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実用

こども地政学 なぜ地政学が必要なのかがわかる本

著者
バウンド
監修
南田裕介
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あらすじ・内容

これからの日本はどうなるのか。世界の動きが見えてくる!

国の動きは地理的な環境、隣国との関係に常に影響されます。

これからの日本はどうなるのか。世界の動きが見えてくる!

国の動きは地理的な環境、隣国との関係に常に影響されます。
地政学とは、地理、歴史、資源…などが、国々の関係にどのような影響をおよぼすのか、
それが平和と安定をどのように脅かすのか、といったことを分析する学問です。

本書は、未来を生きる子どもたちが、グローバル化時代の世界において必要とされる知識、感覚、
“国際情勢を正しく読み解くチカラ"を育むための入口となる一冊を目指しています。
また本のつくりとして、親子が会話をするきっかけとなるような、家庭内コミュニケーションを推進する本となることを心がけながら編集しています。

地政学は地理、歴史、資源、人口、それから宗教、民族、人種などが国々の関係にどのような影響をおよぼすのか、
それが平和と安定をどのように脅かすのか、といったことを分析し、ともに生きる知恵を学ぶ営みです。
地政学の「政」は政治の「政」です。
パワーです。地政学を学ぶということは、政治を深いところで理解するということにほかなりません。
<中略>
世界の平和を維持するには、秩序(の正当性)とパワー(のバランス)の双方が必要です。
それを実現するには、リーダーシップと大国間の協調が求められます。国際秩序が崩れるとき、ルールもないがしろにされ、
平和が脅かされます。いまがまさにそうした危うい時代です。平和の理想と闘争の現実は対立する概念ではありません。
それを同時に追求する以外、安定はありません。そのためにも、地政学と地経学の洞察から学ぶことは多いと私は信じています。
【監修者執筆・本書はじめにより】


【目次】
はじめに 地政学とは、国々がともに生きる知恵を学ぶこと。

第1章 私たち日本世界の関係を見てみよう
日本がどこにあるのか世界地図を眺めてみよう
日本の地理的な特徴を考えてみよう
…など

第2章 ところで「地政学」ってどんな学問なの?
「みんな仲良く」が理想だけど、現実は難しい
なんで地政学では「地理」が重要なのだろう…?など

第3章 地政学で絶対に知っておくべきキーワード
「ランドパワー」と「シーパワー」ってなんだ?
「ハートランド」と「リムランド」ってなんだ?
「バランス・オブ・パワー」がないと戦争が起こる …など

第4章 日本の地政学的リスクに見ていこう
どうして海上自衛隊は遠く離れた中東に行くの?
北朝鮮のミサイルは発射後7分で日本に着弾する…など

第5章 2つの超大国アメリカと中国の関係を知ることが大事
中国が「超大国」と呼ばれるようになったワケ
アメリカと中国が仲が悪くなっているワケ…など

第6章 歴史を振り返ると地政学がよくわかる
ランドパワーとシーパワーは交互に力をもってきた
日本でもランドパワーとシーパワーが戦ってきた…など

第7章 未来の日本について考えてみよう
軍隊をもたない日本は攻められても大丈夫なの?
「サイバーパワー」をめぐる争いが新たな主戦場に…など

各章ごとに用意されたコラムでは歴史に名を残す「地政学の重要人物」を紹介!

電子書籍
価格

1,287(税込)

1,170円 (+消費税117円)

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(*詳細)

作品情報

シリーズ
こどもシリーズ(カンゼン)
著者
レーベル
――
出版社
カンゼン
カテゴリ
実用
ページ概数
130
配信開始日
2021/3/16
底本発行日
2021/3/22
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
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ページ概数

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シリーズ最新刊

実用 こども目標達成教室 夢をかなえるために何が必要なのかがわかる本

著者: バウンド

目標を設定し、計画を立て、実行していく力を身につける

目標達成をするには「適切な目標を設計し、計画を立て、状況に応じて修正しながら実行していく力」がなくてはなりません。なんとなくこうなりたいと考えているだけでは目標を達成することは困難です。
メジャーリーガーの大谷翔平選手は高校1年生の時に目標達成シート(マンダラチャート)を作り、自己管理をしながら目標に向かっていったことで世界有数のプロスポーツ選手として活躍しています。社会人においても仕事をするうえで目標達成する力によって評価が左右されます。目標達成力は、将来の自分を想像し、なりたい自分になるために必要不可欠な力です。
本書では、将来の夢について自分で考え、夢をかなえるためにはどんな目標を設定し、どのように実行していけばいいのかの道筋を自分で考え、ときには人に頼りながら目標を達成する力の大切さ、たのしさを紐解いていきます。目標の作り方、達成するために必要な考え方、その途上における悩みや挫折にどう対応するのかまで解説していきます。


