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文芸

クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い

あらすじ・内容

絶海の孤島に隠れ棲む財閥令嬢が“科学・絵画・料理・占術・工学”、5人の「天才」女性を招待した瞬間、“孤島×密室×首なし死体”の連鎖がスタートする! 工学の天才美少女、「青色サヴァン」こと玖渚友(♀)とその冴えない友人、「戯言遣い」いーちゃん(♂)は、「天才」の凶行を“証明終了(QED)”できるのか? 第23回メフィスト賞受賞作。

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  • ようこそ 西尾維新の世界へ!
  • 【冬電2022】講談社文庫50周年FINAL! 前編

作品情報

シリーズ
戯言(講談社文庫)
著者
レーベル
講談社文庫
出版社
講談社
カテゴリ
文芸・小説
ページ概数
527
配信開始日
2016/5/6
底本発行日
2008/4/15
対応端末
  • PCブラウザ
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シリーズ最新刊

文芸 ネコソギラジカル(下) 青色サヴァンと戯言遣い

著: 西尾維新

「生きている以上、世界の終わりを物語の終わりを、諦めることはできない」“人類最悪の遊び人”たる「狐面の男」は「ぼく」こと“戯言遣い”に断言する。玖渚友との決別。想影真心の暴走。そして、復活する哀川潤……。シリーズすべてを貫く伏線の楽譜(スコア)は絡まり合い、一気に奔流(クレッシェンド)をはじめる! <戯言シリーズ>、その最終楽章となる『ネコソギラジカル』三部作、ついに大団円(フィナーレ)!

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「戯言(講談社文庫)」シリーズ作品一覧(全9冊)

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  • 文芸 クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い

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  • 文芸 クビシメロマンチスト 人間失格・零崎人識

    鴉の濡れ羽島で起こった密室殺人事件から2週間。京都、私立鹿鳴館大学。「ぼく」こと“戯言遣い・いーちゃん”が級友・葵井巫女子とその仲間たちと送る日常は、古都を震撼させる連続殺人鬼“人間失格・零崎人識”との出会いによって揺らめき脆く崩れ去っていく――。そして待ち受ける急転直下の衝撃。1つの世界が壊れる“そのとき”を描ききった新青春エンタの傑作!

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  • 文芸 クビツリハイスクール 戯言遣いの弟子

    「紫木一姫って生徒を学園から救い出すのが、今回のあたしのお仕事」 「救い出すって……まるで学園がその娘を拘禁してるみたいな言い方ですね」 人類最強の請負人、哀川潤から舞い込んだ奇妙な依頼に従って私立澄百合学園、またの名を《首吊高校(クビツリハイスクール)》に潜入した「ぼく」こと“戯言遣い・いーちゃん”は恐るべき殺戮の嵐に巻き込まれる――。

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  • 文芸 サイコロジカル(上) 兎吊木垓輔の戯言殺し

    「きみは玖渚友のことが本当は嫌いなんじゃないのかな?」 天才工学師・玖渚友のかつての「仲間(チーム)」、兎吊木垓輔が囚われる謎めいた研究所――堕落三昧(マッドデモン)斜道卿壱郎研究施設。友に引き連れられ、兎吊木を救出に向かう「ぼく」こと“戯言遣い・いーちゃん”の眼前に広げられる戦慄の“情景”。しかしその「終わり」は、さらなる「始まり」の前触れに過ぎなかった――!

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  • 文芸 サイコロジカル(下) 曳かれ者の小唄

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「クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い」評価・レビュー

評価

4.7

おすすめコメント

  • 西尾維新のデビュー作、ついに配信!

    『西尾維新デジタルプロジェクト』始動!
    西尾維新先生の作品が、これからどんどん電子化されますよ!

    プロジェクトの開幕を飾るのはもちろん、デビュー作にして第23回メフィスト賞受賞の本作。ここから始まる『戯言』シリーズは魅力的なキャラを多数生みだし、その後の『人間』シリーズ、『最強』シリーズへと派生していく、非常に重要なシリーズです。

    独特の言い回しや言葉遊びなど、現在でもオンリーワンな作風はデビューの時点ですでに確立しており、超人バトルでも会話劇でもない、真っ当(?)なミステリー作品となっております。
    初めて読んだ当時、その作風や驚愕の謎解きに衝撃を受けて「とんでもない本を読んでしまった…。」と戦慄したのが忘れられません。未体験の方には、是非体験して頂きたいですね。

    『戯言』は毎週一冊づつシリーズが配信されていきますので、まさかの【週刊 西尾維新】状態が7月まで続きます。
    毎週・毎巻、斬新過ぎる新キャラと、とんでもない展開が待っていますよ!

    2016/05/10

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