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著者
住野よる
ジャンル
文芸
「本屋大賞」関連作
映像化決定
レーベル
――
出版社名
双葉社
配信開始日
2015年06月19日
ページ概数
285 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

ある日、高校生の僕は病院で1冊の文庫本を拾う。タイトルは「共病文庫」。それは、クラスメイトである山内桜良が密かに綴っていた日記帳だった。そこには、彼女の余命が膵臓の病気により、もういくばくもないと書かれていた。こうして、偶然にも【ただのクラスメイト】から【秘密を知るクラスメイト】となった僕。まるで自分とは正反対の彼女に、僕は徐々にひかれていった。だが、世界は病を患った彼女にさえ、平等に残酷な現実をつきつける――。全ての予想を裏切る結末まで、一気読み必至!

おすすめコメント

本屋大賞 2016ノミネート作品!

あらすじにも書いてある通り、ヒロインの桜良は膵臓の病気により余命いくばくもない高校生。

家族以外で彼女の秘密を知っているのは偶然知ってしまった【秘密を知るクラスメイト】の僕だけです。

【秘密を知るクラスメイト】は無感動な性格なこともあって、
死に直面している桜良にも淡々と向き合っていて、彼女はそれが心地いい様で
「腐っているのは膵臓です」などときわどい余命ギャグを言ったりして徐々に【仲良し】になっていきます。

「その伏線回収これかよ!」といった仕掛けがあったりして後半は泣きっぱなしでございましたが、悲しいというより爽やかな読後の気分を味わえる作品です。

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