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新書

京阪神発 半日旅

あらすじ・内容

メディアで人気の旅行作家が提案する、
休日の半分だけで十分楽しめる「半日旅」のすすめ。

好評を博した『東京発 半日旅』(ワニブックスPLUS新書)、
待望の【関西版】です。

どこかへ行きたいけれど、
泊まりがけで出かけるほど余裕はない。
かといって、家でマッタリするのもなんだかもったいない――。

そんなとき、京阪神から「半日」で行って帰ってこられる、
近場でおもしろそうなスポットを紹介します。

休日の半分だけで十分楽しめるから、
つかれないし、楽しい、なにより気軽。

遅く起きた朝でも、
思い立ったらすぐに出発できます。

ひとりでもふたりでも大勢でもOK。

絶景、グルメ、驚き、教養、癒し――
ココロおどる50スポットにくわえ、
自分なりのアレンジができるように
「半日旅の心得」を収録しました。

※「半日旅の心得」「はじめに」「おわりに」に関しましては、
 好評だった『東京発 半日旅』(ワニブックスPLUS新書)掲載のものに
 より便利な項目を追加し、加筆修正したものです。

電子書籍 完結
価格

880(税込)

800円 (+消費税80円)

付与コイン
8(*詳細)

作品情報

シリーズ
半日旅(ワニブックスPLUS新書)
著者
レーベル
ワニブックスPLUS新書
出版社
ワニブックス
カテゴリ
新書
ページ概数
350
配信開始日
2018/9/8
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
  • 推奨環境
ページ概数

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シリーズ最新刊

新書 ご近所 半日旅 - いちばん気軽な「新しい旅」のスタイル -

著者: 吉田友和

家の近所は「未発見」の宝庫だ!
人気旅行作家もその魅力に大ハマリ!

いちばん気軽な新しい旅のスタイル、「ご近所半日旅」のススメ。

・旅人目線で歴史を探る
・知る人ぞ知る“穴場”を見つけるワザ
・地図アプリで緑色を拡大してみる
・駅名を知っているだけで降りたことがない駅へ
・知らない花やモノに出会ったら……
・童心に帰ったつもりでプチ冒険する
など

“超ご近所”から“ややご近所”まで――。
驚くほど旅気分を味わえる「ご近所半日旅」の方法を、人気旅行作家がやさしく指南します。


【著者プロフィール】
吉田友和 (よしだ ともかず)
1976年千葉県生まれ。旅行作家。
出版社勤務を経て、2002年、初海外旅行ながら夫婦で世界一周を敢行。
2005年に旅行作家として本格的に活動を開始。国内外を旅しながら執筆活動を行う。
ここ数年は、「宿泊を伴わない短い旅ながら、思い出として自分の中に残り、結果的に日々の生活にいい刺激となる」“半日旅”にも力を入れている。
『3日もあれば海外旅行』『10日もあれば世界一周』(ともに光文社)、『思い立ったが絶景』(朝日新聞出版)、『世界も驚くニッポン旅行100』(妻・松岡絵里との共著、PHP研究所)、『東京発 半日旅』『京阪神発 半日旅』『福岡発 半日旅』『名古屋発 半日旅』(ともに、小社刊)をはじめ、自身をモデルとし、滝藤賢一主演でドラマ化もされた『ハノイ発夜行バス、南下してホーチミン』(幻冬舎)など著書多数。

価格

880(税込)

800円 (+消費税80円)

「半日旅(ワニブックスPLUS新書)」シリーズ作品一覧(全5冊)

880円〜990(税込)

  • 新書 東京発 半日旅

    忙しいけれどちょっとした旅がしたい。

    そんな方にぴったりな新しい大人旅、
    「半日旅」のすすめ。

    休日の半分だけで十分楽しめるから、
    つかれないし、楽しい、なにより気軽。

    遅く起きた朝でも、
    思い立ったらすぐに出発できます。

    絶景、食、癒し、驚き――
    好奇心をくすぐる60スポット
    +「半日旅の心得」を収録しました。

    【著者情報】
    吉田友和(よしだ ともかず)

