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実用

農耕と園芸2020年冬号

あらすじ・内容

野菜・花・果樹の総合園芸誌

第1特集:モモの最新情報
1)モモの品種の現状と今後の展望
2)モモジョイントV字トレリス栽培の果実生産性および作業性について
3)モモせん孔細菌病の春型枝病斑の発生傾向と病斑せん除による防除効果
4)育種、栽培、販売スイートネクタリンの最新技術が、ここに集結!

第2特集:スイートコーン栽培最前線
1)トウモロコシ1株4本取りの意義と実際 ドリップ・ファーティゲーションの効果とは
2)富士山麓地域におけるスイートコーン抑制作型の確立
3)即日完売? 猛暑にも台風にも負けないスイートコーン

[記事]
生産現場へGO!
低農薬、有機質堆肥で「おいしく、持続可能なモモ」を実現

[連載]
クローズアップ! 農業最新技術
強い酸化力を持ちながら環境中に残留しない活性酸素種を病害の防除に活用する

農業経営のお得な情報! 上手にお金を貯める話38

売り方上手は商売上手 農産物直売所

[リポート]
・エタノールを利用したCHOの葉面散布で巨大で高品質なブドウ生産
・第62回東京都種苗会野菜・花き種苗改善審査会夏播きコマツナ(ハウス栽培)の部
・第10回農業Week開催リポート

電子書籍
価格

1,650(税込)

1,500円 (+消費税150円)

付与コイン
15(*詳細)

作品情報

シリーズ
農耕と園芸
著者
レーベル
――
出版社
誠文堂新光社
カテゴリ
実用
ページ概数
132
配信開始日
2020/11/25
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
  • 推奨環境
ページ概数

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シリーズ最新刊

実用 農耕と園芸2022年夏号

著者: 農耕と園芸編集部

特集1
病虫害防除のこれから
持続可能な農業を目指すため、病虫害への対策は省・減農薬が求められており、新しい防除法が開発されている。今回は、化学農薬に依存しない振動による防除、新しい農薬『RNA農薬』、有機栽培ワイン用ブドウの防除法、捕虫シートの開発について解説する。

特集2
必見! 根菜類の注目技術
食卓に欠かせない根菜類。重量野菜と呼ばれる品目が多いため、生産者にとって省力化が求められる。今回は、ダイコンの省力栽培・収穫、春夏ニンジンの減収回避技術、サツマイモ新品種開発、高品質のショウガ生産について紹介する。

連載
生産現場へGO!
新品種、周年栽培、和スイーツ
すべてを手がける「いちご屋」登場!
宮城県山元町 株式会社燦燦園 深沼陽一さん

新・季の花をたずねて
綾園芸 草野修一さん

◆東京電機大学でスマート農業シンポジウム開催! !
◇第37回 花卉懇談会フォーラム「ウィズコロナの花卉産業II」~生活様式の変化に対応した新たな取り組み~
◆電波の力で花や野菜の劣化を防ぐ! 鮮度維持装置「WAVEMAGIC」
◇鉢物トピックス 神奈川県川崎市 秋山フラワー 秋山智男さん
◆新品種紹介 ときわ交配 キュウリ 秋華
◇ クローズアップ! 農業最新技術
画像認識技術を駆使して自ら走行ルートを判断し、移動しながら除草を行う画像認識型自動除草ロボットを開発
◆ 花き研究の最前線 環境制御・省エネ技術2 ?炭酸ガス施用?
◇集中連載 社会実装が見えてきた! 「房どり」に着目したミニトマトの未来型生産体系! 品種、栽培技術、ロボット、流通の有機的なコラボレーション-前編-
◆栄養素の新常識 -最終回- 迅速養分テストは画期的な優れた技術
◇改訂版 ワンポイント花き育種学講座 第2回 倍数体を作る・組織培養植物を倍数体作出に利用
◆寺本卓也の農てんき ~線状降水帯~

価格

1,650(税込)

