ライトノベル、マンガなど電子書籍を読むならBOOK☆WALKER

カテゴリから探す

はじめてのお客さまへ
電子書籍

「満洲国建国」は正当である 米国人ジャーナリストが見た、歴史の真実

ジョージ・ブロンソン・レー
監修
竹田恒泰
企画・調査・編集
吉重丈夫
他1名
価格
1574円 1,574 (+税)
獲得コイン
15 コイン

獲得コイン15コインの内訳

通常購入分
15コイン

複数商品の購入で獲得コイン数に変動があります。
クーポンご利用時はキャンペーンコイン付与の対象外です。
詳しくは決済ページにてご確認ください。

注意(購入前に必ずご確認ください。)

  • ・この商品は電子書籍です。(紙の書籍ではありません)
  • ・iOS・Android アプリをご利用される場合は、ご利用の端末にてあらかじめBOOK☆WALKERアプリが動作するか無料書籍などでご確認ください。
  • 端末の推奨環境もご確認ください。
  • ・このサイトに記述されている日時は、日本標準時(Japan Standard Time)の時間です。配信日時等を確認の際はお気をつけください。
  • ・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。

詳しくはこちら

あらすじ・内容

有名な『紫禁城の黄昏』を超える説得力を持つ、米国人ジャーナリストの「満洲国擁護論」。1935年の著作を詳密に新訳。

日露戦争時、実はロシアと清国は「露清密約」を結んでおり、“連合軍”として日本と戦ったのであるが、このことは日本人には教えられていない。終戦の調停役であったアメリカも、当然オトボケで条約を結ばせたため、グルだった。これが知られていれば日本は清国に賠償を要求できたのだ。この一事でも分かるとおり、満洲国建国をめぐって、日本が国際連盟脱退に至る歴史は、一般的解釈とされている「日本の侵略」ではなく、清国利権を狙う、アメリカを始めとする欧米列強の謀略であり、国際的な「日本イジメ」だったのである。本書では、アメリカのジャーナリストであり、満洲国の顧問を務めていた著者が、列強の言動のあまりの理不尽さに憤慨し書き残した、「満洲国をめぐる真実」である。特に、著者は、「アメリカの意図はどこにあるのか」を厳しく追及している。アメリカ政府が日本人に最も読まれたくないであろう歴史の証言を、詳密に新訳した一冊である。

(C)ジョージ・ブロンソン・レー、竹田恒泰、吉重丈夫、藤永二美/PHP研究所

新規会員登録をする(無料)
デジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

この作品を共有

「「満洲国建国」は正当である 米国人ジャーナリストが見た、歴史の真実」の作品情報

レーベル
出版社
著者
ページ概数
529

一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

配信開始日
2016/8/19
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad

BOOK☆WALKERでデジタルで読書をしてみよう

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで気軽にマンガ、ライトノベル、小説などの電子書籍を楽しめます。

購入した書籍はブラウザ、またはアプリで読めます。

  • パソコン
    (Win、Mac)

    ブラウザビューア
    で読書できます。

  • iPhone/iPad版アプリ

    QRコード
    App Storeからダウンロード
  • Android版アプリ

    QRコード
    Google Playで手に入れよう
スマートフォンイメージ画面