    1976年千葉県生まれ。
    出版社勤務を経て、2002年、初海外旅行ながら夫婦で世界一周を敢行。
    2005年に旅行作家として本格的に活動を開始。国内外を旅しながら執筆活動を行う。
    ここ数年は、「宿泊を伴わない短い旅ながら、思い出として自分の中に残り、
    結果的に日々の生活にいい刺激となる」〝半日旅〟にも力を入れている。
    『3日もあれば海外旅行』『10日もあれば世界一周』(ともに光文社新書)、
    『思い立ったが絶景』(朝日新書)、『世界も驚くニッポン旅行100』(妻・松岡絵里との共著、PHP研究所)をはじめ、
    滝藤賢一主演でドラマ化もされた『ハノイ発夜行バス、南下してホーチミン』(幻冬舎文庫)など著書多数。

    価格

    880(税込)

    800円 (+消費税80円)

  • 新書 京阪神発 半日旅

    メディアで人気の旅行作家が提案する、
    休日の半分だけで十分楽しめる「半日旅」のすすめ。

    好評を博した『東京発 半日旅』(ワニブックスPLUS新書)、
    待望の【関西版】です。

    どこかへ行きたいけれど、
    泊まりがけで出かけるほど余裕はない。
    かといって、家でマッタリするのもなんだかもったいない――。

    そんなとき、京阪神から「半日」で行って帰ってこられる、
    近場でおもしろそうなスポットを紹介します。

    休日の半分だけで十分楽しめるから、
    つかれないし、楽しい、なにより気軽。

    遅く起きた朝でも、
    思い立ったらすぐに出発できます。

    ひとりでもふたりでも大勢でもOK。

    絶景、グルメ、驚き、教養、癒し――
    ココロおどる50スポットにくわえ、
    自分なりのアレンジができるように
    「半日旅の心得」を収録しました。

    ※「半日旅の心得」「はじめに」「おわりに」に関しましては、
     好評だった『東京発 半日旅』(ワニブックスPLUS新書)掲載のものに
     より便利な項目を追加し、加筆修正したものです。

    価格

    880(税込)

    800円 (+消費税80円)

  • 新書 福岡発 半日旅

    メディアで人気の旅行作家が提案する、休日の半分だけで十分楽しめる「半日旅」のすすめ。

    『東京発 半日旅』『京阪神発 半日旅』(ともに、ワニブックスPLUS新書刊)と、好評を博している「半日旅シリーズ」待望の【福岡版】です。

    どこかへ行きたいけれど、泊まりがけで出かけるほど余裕はない。
    かといって、家でマッタリするのもなんだかもったいない――。

    そんなとき、福岡から「半日」で行って帰ってこられる、近場でおもしろいスポットを紹介します。

    休日の半分だけで十分楽しめるから、つかれないし、楽しい、なにより気軽。

    遅く起きた朝でも、思い立ったらすぐに出発できます。

    もちろん、ひとりでもふたりでも大勢でもOK。

    絶景、グルメ、驚き、教養、癒し、など――
    楽しさ満載の50スポットにくわえ、自分なりのアレンジができるように「半日旅の心得」も収録しました。

    ※「半日旅の心得」「はじめに」「おわりに」に関しましては、好評だった『東京発 半日旅』(ワニブックスPLUS新書)掲載のものに、より便利な項目を追加し、加筆修正したものです。


    【プロフィール】
    吉田友和(よしだ ともかず)

    1976年千葉県生まれ。旅行作家。
    出版社勤務を経て、2002年、初海外旅行ながら夫婦で世界一周を敢行。
    2005年に旅行作家として本格的に活動を開始。国内外を旅しながら執筆活動を行う。
    ここ数年は、「宿泊を伴わない短い旅ながら、思い出として自分の中に残り、結果的に日々の生活にいい刺激となる」〝半日旅〟にも力を入れている。
    『3日もあれば海外旅行』『10日もあれば世界一周』(ともに光文社新書)、『思い立ったが絶景』(朝日新書)、『世界も驚くニッポン旅行100』(妻・松岡絵里との共著、PHP研究所)、『東京発 半日旅』『京阪神発 半日旅』(ともに、ワニブックスPLUS新書)をはじめ、自身をモデルとし、滝藤賢一主演でドラマ化もされた『ハノイ発夜行バス、南下してホーチミン』(幻冬舎文庫)など著書多数。

