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聖地会議 VOL.11

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あらすじ・内容

「聖地会議」は聖地巡礼・コンテンツツーリズムのキーマンと聖地巡礼プロデューサー柿崎俊道が対談する冊子です。聖地巡礼ビジネスの最先端を行く方々と、今後のコンテンツと地域について対話を行っています。

株式会社ファンワークス代表取締役 高山 晃
クリエイティブのチカラ
アニメ制作会社ファンワークスの高山晃氏と聖地巡礼プロデューサー柿崎俊道の対談です。『やわらか戦車』『英国一家日本を 食べる』といったアニメ作品で知られるファンワークスは、ご当地アニメーションも数多く作っています。山形県鶴岡市『kibiso』、青森県『クックル~ひかりのみち~』といった作品です。ご当地アニメといえば、最近は美少女が登場するセル画調のものが目立ちますが、ファンワークスはコンセプチュアルなエッジが効いた映像表現を打ち出します。アニメ業界から見ても尖っている表現手法です。そうした手法を採用するのは何故か? 地域と映像の関係性をどのように捉えているのか。高山 晃氏にたっぷりと聞きました。
・フラットな立場
・地域のブランド
・聖地巡礼とコミュニティ
・アニメとクレイジー
・聖地とガイドブック
・ひとりのクリエイター
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700円〜830(+税)

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「聖地会議 VOL.11」の作品情報

レーベル
出版社
著者
シリーズ
ページ概数
27

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配信開始日
2016/9/23
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad

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