※本書の売上げの一部は「一般社団法人こども食堂支援機構」を通じて全国のこども食堂支援に使われます。


【もくじ】
はじめに
よい目標を持つことがあなたを素敵な日々へ導いてくれる

第1章 目標について考えたことはある?
 将来どんな人になりたいか考えたことはある?
 新年に立てた目標を達成したことはある?
 理想の自分を考えるとワクワクしない?
 挑戦することを怖がったことはない? …など

第2章 夢をかなえるための目標を考えよう!
 「目標設定理論」を意識して目標を立ててみよう
 あいまいな目標ではなく具体的な目標を立てる
 具体的な目標づくりに役立つSMARTの法則
 中間目標をつくると進めやすくなる
 「ブレイクダウン」で複雑な目標を単純化する
 目標に対して納得できているかが大切
 目標達成の「大切さ」と「見込み」がやる気につながる
「バックキャスティング思考」で目標を逆算してみよう
 目標を細分化する「マンダラチャート」
 大谷翔平のマンダラチャート …など

第3章 目標を達成するために知っておきたいこと
 目標達成のキモになる「ストレッチゾーン」
 自分の成長をはばむ「セルフ・ハンディキャップ」
 日々の積み重ねが目標達成のキモ …など

第4章 うまくいかなくなったらやり方を変える
 失敗の原因を探ることは宝探しと同じ
 失敗の原因はコントロールできるものから探す
 「PDCA」でよりよい方法を考え直すことも必要
 ときにはあきらめて目標を再設定する
 不安で立ちすくんでしまうとき行動することが打開策になる
 やる気が出ないのは目標が低いのかもしれない …など

第5章 周りの人とともに目標に向かう
 同じ目標を持つ人がいるとやる気が出る
 迷ったときは人に聞いてみる
 目標を周りの人に伝えることで意識を変える
 夢がある人と話すとモチベーションが上がる

各章巻末コラムでは「目標達成を成しとげた、夢をかなえた有名人たちのエピソード」を紹介します。

コイン2024/5/23 (木) 配信予定

価格

1,386(税込)

1,260円 (+消費税126円)

「こどもシリーズ(カンゼン)」シリーズ作品一覧(全17冊)

1,287円〜1,485(税込)

  • 実用 こどもSDGs なぜSDGsが必要なのかがわかる本

    このままでは地球があぶない!
    未来のために考えるべきこと

    未来を担うこどもたちに対し、SDGsと世界が直面する解決すべき問題、
    そして私たちの生活との関連をわかりやすく解説。

    SDGs(エスディージーズ)とは…
    国連が決めた2030年までに世界の人々が達成しなければならない目標のことです。
    この目標に無関係な人は地球上に1人していません。なぜSDGsを達成しなければいけないのか。
    その答えは「このままでは未来の地球は立ち行かないほどの危ない状態」だからです。

    本書では、未来を担うこどもたちに対し、SDGsと世界が直面する解決すべき問題、
    そして私たちの生活との関連をわかりやすく解説。
    専門的な言葉もやさしく説明しているので、大人にもわかりやすい内容になっています。

    これからの世界を引っ張っていく今のこどもたちが将来的に理想の世界で暮らせるようにするためには、
    今からさまざまな問題について考え、周りの人たちと話し合い、取り組んでいくことが大切です。
    それが大人になったときにより良い未来をつくることに繋がるのです。

    【 も く じ 】
    はじめに このままで大人になったときに地球は立ち行かない
    第1章 みんなの周りのさまざまな問題を理解しよう
    第2章 国連が決めた世界共通の目標―SDGsって何
    第3章 自分ごととしてSDGsを考えることが大事
    巻末収録 SDGsの17の目標をもっとくわしく知る

    価格

    1,287(税込)

    1,170円 (+消費税117円)

  • 実用 こども統計学 なぜ統計学が必要なのかがわかる本

    正しいデータ解析方法を学ぶことで
    クリティカルシンキングを育む!

