ライトノベル、マンガなど電子書籍を読むならBOOK☆WALKER

夏のコイン大還元祭
実用

月刊星ナビ 2023年6月号

レビューを見る

あらすじ・内容

星空や宇宙、天体写真、望遠鏡に興味のある人のための月刊情報誌

月刊「星ナビ」2023年6月号は「ときめく惑星状星雲」と「宇推くりあが解説 HAKUTO-R」。恒星の最期を解き明かす特集に、人気VTuberが案内する月面探査ニュース、大口径レンズで撮る星の味、フィリピンの星空観測所など、ときめきがとまらない一冊をどうぞ。

こと座のリング星雲や、こぎつね座のあれい状星雲といったおなじみの天体は「惑星状星雲」と呼ばれ、太陽のような恒星が最期に迎える姿です。多様な美しさで私たちを魅了する「惑星状星雲」を科学の目でクローズアップ。

YouTubeで活動する天文系VTuber が気になるニュースをお届けする新シリーズ「V宙部(ぶいちゅーぶ)」がスタート! 初回は、ロケット打ち上げ実況で話題の宇推くりあさんが民間月面探査プログラム「HAKUTO-R」を深掘りします。

ここ数年、開放F数の小さな大口径レンズが続々と発売されています。その明るさは、星景写真にとっても大きなポイント。計4本の大口径レンズを撮り比べ、使用感をレポートしました。

おとめ座のモデル・女神デメテルと、こと座の神話で知られている楽聖オルフェウスには意外な共通点がありました。星座神話で語られる物語から、古代ギリシアで信仰されていた秘教の謎に迫ります。

シーイング抜群のフィリピン・セブ島に、この3月新しい星空観測所がオープン。コロナ禍を乗り越え夢を叶えた天文ファンの奮闘記をお届けします。

ニュースやトピックでは以下の話題を取り上げています。
・さよなら松本零士さん -宇宙への旅立ち-
・自分で動かすミニプラネ 綾部市天文館パオ
・Macユーザー、ステラナビゲータ12で遊ぶ
・宇宙飛行士選抜試験 ファイナリストインタビュー
・天文王国からの招待状4 八塔寺 望ヶ丘天文台

電子書籍 コイン

「夏のコイン大還元祭」は1,500円(税込)以上の購入でコイン還元されます

価格

1,080(税込)

982円 (+消費税98円)

付与コイン

7/22 (月) 09:59まで

新規限定!

コイン 982

コイン還元

(*詳細)

作品情報

シリーズ
月刊星ナビ(星ナビ)
著者
レーベル
星ナビ
出版社
アストロアーツ
カテゴリ
実用
ページ概数
117
配信開始日
2023/5/2
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
  • 推奨環境

ジャンル

ページ概数

一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

  • シェア:
  • キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
  • サイトに記載の日時は日本標準時 (Japan Standard Time) です。

フォローリストを編集しました

シリーズ最新刊

実用 月刊星ナビ 2024年8月号

編: 星ナビ編集部

月刊「星ナビ」2024年8月号は、特別付録「夏の星空ダイアリー」と「スマホで天体&星景写真」。この夏、手軽に天体観察や撮影をしてみたい人にピッタリのラインナップです。今夜昇ってくる星座や月からスタートして、自分だけの星空を探しに出かけましょう。

宵空で1等星スピカが月に隠されたり、条件最良のペルセウス座流星群がやってきたり、今年の夏も見て良し、撮って良しの星空が頭上に輝きます。アプリ「星空ナビ」とも連動して、星三昧のシーズンを満喫してください。

特集「スマホで撮る天体&星景写真」ではスマホのカメラで星空撮影に挑戦! コリメート撮影で星雲を撮ったり、三脚に固定して星景色を撮るためのノウハウが満載。「ふだん使っているスマホで手軽に星が撮れたら…」そんな願いに応えます。iPhone派もAndroid派も見逃せません。

全面にわたり鋭い像を結び、眼視でも写真でも優れた性能を発揮するビクセンのフォトビジュアル鏡筒「VSD90SS」。半年にわたってすみずみまで試した渾身のレポートです。

