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自分を壊す勇気

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著者
立川志の春
ジャンル
実用
レーベル
――
出版社名
クロスメディア・パブリッシング (インプレス)
配信開始日
2016年06月16日
ページ概数
192 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

◆自分を壊してゼロからの修行

「やりたいことがあるけど、なかなか一歩が踏み出せない」

という人は、たくさんいます。
〝やりたいこと〟が趣味であれば気は楽ですが、
今の会社を辞めて、全力で向かい合わなければならないことだったら、
そりゃぁ、前向きなこと、後ろ向きなこと、辞める理由、辞めない理由をいろいろ考えてしまいます。

自分を壊す勇気って、ちょっと大げさかもしれませんが、
これまでのキャリアとまったく異なる世界に飛び込むには、
肩書や快適な環境を捨てる覚悟が必要になります。
それまで自分自身が思い描いていた「自分らしさ」や「個性」の概念を、
一旦壊す必要もあります。

いや、自ら壊すまでもなく、まずは徹底的に粉々に壊されるかもしれません。

それは大変なことです。
だって、しがみつくものがなくなってしまうわけですから。
でも、そうして新しい世界の流儀に従うことが、その世界で生きていく唯一の方法です。

たとえ傍からどう見えようとも、やりたいことに向かえているわけですから、
当人は幸せなんです。ただ必死なだけです。

私にとって、修業というのは
もやもやとした自分の中の「自分らしさ」や「個性」を叩き壊すことで、
新たなものを手に入れるために必要不可欠な過程

(C)2016 Shinoharu Tatekawa

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