    統計学はデータを正しく読み取ったとり、確率からより正しい判断ができるようになる学問です。
    「ビッグデータ」や「AI」がビジネスの世界でキーワードになっています。
    多くのデータをインプットし、それを正しく解析することの重要性はますます増していくことはまちがいありません。
    日々の生活の中で統計学的素養がないと、事象の捉え方を間違えてしまったり、時にはだまされたり、損をすることなどの例を示しながら、統計について勉強することの重要性についての理解を促します。

    本書では、小学校中・高学年を対象に、高度な数学を必要としない「統計学の基本のき」について子どものみならず、「統計」という言葉にアレルギー反応を示すような数字が苦手な大人の方々にもわかりやすく説明していく内容です。
    2020年4月より採用された「新学習指導要領」をベースとし、さらに統計学の三大グラフと呼ばれる「ヒストグラフ」「散布図」「箱ヒゲ図」の作成方法とそこからデータが導き出す実態を読み解く手法を解説します。
    また、本書内で取り上げる事例は親子が会話をするきっかけになるようなテーマを吟味し、家庭内のコミュニケーションを推進する一冊となります。


    社会を生き抜く知恵となる!
    いま、もっとも魅力的な学問


    統計学とは…
    データを分析して正解を導き出せる
    AI、ビッグデータ時代の必須な教養

    統計学を知らなければ、大人になってから損をする!


    【目次】
    はじめに 統計学はこれからを生きる人の強力な武器になる!
    第1章 数字に関係することについて考えてみよう
    第2章 わかるようでわからない「統計」って何?
    第3章 問題発見から解決までできるPPDACサイクル
    第4章 いろいろな統計データを見てみよう
    第5章 だまされるな! 統計には落とし穴がある!

    価格

    1,287(税込)

    1,170円 (+消費税117円)

  • 実用 こども地政学 なぜ地政学が必要なのかがわかる本

    これからの日本はどうなるのか。世界の動きが見えてくる!

    国の動きは地理的な環境、隣国との関係に常に影響されます。
    地政学とは、地理、歴史、資源…などが、国々の関係にどのような影響をおよぼすのか、
    それが平和と安定をどのように脅かすのか、といったことを分析する学問です。

    本書は、未来を生きる子どもたちが、グローバル化時代の世界において必要とされる知識、感覚、
    “国際情勢を正しく読み解くチカラ"を育むための入口となる一冊を目指しています。
    また本のつくりとして、親子が会話をするきっかけとなるような、家庭内コミュニケーションを推進する本となることを心がけながら編集しています。

    地政学は地理、歴史、資源、人口、それから宗教、民族、人種などが国々の関係にどのような影響をおよぼすのか、
    それが平和と安定をどのように脅かすのか、といったことを分析し、ともに生きる知恵を学ぶ営みです。
    地政学の「政」は政治の「政」です。
    パワーです。地政学を学ぶということは、政治を深いところで理解するということにほかなりません。
    <中略>
    世界の平和を維持するには、秩序(の正当性)とパワー(のバランス)の双方が必要です。
    それを実現するには、リーダーシップと大国間の協調が求められます。国際秩序が崩れるとき、ルールもないがしろにされ、
    平和が脅かされます。いまがまさにそうした危うい時代です。平和の理想と闘争の現実は対立する概念ではありません。
    それを同時に追求する以外、安定はありません。そのためにも、地政学と地経学の洞察から学ぶことは多いと私は信じています。
    【監修者執筆・本書はじめにより】


    【目次】
    はじめに 地政学とは、国々がともに生きる知恵を学ぶこと。

    第1章 私たち日本世界の関係を見てみよう
    日本がどこにあるのか世界地図を眺めてみよう
    日本の地理的な特徴を考えてみよう
    …など

    第2章 ところで「地政学」ってどんな学問なの?
    「みんな仲良く」が理想だけど、現実は難しい
    なんで地政学では「地理」が重要なのだろう…?など

    第3章 地政学で絶対に知っておくべきキーワード
    「ランドパワー」と「シーパワー」ってなんだ?
    「ハートランド」と「リムランド」ってなんだ?
    「バランス・オブ・パワー」がないと戦争が起こる …など

    第4章 日本の地政学的リスクに見ていこう
    どうして海上自衛隊は遠く離れた中東に行くの?
    北朝鮮のミサイルは発射後7分で日本に着弾する…など

    第5章 2つの超大国アメリカと中国の関係を知ることが大事
    中国が「超大国」と呼ばれるようになったワケ
    アメリカと中国が仲が悪くなっているワケ…など

    第6章 歴史を振り返ると地政学がよくわかる
    ランドパワーとシーパワーは交互に力をもってきた
    日本でもランドパワーとシーパワーが戦ってきた…など

    第7章 未来の日本について考えてみよう
    軍隊をもたない日本は攻められても大丈夫なの?
    「サイバーパワー」をめぐる争いが新たな主戦場に…など

    各章ごとに用意されたコラムでは歴史に名を残す「地政学の重要人物」を紹介!

