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双晶宮(1)マンガ

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  • 完結
漫画
遠野一実
ジャンル
マンガ
完結
レーベル
――
シリーズ
双晶宮(オフィス漫)
出版社名
オフィス漫
配信開始日
2016年07月12日
ページ概数
212 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

歌舞伎俳優・片岡吉右衛門に2人目の子供が生まれようとしていた。男なら晶、女なら千晶。生まれてきたのは男の子・晶であった。時は流れ、高校生となった晶はある日、母親の交通事故のため新幹線で京都へ向かう。その途中、新幹線事故に遭遇し、意識を失う。意識がもうろうとする中、聞いた懐かしい声。「死なれちゃこまるのよ、晶…」。気がつけば病院の中。目にした新聞には、自分が怪我人を助けたという記事が出ていた!? 一方、晶のレントゲン写真を診る医者はあることに気がつく。晶の体には症例も稀な「ヴァニシング・ツイン(消滅した双子の片割れ)」が存在していたのだった。母親の病室で知らされた衝撃の事実。晶とともに生まれてくるはずであった双子の女の子、千晶。晶の中に千晶がいる!? 次第に表に出てくるようになった千晶。彼女の目的は果たして……!? 遠野一実がお贈りする、華麗な梨園を舞台に繰り広げられる、はかなくも悲しい、ミステリー・ラブストーリーの傑作、第1巻(全2巻)。

(C)遠野一実,オフィス漫

「双晶宮(オフィス漫)」シリーズ ( 2 冊 ) ( / )

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