ライトノベル、マンガなど電子書籍を読むならBOOK☆WALKER

はじめてのお客さまへ
電子書籍

瀬戸際のデジカメ―週刊東洋経済eビジネス新書No.56

価格
200円 200 (+税)
獲得コイン
2 コイン

獲得コイン2コインの内訳

通常購入分
2コイン

複数商品の購入で獲得コイン数に変動があります。
クーポンご利用時はキャンペーンコイン付与の対象外です。
詳しくは決済ページにてご確認ください。

注意(購入前に必ずご確認ください。)

  • ・この商品は電子書籍です。(紙の書籍ではありません)
  • ・iOS・Android アプリをご利用される場合は、ご利用の端末にてあらかじめBOOK☆WALKERアプリが動作するか無料書籍などでご確認ください。
  • 端末の推奨環境もご確認ください。
  • ・このサイトに記述されている日時は、日本標準時(Japan Standard Time)の時間です。配信日時等を確認の際はお気をつけください。
  • ・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。

詳しくはこちら

あらすじ・内容
日本勢が牽引してきたデジタルカメラ市場が急変している。
 これまで2ケタ成長を続けてきた一眼レフカメラの販売が減少に転じ、コンパクトデジカメも急縮小。デジカメ全体では市場は4割も減少している。また、スマホの登場により、低価格帯のコンパクトデジカメは事実上消滅したとまでいわれている。
 こうした事業環境の急変に対し、瀬戸際に立たされた各メーカーの現状と将来について迫る。

 本誌は『週刊東洋経済』2014年2月8日号第2特集の10ページ分を抜粋して電子化したもので、お求めになりやすい価格となっています。

【主な内容】
市場4割減の衝撃
キヤノン「成熟化の議論は早い。革新の余地はある」
富士フイルム「光学関連事業全体で伸ばしていく」
パナソニック「動画性能、クラウド関連を強化」
ニコン「ニーズ多様化に対応、さらなる成長狙う」
リコー「販売数が少なくても儲かる仕組みを作る」
カシオ計算機「コンデジで新しい分野を開拓する」
オリンパス「ミラーレス売上拡大、新規ビジネスも」
フルサイズで大攻勢。ソニーの「脱家電」戦略
Interview ソニー デジタルイメージング事業本部長 石塚茂樹
イメージセンサーに求められる次の展開
国内外部品メーカーにデジカメ変調が波及
新規会員登録をする(無料)
デジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

この作品を共有

「週刊東洋経済eビジネス新書(週刊東洋経済eビジネス新書)」シリーズ作品一覧(246冊)

100円〜700(+税)