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音使いは死と踊る 2ラノベ

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著者
弁当箱
イラスト
巖本英利
ジャンル
ライトノベル
男性向け
レーベル
オーバーラップ文庫
シリーズ
「音使いは死と踊る」シリーズ(オーバーラップ文庫)
出版社名
オーバーラップ
配信開始日
2016年09月25日
ページ概数
289 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

――避けられぬ親友との対峙。

異能力《音支配(ドミナント)》を発現した神谷風人は、悪の組織『アノニマス』に所属し、死音と名乗りを上げた。パートナーのロールと任務を遂行しながら、かりそめの日常を生きる死音のもとに、自衛軍基地を壊滅させる任務が言い渡される。ボスのハイド、詩道と共に任務をこなしていく死音だったが、親友である御堂弦気が死音の前に現れ――。
なんとか撤退に成功するも、弦気が抱えていた秘密にショックを隠しきれない死音は、さらなる任務につくことに。それは、かつてボスの右腕であった《闇支配(トワイライト)》宵闇を組織に復帰させることで……!?
闇の世界に躍り出す現代異能アクション、第2巻!

(c)弁当箱/オーバーラップ

「音使いは死と踊る」シリーズ(オ... ( 2 冊 ) ( / )

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