女子高生が小惑星捜索に取り組むマンガ「恋する小惑星(アステロイド)」が、いよいよ最終回を迎えます。原作者Quro先生へのインタビューやリアルへと広がったプロジェクトを読み込んで、フィナーレに向かって一緒に走り抜けましょう。

天文・宇宙スポットを巡る不定期シリーズ「星の街道をゆく」、今回は台湾のプラネタリウムへ。鉄分も豊富な旅が始まります。

ニュースやトピックでは以下の話題を取り上げています。
・よみうりランドで宇宙アトラクション!
・8月10日の宵、おとめ座の1等星スピカの食
・追悼 金井三男さん「こだわり天文夜話」最終回
・「星や宇宙を仕事に」星空で夢を叶えるイベント

価格

1,500(税込)

1,364円 (+消費税136円)

「月刊星ナビ(星ナビ)」シリーズ作品一覧(全80冊)

835円〜1,500(税込)

  • 実用 月刊星ナビ 2024年8月号

    月刊「星ナビ」2024年8月号は、特別付録「夏の星空ダイアリー」と「スマホで天体&星景写真」。この夏、手軽に天体観察や撮影をしてみたい人にピッタリのラインナップです。今夜昇ってくる星座や月からスタートして、自分だけの星空を探しに出かけましょう。

    宵空で1等星スピカが月に隠されたり、条件最良のペルセウス座流星群がやってきたり、今年の夏も見て良し、撮って良しの星空が頭上に輝きます。アプリ「星空ナビ」とも連動して、星三昧のシーズンを満喫してください。

    特集「スマホで撮る天体&星景写真」ではスマホのカメラで星空撮影に挑戦! コリメート撮影で星雲を撮ったり、三脚に固定して星景色を撮るためのノウハウが満載。「ふだん使っているスマホで手軽に星が撮れたら…」そんな願いに応えます。iPhone派もAndroid派も見逃せません。

    全面にわたり鋭い像を結び、眼視でも写真でも優れた性能を発揮するビクセンのフォトビジュアル鏡筒「VSD90SS」。半年にわたってすみずみまで試した渾身のレポートです。

    女子高生が小惑星捜索に取り組むマンガ「恋する小惑星(アステロイド)」が、いよいよ最終回を迎えます。原作者Quro先生へのインタビューやリアルへと広がったプロジェクトを読み込んで、フィナーレに向かって一緒に走り抜けましょう。

    天文・宇宙スポットを巡る不定期シリーズ「星の街道をゆく」、今回は台湾のプラネタリウムへ。鉄分も豊富な旅が始まります。

    ニュースやトピックでは以下の話題を取り上げています。
    ・よみうりランドで宇宙アトラクション!
    ・8月10日の宵、おとめ座の1等星スピカの食
    ・追悼 金井三男さん「こだわり天文夜話」最終回
    ・「星や宇宙を仕事に」星空で夢を叶えるイベント

    価格

    1,500(税込)

    1,364円 (+消費税136円)

  • 実用 月刊星ナビ 2024年7月号

    月刊「星ナビ」2024年7月号は、人生100年時代の星見計画をサポート! 付録の「星空未来チェックノート」と合わせて「いつかは見たい」天文現象の完全制覇をめざします。表紙でも取り上げた話題の低緯度オーロラから、30年前の彗星の木星衝突、最新の火星衛星探査計画まで、この先の宇宙へつながる“想い”を新たにする一冊です。

    「星空人生100年計画」は、誰もが夢見る「いつかはこの目で見たい星空」を叶えるための大特集です。付録の「星空未来チェックノート」では2100年までに起こるレアな天文現象をカテゴリごとにピックアップ。ぜんぶ見つくすための心おどる星空人生プランニングをはじめましょう。

    30年前の7月、多数に分裂した彗星が次々と木星に衝突するという大事件が起こりました。前代未聞の衝突現象を、軌道計算から予測したのは日本のアマチュア天文家です。当事者が予測への道のりを振り返りました。

