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著者
小松左京
ジャンル
文芸
日本文学
レーベル
角川文庫
シリーズ
こちらニッポン(角川文庫)
出版社名
KADOKAWA / 角川書店
配信開始日
2015年08月10日
ページ概数
245 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

消え残りは、たったの25名――。極限の状態を描き切る、奇想天外かつリアルなシミュレーション小説!

突然40億人もの人間が消失するという驚異の現象。日本でも、1億を超える人口のうち、残ったのはわずか25人――。「消え残り」の人々の間には、おぼろげながら「泥酔して転倒した挙げ句に失神していた」という共通のパターンがあることがみえてきた。この異常現象が発生してから10日目。「消え残り」組は東京に集まり、協力しあうことになった。しかし、新興宗教をやっている中年女性の神がかりが原因で分裂騒ぎが起こる。消え残った文明人として、この極限の状況をいかに乗り切るのか。自然災害や一極集中都市の壊滅など、現実にも起こり得る危機への鋭い警告を秘めた、奇想天外かつリアルなシミュレーション長編。小松左京の文明論とも言えるエッセイ「ホテルと私」の一部と、小松左京ライブラリによる解説も収録。

(C) Sakyo Komatsu 1977

こちらニッポン(角川文庫) ( 2 冊 ) ( / )

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