セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

ヘッダーの始まりです


メニューの始まりです


本文の始まりです

はじめてのお客さまへ
電子書籍(デジタルコンテンツ)

[新版]まずはアパート一棟、買いなさい! 資金300万円から家賃年収1000万円を生み出す極意

[新版]まずはアパート一棟、買いなさい! 資金300万円から家賃年収1000万円を生み出す極意-電子書籍 拡大する

試し読みを表示します。
スマートフォン向けアプリでのイメージを表示します

著者
石原博光
ジャンル
実用
レーベル
――
出版社名
SBクリエイティブ
配信開始日
2016年03月02日
ページ概数
307 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

大幅改訂と加筆によってパワーアップ!

「不動産投資」の最強入門書に、アップトゥデートな情報が加わって再登場!
最新の融資情報や、遠隔地から物件を運営していく「自動操縦」の方法、
「地方の古い物件って売れるの?」と言われ続けてきた著者による出口戦略などを加筆。

2002年に、資金300万円から始めた不動産投資は、10年後には72世帯、
満室時の年間家賃収入は約5000万円の規模にまで拡大したが……。
その後の著者の「出口戦略」や、渡米後の物件の「自動操縦」の方法なども加筆して、
最新の融資情報も盛り込み、[新版]として上梓。

2012年、著者は、6つの物件のうち、2物件を売却し、譲渡税を差し引いても約4800万円を手にする。
その譲渡益をもとに、アメリカの永住権請願の要件を満たす投資を開始し、2014年に渡米。

売却した2物件については、所有していた期間のキャッシュフローも合わせると、
なんと、1億円近く稼ぐことができた(渡米後、さらに1物件を売却)。
地方の古い物件であるために、「手放すときに困るのでは?」「果たして買い手はいるのか?」などと、
大家仲間からは危惧する声があがっていたが……。
結果、周囲や自身の不安をよそに、順調な「出口戦略」を描くことができた。

「空き家問題」も、遠隔地での管理も、なんのその。満室経営を続ける著者による最強の不動産投資入門。

(C) 2016 Hiromitsu Ishihara

これもおすすめ! ( / )

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
週刊アスキー No.1115 (2...

333円(+税)

週刊アスキー編集部

週刊アスキー

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
週プレ2017年3月10日号No....

324円(+税)

週刊プレイボーイ編集部

週プレ

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
週刊FLASH(フラッシュ) 20...

278円(+税)

週刊FLASH編集部

――

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
深愛

542円(+税)

水樹奈々

幻冬舎文庫

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
ミステリーの書き方

874円(+税)

日本推理作家協会

幻冬舎文庫

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
Tarzan (ターザン) 201...

398円(+税)

Tarzan編集部

――

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
JUNON 2017年 04月号

500円(+税)

主婦と生活社

――

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
ゲームラボ 2017年 3月号

778円(+税)

ゲームラボ編集部

――

お客様が最近見た作品 ( / )

一括削除する

削除

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
[新版]まずはアパート一棟、買いな...

1500円(+税)

石原博光

――

価格
1500円 (+税)
1620円 (税込) (※)

複数商品の購入で獲得コイン数に変動があります。

クーポンご利用時はキャンペーンコイン付与の対象外です。

詳しくは決済ページにてご確認ください。

複数商品の合計で税額に変動があります。

獲得コイン:15コイン (※)
新規会員限定!今なら300コイン利用で
1200 (+税)
  • Webで試し読みする

    スマートフォン向けアプリでのイメージを表示します

  • カートに入れる

    購入前のご注意

    ページ先頭へ

    本文の終わりです