1,500円 (+消費税150円)

「農耕と園芸」シリーズ作品一覧(全46冊)

1,100円〜1,650(税込)

  • 実用 農耕と園芸2022年夏号

    特集1
    病虫害防除のこれから
    持続可能な農業を目指すため、病虫害への対策は省・減農薬が求められており、新しい防除法が開発されている。今回は、化学農薬に依存しない振動による防除、新しい農薬『RNA農薬』、有機栽培ワイン用ブドウの防除法、捕虫シートの開発について解説する。

    特集2
    必見! 根菜類の注目技術
    食卓に欠かせない根菜類。重量野菜と呼ばれる品目が多いため、生産者にとって省力化が求められる。今回は、ダイコンの省力栽培・収穫、春夏ニンジンの減収回避技術、サツマイモ新品種開発、高品質のショウガ生産について紹介する。

    連載
    生産現場へGO!
    新品種、周年栽培、和スイーツ
    すべてを手がける「いちご屋」登場!
    宮城県山元町 株式会社燦燦園 深沼陽一さん

    新・季の花をたずねて
    綾園芸 草野修一さん

    ◆東京電機大学でスマート農業シンポジウム開催! !
    ◇第37回 花卉懇談会フォーラム「ウィズコロナの花卉産業II」~生活様式の変化に対応した新たな取り組み~
    ◆電波の力で花や野菜の劣化を防ぐ! 鮮度維持装置「WAVEMAGIC」
    ◇鉢物トピックス 神奈川県川崎市 秋山フラワー 秋山智男さん
    ◆新品種紹介 ときわ交配 キュウリ 秋華
    ◇ クローズアップ! 農業最新技術
    画像認識技術を駆使して自ら走行ルートを判断し、移動しながら除草を行う画像認識型自動除草ロボットを開発
    ◆ 花き研究の最前線 環境制御・省エネ技術2 ?炭酸ガス施用?
    ◇集中連載 社会実装が見えてきた! 「房どり」に着目したミニトマトの未来型生産体系! 品種、栽培技術、ロボット、流通の有機的なコラボレーション-前編-
    ◆栄養素の新常識 -最終回- 迅速養分テストは画期的な優れた技術
    ◇改訂版 ワンポイント花き育種学講座 第2回 倍数体を作る・組織培養植物を倍数体作出に利用
    ◆寺本卓也の農てんき ~線状降水帯~

    価格

    1,650(税込)

    1,500円 (+消費税150円)

  • 実用 農耕と園芸2022年春号

    特集1
    土作り・施肥管理
    環境に与える影響を考慮することが命題としてあたえられる昨今、農業生産も対応しなければならない。今回は、農業の基本中の基本である土作りを目指し、減肥栽培や菌類を使った施肥改善、フィルムを張って地温を上げる土壌消毒を行うためのスマホアプリの開発などについて、紹介する。

    特集2
    国産農産物海外輸出への取り組み
    海外からの引き合いが強い日本産農産物。検疫や輸出手続きなど、越えなければいけないハードルがあり、なかなか着手できないのが現状である。この特集では、そんな状況下でも農産物輸出にチャレンジしている産地や、各地域の海外へのPR活動、地産外商の取り組み等の事例等を紹介し、農産物輸出のヒントを紹介する。

    生産現場へGO!!
    ブンタンとユズ 黄色いカンキツの魅力発信!
    高知県安芸市 千光士農園 千光士尚史さん

    新連載
    ◆新・季の花をたずねて (株)フラワー・スピリット 上條信太郎さん
    ◇改訂版ワンポイント花き育種学講座 第1回 染色体の数
    ◆寺本卓也の農てんき-遅霜-

    連載
    栄養素の新常識「葉面散布の重要性を学ぶ」
    花き研究の最前線 「環境制御・省エネ技術1~水熱源ヒートポンプ~」

    価格

    1,650(税込)

    1,500円 (+消費税150円)

