セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

ヘッダーの始まりです


メニューの始まりです


本文の始まりです

BOOK☆WALKER6周年記念 ありが10+1days

はじめてのお客さまへ

コインUP

電子書籍(デジタルコンテンツ)

文豪山怪奇譚 山の怪談名作選

文豪山怪奇譚 山の怪談名作選-電子書籍 拡大する

試し読みを表示します。
スマートフォン向けアプリでのイメージを表示します

著者
東雅夫
ジャンル
実用
アウトドア
レーベル
山と溪谷社
出版社名
山と溪谷社(インプレス)
配信開始日
2016年01月22日
ページ概数
212 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

明治・大正期の作家たちの描いた「山怪」作品を斯界の雄・東雅夫の選で集成。
山の裏側を垣間見るかつてないアンソロジー。

※この電子書籍は、固定型レイアウトです。
リフロー型書籍と異なりビューア機能が制限されます。
明治・大正期の作家たちの描いた「山怪」作品を斯界の雄・東雅夫の選で集成。
山の裏側を垣間見るかつてないアンソロジー。
われわれ日本人にとって、最も身近な「異界」である山々は、山神や山人、鬼や天狗、狐狸や木精といった魑魅魍魎のふるさとであると同時に、
日本の怪談文芸や幻想文学の豊饒なるふるさと、原風景でもある。
近代の文豪から現代の人気作家まで。
数多くの作家が、深山幽谷を舞台とする神秘と怪異の物語を手がけてきた。
本書は、山を愛し読書を愛する人々にとって必読の名作佳品を集大成した史上初のアンソロジー企画。
収録作品: 
火野葦平「千軒岳にて」
田中貢太郎「山の怪」
岡本綺堂「くろん坊」
宮沢賢治「河原坊」
本堂平四郎「虚空に嘲るもの 秋葉長光」
菊池寛「百鬼夜行」
村山槐多「鉄の童子」
平山蘆江「鈴鹿峠の雨」
泉鏡花「薬草取」
太宰治「魚服記」
中勘助「夢の日記から」
柳田國男「山人外伝資料」
編者解説(東雅夫)
ほか。

c 2016 Masao Higashi

これもおすすめ! ( / )

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
週刊アスキー No.1105 (2...

333円(+税)

週刊アスキー編集部

週刊アスキー

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
艦隊これくしょん ‐艦これ‐ 艦娘...

2500円(+税)

コンプティーク編集部

カドカワデジタルコミックス

実用

  • 無料でもらう
  • カートに入れる
宇宙へのパスポート

0円(+税)

笹本祐一

笹本祐一

コインUP

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
連合艦隊の使い方

680円(+税)

横須賀歴史研究室

漫画でわかる

コインUP

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
知っておきたい結び方の教科書

480円(+税)

『知っておきたい結び方の教科書』製作委員

サクラBooks

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
週プレ2016年12月19日号No...

324円(+税)

週刊プレイボーイ編集部

週プレ

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
VERY(ヴェリィ) 2017年1...

556円(+税)

VERY編集部

――

コインUP

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
Deep Learning Jav...

3400円(+税)

巣籠 悠輔

impress top gearシリーズ

お客様が最近見た作品 ( / )

一括削除する

コインUP

削除

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
文豪山怪奇譚 山の怪談名作選

720円(+税)

東雅夫

山と溪谷社

コインUPキャンペーン対象商品
価格
720円 (+税)
778円 (税込) (※)

複数商品の購入で獲得コイン数に変動があります。

クーポンご利用時はキャンペーンコイン付与の対象外です。

詳しくは決済ページにてご確認ください。

複数商品の合計で税額に変動があります。

獲得コイン今なら215コイン(※)
7 + 208コインUP
2016/12/12 09:59まで
新規会員限定!今なら300コイン利用で
420 (+税)
  • Webで試し読みする

    スマートフォン向けアプリでのイメージを表示します

  • カートに入れる

    購入前のご注意

    ページ先頭へ

    本文の終わりです