    価格

    1,287(税込)

    1,170円 (+消費税117円)

  • 実用 数字でわかる! こどもSDGs 地球がいまどんな状態かわかる本

    ベストセラー『こどもSDGs』に続く第二弾!
    親子で一緒に学ぶSDGsの世界

    地球の未来を守りたい!
    数字が伝える世界の「現実」
    地球は思ったよりひどい状態です。
    その現実から目をそらさないことが
    よりよい世界をつくる出発点です。


    SDGsは17の目標を掲げて、さまざまな問題の解決を目指していますが、
    いまのこどもが大人になるころの地球はどうなっているのでしょうか。
    それを考えるためには、まず「いまの現実」を知ることが大切です。

    地球はつながっています。
    もはや日本だけ、日本人だけでどうにかできなくなっているのです。
    こどもたちが大人になったとき、グローバルな視野で現状を把握し、
    その現状をよりよくするためにどうすればいいのかを、
    これまで以上に考えることが求められることになるはずです。

    本書は、こどもたちにわかりやすく具体的な数字やデータを使って、
    世界の「いまの現実」を知らせる内容になっています。
    このままでは立ち行かない地球をつくってきてしまった大人たちと
    未来の世界を担うこどもたちが話し合い、一緒に考えるきっかけになる1冊です。


    数字だからこそ、はっきりわかる世界のSDGs事情

    ・新型コロナで1億6800万人のこどもが学校に通なくなった
    ・ 1日200円未満で生活するこどもは世界に何人いる?
    ・電気がないまま生活をしている人が7億8900万人もいる!
    ・世界のこどもの12人に1人は小学校にすら通えていない!
    ・このままだと地球の気温は2100年までに最大3.2℃上昇する
    ・2050年には海洋プラスチックの量が海にいる魚を上回る!?


    ※本書の売上げの一部は「一般社団法人こども食堂支援機構」支援のために使われます。


    【 も く じ 】
    はじめに
    いまの世界の現実を知らなければ、よりよい世界をめざすことができない!

    第1章 新型コロナが世界に与えた影響を見てみよう
    第2章 クイズに答えて世界の現状を理解しよう
    第3章 「暮らし」の現実を数字で見てみよう
    第4章 「差別」や「格差」の現実を数字で見てみよう
    第5章 「環境」の現実を数字で見てみよう
    付録 SDGsの17の目標をもっとくわしく知る

    価格

    1,287(税込)

    1,170円 (+消費税117円)

  • 実用 こどもロジカル思考 なぜ論理的に考えることが大切なのかがわかる本

    自分の力で「考える」「話す」「書く」
    これからの時代を生き抜く力!

    ロジカル思考とは…
    問題の原因を見つけ、結論を導き出すために、
    ものごとを整理して筋道を立てて考えること 。


    「ロジカル思考」とは、ものごとを整理して筋道を立てて考えることです。
    これから人生を歩んでいくと、いろいろな問題が起こります。
    その問題を解決するときに役立つのがロジカル思考です。

    生きていくといろいろな人と出会います。
    どんな相手にでも自分の考えをうまく話せるために、
    ロジカル思考が必要になります。

    論理的な考え方を育むことで、論理的な話し方を身につけることができます。
    マニュアル思考でもなく、誰かの受け売りでもなく、自分の頭で考えることが大切です。
    そのことがものごとを探求する習慣、問題を解決するものの見方を育み、生きる力となっていきます。

    これから大人になっていくこどもたちが
    よりよい社会生活を送るために身につけるべき力、それがロジカル思考です。


    【こどもロジカル思考 目次】
    自分が本当に言いたいことを正しく伝えるために!

    第1章 どちらの話に耳を傾けたいか考えてみよう
    第2章 「ロジカル思考」って、いったいなんだ?
    第3章 困ったときにロジカル思考が役に立つ
    第4章 考え方の公式「フレームワーク」が役に立つ
    第5章 日常生活でロジカル思考を鍛えていこう
    第6章 「思い込み」はロジカル思考のジャマをする
    第7章 ロジカル思考を武器にするための心がまえ


    ※本書の売上げの一部は「一般社団法人こども食堂支援機構」を通じて全国のこども食堂支援に使われます。

    価格

    1,287(税込)

    1,170円 (+消費税117円)

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