セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

ヘッダーの始まりです


メニューの始まりです


本文の始まりです

はじめてのお客さまへ
電子書籍(デジタルコンテンツ)

日本人の知らない日米関係の正体 本当は七勝三敗の日米交渉史

日本人の知らない日米関係の正体 本当は七勝三敗の日米交渉史-電子書籍 拡大する

試し読みを表示します。
スマートフォン向けアプリでのイメージを表示します

著者
八幡和郎
ジャンル
新書
レーベル
SB新書
出版社名
SBクリエイティブ
配信開始日
2016年05月06日
ページ概数
211 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

日米関係は既に新たなステージに踏み出した

◆集団的自衛権を認めた安保法案、および経済的にはTPPの話がまとまり、
日米関係は新たなステージに踏み出そうとしている。
対米関係の未来、日米中のパワーバランス、米中のG2時代を占う!

◆日本を開国させたペリー来航から、現代のTPP交渉、日米中のパワ―バランスまで、
日米はときに激しい対立、ときにはWIN-WINの関係を築きながらお互いを発展させてきた。

しかし近年では、中国の台頭のなかで日米双方に日米同盟の将来に懐疑的な人々も存在する。
だが、最近の中国の南沙諸島での膨張主義やAIIBにみられる世界経済ヘゲモニーへの野心のもとで、
日米は安保法制の整備やTPP合意に見られるように絆を再確認しつつある。

近現代の地球は、米英仏という西欧文明の基軸をなす諸国に
アジアの優等生たる日本が手を携えたときに良い方向に向かってきた。
そうした歴史認識の元で、日米両国がベストパートナーと意識し合う限り世界は安泰である。

ただし、その過程ではアメリカに対して日本が一方的に従属するのでなく、
しかし、アメリカと敵対しあうことなく双方にとって、実り多い関係を築くことが必要だ。
それを歴代大統領と歴代首相がそれぞれどのようにアメリカと向かい合ってきたかを
分析することを通じて明らかにし、これからの日米関係を考える。

(C) Kazuo Yawata 2016

これもおすすめ! ( / )

NEW!

オトク!!

コインUP

新書

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
作家の収支

361円(+税) (02/23まで)

森博嗣

幻冬舎新書

NEW!

オトク!!

コインUP

新書

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
科学的とはどういう意味か

420円(+税) (02/23まで)

森博嗣

幻冬舎新書

NEW!

オトク!!

コインUP

新書

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
孤独の価値

433円(+税) (02/23まで)

森博嗣

幻冬舎新書

新書

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
異世界転生して勇者になろう! アン...

600円(+税)

板垣 ハコ/米田和佐/真西まり/田村 ヒロ/オンディ

REXコミックス

オトク!!

新書

  • 試し読みCheck!
図解・いきなり絵がうまくなる本

日本国内のみ販売

中山繁信

メディアファクトリー新書

NEW!

オトク!!

コインUP

新書

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
凡人として生きるということ

433円(+税) (02/23まで)

押井守

幻冬舎新書

NEW!

オトク!!

コインUP

新書

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
最貧困女子

370円(+税) (02/23まで)

鈴木大介

幻冬舎新書

新書

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
夢の叶え方を知っていますか?

600円(+税)

森博嗣

朝日新書

お客様が最近見た作品 ( / )

一括削除する

削除

新書

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
日本人の知らない日米関係の正体 本...

800円(+税)

八幡和郎

SB新書

価格
800円 (+税)
864円 (税込) (※)

複数商品の購入で獲得コイン数に変動があります。

クーポンご利用時はキャンペーンコイン付与の対象外です。

詳しくは決済ページにてご確認ください。

複数商品の合計で税額に変動があります。

獲得コイン:8コイン (※)
新規会員限定!今なら300コイン利用で
500 (+税)
  • Webで試し読みする

    スマートフォン向けアプリでのイメージを表示します

  • カートに入れる

    購入前のご注意

    ページ先頭へ

    本文の終わりです