    価格

    990(税込)

    900円 (+消費税90円)

  • 新書 名古屋発 半日旅

    メディアで人気の旅行作家が提案する、休日の半分だけで十分楽しめる「半日旅」のすすめ。

    『東京発 半日旅』『京阪神発 半日旅』『福岡発 半日旅』(すべて小社刊)と、好評を博している「半日旅シリーズ」
    待望の【名古屋版】です。

    どこかへ行きたいけれど、泊まりがけで出かけるほど余裕はない。
    かといって、家でマッタリするのもなんだかもったいない――。

    そんなとき、名古屋から「半日」で行って帰ってこられる、近場でおもしろいスポットを紹介します。

    休日の半分だけで十分楽しめるから、つかれないし、楽しい、なにより気軽。
    遅く起きた朝でも、思い立ったらすぐに出発できます。

    もちろん、ひとりでもふたりでも大勢でもOK。

    絶景、グルメ、驚き、教養、癒し、など――
    楽しさ満載の48スポットにくわえ、自分なりのアレンジができるように「半日旅の心得」も収録しました。

    ※「半日旅の心得」「はじめに」「おわりに」に関しましては、好評だった『東京発 半日旅』掲載のものに、より便利な項目を追加し、加筆修正したものです。


    【著者プロフィール】
    吉田友和 (よしだ ともかず)
    1976年千葉県生まれ。旅行作家。
    出版社勤務を経て、2002年、初海外旅行ながら夫婦で世界一周を敢行。
    2005年に旅行作家として本格的に活動を開始。国内外を旅しながら執筆活動を行う。
    ここ数年は、「宿泊を伴わない短い旅ながら、思い出として自分の中に残り、結果的に日々の生活にいい刺激となる」〝半日旅〟にも力を入れている。
    『3日もあれば海外旅行』『10日もあれば世界一周』(ともに光文社新書)、『思い立ったが絶景』(朝日新書)、『世界も驚くニッポン旅行100』(妻・松岡絵里との共著、PHP研究所)、『東京発 半日旅』『京阪神発 半日旅』(ともに、小社刊)をはじめ、自身をモデルとし、滝藤賢一主演でドラマ化もされた『ハノイ発夜行バス、南下してホーチミン』(幻冬舎文庫)など著書多数。

    価格

    990(税込)

    900円 (+消費税90円)

  • 新書 ご近所 半日旅 - いちばん気軽な「新しい旅」のスタイル -

    家の近所は「未発見」の宝庫だ!
    人気旅行作家もその魅力に大ハマリ!

    いちばん気軽な新しい旅のスタイル、「ご近所半日旅」のススメ。

    ・旅人目線で歴史を探る
    ・知る人ぞ知る“穴場”を見つけるワザ
    ・地図アプリで緑色を拡大してみる
    ・駅名を知っているだけで降りたことがない駅へ
    ・知らない花やモノに出会ったら……
    ・童心に帰ったつもりでプチ冒険する
    など

    “超ご近所”から“ややご近所”まで――。
    驚くほど旅気分を味わえる「ご近所半日旅」の方法を、人気旅行作家がやさしく指南します。


    【著者プロフィール】
    吉田友和 (よしだ ともかず)
    1976年千葉県生まれ。旅行作家。
    出版社勤務を経て、2002年、初海外旅行ながら夫婦で世界一周を敢行。
    2005年に旅行作家として本格的に活動を開始。国内外を旅しながら執筆活動を行う。
    ここ数年は、「宿泊を伴わない短い旅ながら、思い出として自分の中に残り、結果的に日々の生活にいい刺激となる」“半日旅”にも力を入れている。
    『3日もあれば海外旅行』『10日もあれば世界一周』(ともに光文社)、『思い立ったが絶景』(朝日新聞出版)、『世界も驚くニッポン旅行100』(妻・松岡絵里との共著、PHP研究所)、『東京発 半日旅』『京阪神発 半日旅』『福岡発 半日旅』『名古屋発 半日旅』(ともに、小社刊)をはじめ、自身をモデルとし、滝藤賢一主演でドラマ化もされた『ハノイ発夜行バス、南下してホーチミン』(幻冬舎)など著書多数。

    価格

    880(税込)

    800円 (+消費税80円)

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