910円 (+消費税91円)

    1,430円 (税込)

  • 新文芸 お茶屋さんは賢者見習い 3【電子特典付き】

    精霊がいる異世界に転移してしまったお茶屋さんのリン。
    彼女の開発した品々が春の大市で販売され、各領から大きな反響が巻き起こっていた。そんな品々に目を付けた大商会の副会長や、『スパイスの国』の長とかかわりを持つことになったリンは、新たに手に入れた香辛料を用いて彼らに料理を振る舞い、レシピを広めるなど、社交面でも活躍するのだった。
    しかし、そのせいで様々な利益をもたらすリンを探る者や、悪意をもって近づく者も出てきてしまう。リンを保護している賢者ライアンは、そういった危険を退けるため、リンに対して公式に精霊術師として登録することを勧める。そんなライアンの勧めに、違う世界から来た自分が賢者見習いとしての責任を担えるのか、リンは自身の身の振り方について、考えを巡らせ始めて――。
    精霊に愛された賢者見習いの異世界暮らし、夏を目前に、リンが下す決断とは!?
    【電子特典】書き下ろしショートストーリー「特別な夜の ―オグ視点―」収録

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「お茶屋さんは賢者見習い 2」評価・レビュー

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