    人気の「人工天体撮影 虎の巻」シリーズもいよいよ最終第四巻。天体撮影ソフト「ステラショット」に搭載されている人工衛星の「待ち伏せ撮影」機能と、「狂拡大」でとらえたISSを鮮明にするための画像処理方法を解説します。

    「HAYABUSA -BACK TO THE EARTH-」などの映像作品で知られる上坂浩光監督が、火星の衛星フォボスを目指す「MMX」プロジェクトを映像化。受け継がれる宇宙開発技術への想いを監督自身が語ります。

    ニュースやトピックでは以下の話題を取り上げています。
    ・大規模太陽フレアがもたらす低緯度オーロラの乱舞
    ・4月8日 アメリカ縦断皆既日食まとめ
    ・7月25日の朝、白昼の土星食が起こる
    ・オルバース彗星と紫金山・アトラス彗星に注目
    ・関東唯一 安倍晴明ゆかりの五方山 熊野神社へ

    価格

    1,500(税込)

    1,364円 (+消費税136円)

  • 実用 月刊星ナビ 2024年6月号

    月刊「星ナビ」2024年6月号は、1枚で“全てをとらえる”魚眼レンズ特集と、人工天体“狂”拡大シリーズ第3弾です。特別付録の「天体画像処理」も6冊目。4月8日の北米皆既日食レポートや、大河ドラマで話題の平安文学にみる星空など、星も月も太陽も、最新も昔も…1冊で“全てをとらえる”星空ナビゲーションです。

    「1テーマ5分でわかる! 天体画像処理」第6弾。今回は「活用編」として皆既日食や月面、星景写真などのレタッチ手順をまとめました。

    広大な星空を1枚の画像に収めるだけでなく、自分のまわりの全てを視覚的に再現できる「魚眼レンズ」。タイプ別の特性にうなずき、究極の魚眼レンズに嘆息し、VRへの展開で360°の世界へ飛び込んでみませんか。

    地球を回る人工天体の拡大撮影に燃える3名が、それぞれの秘蔵ノウハウを伝授する「人工天体撮影 虎の巻」シリーズ。3回目は「自動追尾」をテーマに、市販品を用いて宇宙ステーションを“狂”拡大で追いかけます。

    「星はすばる」…千年前に清少納言が綴った一節です。大河ドラマ「光る君へ」で話題の平安時代。このころの文学に描かれた「夜空の光る君たち」をピックアップして、当時の人々の想いをたどりました。

    皆既食帯に多くの大都市が含まれていた4月8日の北米縦断皆既日食。遠征した人々は刻々と変わる天気予報に翻弄され、広がったまだらな雲の下で悲喜交々のドラマが繰り広げられました。

    ニュースやトピックでは以下の話題を取り上げています。
    ・ハッブル宇宙望遠鏡が異世界転生!TRPG体験レポ
    ・大都会のリアタイ電視捜索 大越英比古さん超新星発見
    ・ソニーのカメラ衛星「EYE」開発者が語る宇宙撮影体験
    ・天文学会春季年会開催 2023年度の天体発見賞各賞・天文遺産

    コイン7/22 (月) 09:59まで

    価格

    1,500(税込)

    1,364円 (+消費税136円)

  • 実用 月刊星ナビ 2024年5月号

    月刊「星ナビ」2024年5月号では、順調に明るくなっているポン・ブルックス彗星の見方、撮り方を特集しました。特別付録は「天体画像処理」の第5弾。人工天体の「狂」拡大や、陰陽師・安倍晴明、CP+2024といっためくるめくラインナップが満開です。

    「1テーマ5分でわかる! 天体画像処理」も5回目。今回は「仕上げ編」の続きとして「詳細編集モード」の使いこなしに焦点をあてました。

    夕方の西空で明るさを増しているポン・ブルックス彗星。太陽への最接近を前に、今夜から使える「見て、撮影する」ための実践的なテクニックを紹介しています。

    宇宙ステーションを拡大してとらえる3名の愛好家が、それぞれの秘蔵ノウハウを伝授する「人工天体撮影虎の巻」シリーズ。2回目は「手動追尾と惑星面通過」をテーマにお届け。

