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宇宙が始まる前には何があったのか?

宇宙が始まる前には何があったのか?-電子書籍 拡大する

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ローレンス・クラウス
訳者
青木薫
ジャンル
実用
レーベル
文春e-Books
シリーズ
宇宙が始まる前には何があったのか?(文春e-book)
出版社名
文藝春秋
配信開始日
2016年06月24日
ページ概数
331 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

クラウス教授出演『宇宙白熱教室』(NHK Eテレ)で話題沸騰! 『種の起源』(ダーウィン)にも匹敵するとアメリカで賞賛されたベストセラーが待望の電子書籍化。ビッグバンの前には何があったのか――。この、誰もが一度は考え、誰も答えを知らない宇宙最大の謎を、現代の量子物理学が解き明かしつつあります。曰く「物質と反物質のわずかな非対称から生じたゆらぎが、今日の私たちの宇宙を形作った」。すなわち“A Universe From Nothing”(本書の原題)、無から有が生まれたということであり、これは物理学の直感に反しています。が、気鋭の宇宙物理学者、クラウス教授の緻密かつ平易な解説により、この一見摩訶不思議な理屈が貴方の脳ミソにぐさりと突き刺さります。「宇宙は加速しながら膨張しており、やがて光速を越える」「2兆年後にはすべての天体は遠ざかり、銀河系以外は見えなくなる」「宇宙はひとつではなく、さまざまな宇宙が無数に存在する」等々、驚くほかはない最新の知見がこの本には詰まっています。科学翻訳の第一人者・青木薫氏による奥深い文章と大胆な解説もお見逃しなく!

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