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er-淫らな筆先 寡作な画家と蜜愛のアトリエ

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あらすじ・内容

「ああ、その表情……、たまらない。余すことなくすべて描きたい」偏屈な画家に見初められた美月。淫らな創作活動に、どうしようもなく濡れて――。

「僕の創作意欲を駆り立てたのはきみだ、きみが悪い」
文芸編集部で働く柑田美月は、自らの不注意で偏屈な人気画家・橘蒼の絵を上下逆さまに掲載するという大失態をしてしまう。謝罪する美月に橘は「絵のモデルになってくれるのなら」と意外な条件を口にした。その日から、住込みで橘のモデルを務めることになった美月だったが、そこで橘の創作活動と美月自身に対する異常なまでの執着に翻弄される。
「なめらかな白肌の中で、秘めた内側は桃色に染まり、白の雫がにじみ出ている……、きみは、完璧な、芸術品だ」
緋襦袢を着た美月の胸もとに冷酒を落とし、白い肌の上で刷毛を動かしながら冷酒を塗り込めていく橘。その幾束もある毛先が胸の突起、そして淫核を刺激すると美月は黒髪を振り乱し声を上げはじめた――。

(c)2015 nice H

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「er-淫らな筆先 寡作な画家と蜜愛のアトリエ」の作品情報

レーベル
出版社
著者
ページ概数
72

一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

配信開始日
2015/11/27
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad

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