  • 実用 農耕と園芸2021年冬号

    第一特集 ベリーの最新動向
    新規就農者も取り組みやすいといわれるブルーベリー。パティシエたちから求められているラズベリーをはじめとするベリー類。今回は、菌根菌の仕組みやベリーの気になる機能性、そして日本のブルーベリーともいわれる注目の「シャシャンボ」、さらにベリーの多品目・多品種を栽培する生産者の取り組みもご紹介します。

    第二特集 バイオスティミュラント最新事情
    今、農業界で注目が集まっているバイオスティミュラント。バイオスティミュラントにおける各種無機元素、アミノ酸、有機化合物の定義をはじめ、バイオスティミュラント資材の導入事例をご紹介します。また、日本バイオスティミュラント協議会による講演会のリポートも。

    価格

    1,650(税込)

    1,500円 (+消費税150円)

  • 実用 農耕と園芸2021年秋号

    [第1特集]トマトの最新動向
    トマトの品種・育種の動向について
    農研機構野菜花き研究部門 野菜花き品種育成研究領域 施設野菜花き育種グループ 松永 啓

    地力で決めるトマトの追肥量
    北海道立総合研究機構 十勝農業試験場 生産技術グループ 主査(園芸)坂口雅己

    酸素供給剤の培地添加はトマトの根の褐変を改善し収量を増加させる
    千葉大学 学術研究・イノベーション推進機構 中野明正

    加工用トマトの品種特性
    北海道総合研究機構 花・野菜技術センター 研究部花き野菜グループ専門研究員 平井泰
    協力/( 一社) 全国トマト工業会

    LED補光によって、天候を気にせず高品質トマトを安定収穫!
    東京大学 大学院農学生命科学研究科 附属生態調和農学機構 矢守 航

    [第2特集]どうする? 農業の労務管理
    3タイプにみる雇用型農業法人の人材育成・労務管理
    日本農業経営大学校校長 堀口健治

    ゆめファーム全農における労務管理について
    全国農業協同組合連合会 耕種総合対策部 高度施設園芸推進室 石田裕太郎 知識秀裕 吉田征司

    農業における労務管理のポイント! 時間外労働、賃金について
    社会保険労務士法人日本中央社会保険労務士事務所 特定社会保険労務士 内海 正人

    ケーススタディ 株式会社TEDYの取り組み
    調達した労働力に見合った農作業を与えて適切な労務管理を実践
    取材協力/株式会社TEDY

    [記事]生産現場へGO!!
    若手がリードする八幡平の夏秋トマト
    岩手県八幡平市 田村和大さん
    取材協力/JA 新いわて

    価格

    1,650(税込)

    1,500円 (+消費税150円)

  • 実用 農耕と園芸2021年夏号

    第1特集:キュウリの最新動向
    ・キュウリの生産・流通の現状と展望
    ・日本をリードする施設 キュウリスマート農業実証コンソーシアム
    ・ゆめファーム全農SAGA キュウリ実証ハウスの取り組み
    ・キュウリの土耕・培地耕交互栽培
    ・キュウリの葉の繁茂と施肥の関係
    ・植物工場におけるマルチオペレーションロボット
    ・作型表付き! 利益の出るキュウリおすすめ品種

    第2特集:気になる!? 熱帯果樹
    ・熱帯果樹の栽培・普及に関する展望
    ・温暖化で熱いアボカド栽培
    ・加工適正の高い高品質生食用パインアップル品種の開発

    [記事]
    ・生産現場へGO!
    馬力が自慢の「リスペクト」を軸に、キュウリの周年栽培を実現

    ・変わる東北2021 東北のキノコたち

    [連載]
    ・クローズアップ! 農業最新技術
    作物に共生する植物生育促進細菌を利用して、過剰の施肥のない環境調和型の農業生産を目指す

    ・花きの研究最前線
    植物の生育・開花調整技術~赤色(R)と遠赤色光(FR)による制御~

    価格

    1,650(税込)

    1,500円 (+消費税150円)

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