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実用

CGWORLD 2018年11月号 vol.243

あらすじ・内容

第1特集は「スタイライズ表現探求」。フォトリアルはもちろん、CGによるアニメやゲームなどの非写実的な表現の作品は多く生み出されています。そこで今回は、非写実的な様式化された表現=スタイライズ表現をテーマとして、アニメ・コミック・イラストという3つのスタイルを紹介します。また、第2特集は「著作物との関わり方」です。CGWORLDにとって、初めての著作権をテーマとする特集企画。デジタルコンテンツ制作者が知っておきたい著作権に関する知識と課題について考えます。

電子書籍
価格

1,540(税込)

1,400円 (+消費税140円)

付与コイン
14(*詳細)

作品情報

シリーズ
CGWORLD
著者
レーベル
――
出版社
ボーンデジタル
カテゴリ
実用
ページ概数
117
配信開始日
2021/5/22
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
  • 推奨環境
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シリーズ最新刊

実用 CGWORLD 2022年6月号 vol.286 (特集:世界中で話題のダークファンタジー最新作『ELDEN RING』)

著者: CGWORLD編集部

今回の特集は、2月に発売されたフロム・ソフトウェアのアクションRPG最新作『ELDEN RING』。『DARK SOULS』シリーズなどで培ってきたダークファンタジーの伝統を受け継ぎつつ、緻密なグラフィックと広大なオープンフィールドの採用でまったく新しいゲーム体験を生み出した、その開発の裏側を52ページにわたって紐解く。東京と福岡の2拠点が連携した制作体制にはじまり、『ELDEN RING 』世界の根幹をなす“神話”を日仏共同制作で描くストーリートレイラー、『ELDEN RING』の重厚な世界を具現化するアート&デザイン、「狭間の地」での実在感を追求したキャラクター、自由度の高い探索を支える圧倒的な物量のモーション、広大なフィールドと緻密なダンジョンの2本柱で描いたエンバイロメント、魔術、戦技、血飛沫……冒険を彩る多種多様なエフェクト、天候や時間帯の変化で多彩な表現をみせるライティング、インゲームとは異なる切り口で魅せるカットシーンなど、超特大ボリュームでお届けする。
そのほか、「ずっと真夜中でいいのに。」と求人検索エンジン「Indeed」のコラボレーションによって生まれた「猫リセット」MV、人気音楽アーティストEveにまつわる映像をマッシュアップした映像作品『Adam by Eve: A Live in Animation』から「暴徒」と「廻廻奇譚」、進化を続ける3DCGによるダンスアニメ『デリシャスパーティ・プリキュア』前期EDムービーなど、注目作品のメイキングやTIPS、連載陣も大充実!

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「CGWORLD」シリーズ作品一覧(全73冊)

1,540(税込)

  • 実用 CGWORLD 2017年5月号 vol.225

    CG・映像クリエイター総合誌『CGWORLD』。
    第1特集は「アニメが変わる、CGで変える。」。「アニメCG=セル調」という認識が一般的ではないだろうか?そうしたなか、作画に合わせるのではなく、作画に敬意を表しながらも、3DCG本来の特性を前面に押し出したプロジェクトが少しずつ、されど着実に増えてきた。「アニメCG=日本発のCGアニメーション」への架け橋となるであろう、『映画プリキュアドリームスターズ!』、『スナックワールド』、『こねこのチー ぽんぽんラー大冒険』、『にゃんぼー!』の4作品の制作現場を追った。第2特集は「プロが教えるお役立ちツール」。できるアーティストほど、クリエイティブな作業に時間が割けるよう、効率化や高速化のためのツール導入に積極的に取り組んでいる。ここでは、Mayaと3ds Maxそれぞれの汎用スクリプトと便利ツールに加え、主にスマホゲーム開発向けの有力な新興ソフトについて紹介する。

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  • 実用 CGWORLD 2017年4月号 vol.224

    CG・映像クリエイター総合誌『CGWORLD』。
    第1特集は「最新レンダラ徹底比較」。4K対応、リアルタイムレンダリング、物理ベースなど映像制作におけるトレンドが多様化する昨今、目的に合ったレンダラはどのように選べば良いのだろうか? 本特集では、定番&注目のレンダラとしてV-Ray、Arnold、OctaneRender、Redshiftの4つをメインに取り上げ、Maya、3ds Max、Houdiniの各ツールごとに、ユーザー視点からその特徴を徹底比較する。。第2特集は「デジタル作画 最新動向」。前回のデジタル作画特集(「CGWORLD 2016年1月号 vol.209」)から約1年。緩やかながらも作画のデジタル化は進み、ノウハウも蓄積されはじめている。本特集では、若手スタジオによるアナログ(紙)混在の劇場作品と、老舗スタジオによる3DCGベース×フルデジタルのTVシリーズ作品における制作事例、さらにはACTF2017のイベントレポートを通して、デジタル作画に関する制作現場の生の声をお届けする。

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  • 実用 CGWORLD 2017年3月号 vol.223

    CG・映像クリエイター総合誌『CGWORLD』。
    第1特集は「フォトグラメトリー考察」。近年、複数の写真素材から人物や背景などの3Dモデルを生成する「フォトグラメトリー」の事例が増えてきた。今回は人物の事例を中心にフォトグラメトリーの撮影サービスを行なっているスタジオの設立経緯や使用している機材など「撮影視点」と、撮影された素材の活用例など「3DCG視点」の両方から紐解いていく。第2特集は「メカCG究極テクニック2017」。今回の「メカCG究極テクニック」は、映画『GANTZ:O』(2016)に登場したガンツロボとガンツバイクの制作をモデラーの帆足タケヒコ氏(studio Picapixels)が自ら解説。表紙ビジュアルのメイキングも紹介する。さらに後半は、CG講師であり、モデラーとしても活躍するIKA 重田良亮氏による解説だ。オリジナルメカキャラクターを例にモデリングからPBRペイント、リアルタイムレンダリングまで、現場ですぐに使える“技”を指南する。

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  • 実用 CGWORLD 2017年2月号 vol.222

    CG・映像クリエイター総合誌『CGWORLD』。
    第1特集は「Houdini徹底ガイド」。ここ数年で導入、活用が進むHoudiniに関わる情報をわかりやすくまとめてお届けする。今年2月に発売予定のHoudini 16を先行レビューするほか、スクウェア・エニックス ヴィジュアルワークスのエフェクトチームによる導入メリットの解説、さらに、著名ユーザーによるTIPSも紹介。第2特集は「ハイエンドゲーム開発の現場」。『人喰いの大鷲トリコ』、『龍が如く6 命の詩。』といった誰もが知るビッグタイトルの制作メイキングとカプコン内製の新しいゲームエンジン「RE ENGINE」について紹介。

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  • 実用 CGWORLD 2017年1月号 vol.221

    CG・映像クリエイター総合誌『CGWORLD』
    第1特集は『Saya』ver.2016。一般社会からも大きな注目をあつめる『Saya』プロジェクトの最新動向を追った。第2特集は映画『海賊とよばれた男』。山崎 貴監督をはじめ中核スタッフへの取材を通して本作における妥協なきこだわりや挑戦に迫る。

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