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さらっとドヤ顔できる 草花の雑学

著者
北嶋廣敏
価格
300円 300 (+税)
獲得コイン
今なら 90 コイン 2017/11/25 09:59まで

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あらすじ・内容

アサガオは、実は朝が分かっていない!?草木にまつわる“思わず誰かに教えたくなるような”話

「アサガオは、実は朝が分かっていない!?」
「葉で尻を拭いたので、フキという名になった!?」
「ライオンも殺す植物がある?」
「樋口一葉の「葉」は何の葉?」

草木にまつわる“思わず誰かに教えたくなるような話、知っているようで知らない話、知って得する話”を147本収録!

■著者略歴
北嶋廣敏(きたじま・ひろとし)
文筆家。福岡県生まれ。早稲田大学第一文学部卒。短歌・美術の評論でデビュー。古今東西のさまざまな文献に精通した博覧強記の読書人。面白くてためになる雑学系の著書は多くのファンを魅了している。
主な著書に、『知識ゼロからの大江戸入門』(幻冬舎)、『「右」と「左」の面白ネタ事典』(PHP研究所)、『日本の「初!」雑学事典』(三笠書房)、『雑学帝王500』(中経出版)など。

■目次
第一章 草花の雑学
▼草花の面白すぎる話
1 「青蛙足砂摺極紅糸狂唐花咲」つて何の花?
2 毋の日の花はカーネーション、では父の日の花は?
3 ヒガンバナとスイセンの共通点とは
4 白い花が白く見える本当の理由
など30本

▼草花の知ってビックリの話
31 巧妙な罠を仕掛けるマムシグサ
32 オオイヌノフグリの受粉の裏技
33 花粉を自分ではじき飛ばす花もある
34 マツバボタンはダンスをして花粉をつける
など30本

▼草花のしっているようで知らない話
61 ツユクサはなぜ露に濡れているのか
62 スミレはなぜ長い距を持っているのか
63 ネジバナはなぜ捩れているのか
など30本

第二章 樹木の雑学
▼樹木の面白ウンチク話
91 タケのなかには何か入っているのか
92 木が伸びたら枝の位置も上へ上がる?
93 万葉の時代のモミジは黄葉
など30本

▼樹木のひみつ根堀り葉掘り
119 プラタナスの花言葉なぜ「天才」なのか
120 ボタンの花はなぜオスなのか
121 秋になると木の葉は、なぜ変色するのか
など28本

Hirotoshi Kitajima

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「さらっとドヤ顔できる 草花の雑学」の作品情報

レーベル
出版社
著者
ページ概数
172

一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

配信開始日
2015/10/17
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad

「さらっとドヤ顔できる 草花の雑学」のおすすめコメント

  • 「孔雀変化林風極紅車狂追抱花真豪葉数苔生」……読めますか?

    じゃんけんBOOK☆WALKER スタッフ

    登録日:2017/10/10

    「孔雀変化林風極紅車狂追抱花真豪葉数苔生」
    「泡雪掬水葉紅掛鳩地工黒鳩刷毛目台桔梗袴着咲」

    これがなんの事かおわかりになるだろうか…
    そうこれは

    厨二病だった頃の私が考えた暗黒魔法などではなく
    江戸時代に流行した変化朝顔の名前なんです!

    ドヤァ…

    それぞれ

    「くじゃくへんかりんぷうごくべにくるまくるいおいかかえばなしんつるはかずつぼみはえ」

    「あわゆききくすいはべにがけはとじくろばとはけめだいききょうはかまぎざき」

    最初にこの文字列を見た時はドヤ顔というよりこんな顔⇒ ( ˙-˙ ) になりましたけれども。
    他にも白い花が白く見える理由だったり
    ネジバナがねじれている理由だったり

    目から鱗な雑学が満載。

    「さらっとドヤ顔できる」とうたいつつ
    表紙のお顔が全力でドヤ顔しているのがいつも気になっていたんですよ…!

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