    大河ドラマ「光る君へ」で話題の陰陽師・安倍晴明。そもそも陰陽師とはどんな存在だったのか。天文や暦の観点からその存在に迫りました。当時の天文現象もステラナビゲータで再現。

    2024年2月のリアル開催で、コロナ禍以前のにぎわいを取り戻したCP+をレポート。天体望遠鏡やカメラ周辺機器の最新ニュースをぎゅっと詰め込んでいます。

    バーチャルサイエンスコミュニケータの北白川かかぽさんが、マインクラフトで遊べる月ワールド「ルナクラフト」を紹介します。2050年の月面を一緒に探検しましょう。

    ニュースやトピックでは以下の話題を取り上げています。
    ・カイロスロケット 打ち上げ5秒で自律中断爆発
    ・連休中の注目天文現象 月と土星の接近、みずがめ座η流星群が極大、白昼の火星食
    ・天文台マダム、歌舞伎町のアカデミックな夜「学問バー」へ
    ・星の召すまま拡大版 超精密天文時計設計者のこだわり半生

    コイン7/22 (月) 09:59まで

    価格

    1,500(税込)

    1,364円 (+消費税136円)

  • 実用 月刊星ナビ 2024年4月号

    月刊「星ナビ」2024年4月号では、春の宵に見えるポン・ブルックス彗星を特集。付録の「天体画像処理・彗星編」と合わせて「知る・見る・撮る」を網羅します。夜空を横切る宇宙ステーションにフォーカスするほか、H3ロケットや月面のSLIMなど旬なテーマで新しい発見を。

    人気の付録「1テーマ5分でわかる! 天体画像処理」第4弾です。今回は彗星の接近に合わせて、星雲や星団・銀河とはちょっと違う「彗星」ならではの撮影・画像処理ポイントを解説しました。

    2024年は2つの彗星が明るくなる「コメット・イヤー」。ひとつめのポン・ブルックス彗星は3~4月の宵に西の空で見られます。アウトバーストを繰り返す不思議な彗星を、天文学の眼でとらえ、観察し、そして写真で撮ってみましょう。

    地球を周回する宇宙ステーションを、文字通りクローズアップする新シリーズ「人工天体撮影虎の巻」。「狂」拡大に目覚めた3者がその魅力とノウハウを披露します。第一巻は概論をお届け。

    2023年12月12日に起こった「ベテルギウス食」。1000年に一度と言われる珍現象は天文学的にも重要な意味を持っていました。61地点での観測から見えてきた小惑星とベテルギウスの姿とは?

    ツアー申込み、まだ間に合う? むしろ今がチャンス!? 1か月後に迫った4月8日の北米縦断皆既日食。決めた人にもまだ迷っている人にも役立つ直前情報です。

    ニュースやトピックでは以下の話題を取り上げています。
    ・「恋する小惑星」を追体験 ウェブアプリ「COIAS」
    ・小型月着陸実証機「SLIM」極寒の夜越えに挑む
    ・H3ロケット1年越しの打ち上げを撮る
    ・プラネタリウムで本格謎解き
    ・天文台マダム、風洞と飛行機にドキドキ
    ・「飲み星食い月す」星の召すまま出張版

    コイン7/22 (月) 09:59まで

    価格

    1,500(税込)

    1,364円 (+消費税136円)

付与コインの内訳

982コイン

  • 会員ランク(今月ランクなし)

    0%

  • コイン還元キャンペーン

    50%

  • 初回50%コイン還元 会員登録から30日以内の初回購入に限り、合計金額(税抜)から50%コイン還元適用

複数商品の購入で付与コイン数に変動があります。
付与コイン数が購入金額(税抜)の100%を超える場合、100%未満になるよう調整が行われます。

会員ランクの付与率は購入処理完了時の会員ランクに基づきます。
そのため、現在表示中の付与率から変わる場合があります。

【クーポンの利用について】
クーポンをご利用の場合、一部のクーポンを除いて、コイン還元キャンペーンの対象外となります。
詳細は各クーポンページをご参照ください。

「月刊星ナビ 2023年6月号」評価・レビュー

評価

※評価がないか、表示数に達していません。

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。

お得な情報