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電子書籍(ラノベ)

東風谷早苗は神が怖い

著者
五十嵐月夜
イラスト
紅月カイ
価格
500円 500 (+税)
獲得コイン
5 コイン

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あらすじ・内容

その少女は、神と共に生きることを選んだはずだった

十年前、別れを告げた故郷をふと思い出した早苗は、過去の決断を出汁に、帰郷をちらつかせる諏訪子になじられる。布団に逃げ込んだ早苗が目を覚ますと、そこは実家の寝室だった。
 重い身体は、正しく二十七歳になり、風祝としての力を失った外界の早苗のもの。諏訪子の言葉通り、夢から覚めたように早苗は外に追い出されたのだった。
 祟られ、不調に喘ぐ彼女は、見えないが『居る』諏訪子に畏れを抱く。
 特別でない自分は、あまりに無力だ。
 身近な神は、こんなにも恐ろしい。
 しかし、諏訪に覚えた違和感に、現実に存在する幻想郷への帰還を決意し、知己を頼るべく、早苗は一路東京へと向かう。
 だが、己の求める故郷へ手を伸ばした早苗は知る由もなかった。幻想郷に、彼女の居場所はもうないことを。恐るべき神が、非力な彼女を待ち受けていることを。
 少女たちの「最も恐ろしいもの」について述べた、各巻完結型・幻想少女恐怖シリーズ第15弾。

(C)2018TukiyoIgarashi

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「東風谷早苗は神が怖い」の作品情報

レーベル
出版社
著者
シリーズ
ページ概数
145

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配信開始日
2018/12/30
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対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
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