セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

ヘッダーの始まりです


メニューの始まりです


本文の始まりです

BOOK☆WALKER6周年記念 ありが10+1days

はじめてのお客さまへ

コインUP

電子書籍(デジタルコンテンツ)

生かされる命をみつめて<自分を愛する>編

生かされる命をみつめて<自分を愛する>編-電子書籍 拡大する

試し読みを表示します。
スマートフォン向けアプリでのイメージを表示します

著者
五木寛之
ジャンル
文芸
日本文学
レーベル
実業之日本社文庫
シリーズ
生かされる命をみつめて
出版社名
実業之日本社
配信開始日
2015年10月23日
ページ概数
174 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

孤独であることもわるくない。

『生かされる命をみつめて』<自分を愛する>編で著者は、絶望も希望も、主に人間のマインド面を語っている。絶望状態のなかでもユーモア感覚を忘れない。老いもがんも許容する。自分にも他人にも寛容の精神を。「頑張れ」と言わずに、人にじっと寄り添う。ボランティアは自分が救われること。一日ひとつ、歓びの出来事をノートに書いてみた。立派に亡くなった人へは、涙でなく拍手を送る。人生には軌跡でなく存在の方を優先しよう。誰もが知る「青い鳥」には謎の結末があった。物語を創る人間になりたいと思った少年時代など、著者が50年近くかけて語った講演は、あなたに何をもたらすか。

(C)五木寛之/実業之日本社

「生かされる命をみつめて」シリーズ ( 2 冊 ) ( / )

全巻カートに入れる

シリーズ作品一覧へ

コインUP

文芸

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
生かされる命をみつめて<自分を愛す...

444円(+税)

五木寛之

実業之日本社文庫

コインUP

文芸

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
生かされる命をみつめて<見えない風...

444円(+税)

五木寛之

実業之日本社文庫

これもおすすめ! ( / )

コインUP

文芸

  • Check!
  • カートに入れる
雨の日には車をみがいて 白樺のエン...

81円(+税)

五木寛之

五木寛之ノベリスク

コインUP

文芸

  • Check!
  • カートに入れる
雨の日には車をみがいて アルファ・...

81円(+税)

五木寛之

五木寛之ノベリスク

コインUP

文芸

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
五木寛之自選文庫〈エッセイシリーズ...

560円(+税)

五木寛之

角川文庫

コインUP

文芸

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
五木寛之自選文庫〈小説シリーズ〉 ...

640円(+税)

五木寛之

角川文庫

コインUP

文芸

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
五木寛之自選文庫〈小説シリーズ〉 ...

560円(+税)

五木寛之

角川文庫

コインUP

文芸

  • Check!
  • カートに入れる
雨の日には車をみがいて バイエルン...

81円(+税)

五木寛之

五木寛之ノベリスク

コインUP

文芸

  • Check!
  • カートに入れる
赤い広場の女 【五木寛之ノベリスク...

81円(+税)

五木寛之

五木寛之ノベリスク

コインUP

文芸

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
五木寛之自選文庫〈エッセイシリーズ...

480円(+税)

五木寛之

角川文庫

お客様が最近見た作品 ( / )

一括削除する

コインUP

削除

文芸

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
生かされる命をみつめて<自分を愛す...

444円(+税)

五木寛之

実業之日本社文庫

コインUPキャンペーン対象商品
価格
444円 (+税)
480円 (税込) (※)

複数商品の購入で獲得コイン数に変動があります。

クーポンご利用時はキャンペーンコイン付与の対象外です。

詳しくは決済ページにてご確認ください。

複数商品の合計で税額に変動があります。

獲得コイン今なら132コイン(※)
4 + 128コインUP
2016/12/12 09:59まで
新規会員限定!今なら300コイン利用で
144 (+税)
  • Webで試し読みする

    スマートフォン向けアプリでのイメージを表示します

  • カートに入れる

    購入前のご注意

    ページ先頭へ

    本文の終わりです