ライトノベル、マンガなど電子書籍を読むならBOOK☆WALKER

はじめてのお客さまへ
電子書籍

世界で戦うニッポンの鉄道―週刊東洋経済eビジネス新書No.109

価格
300円 300 (+税)
獲得コイン
3 コイン

獲得コイン3コインの内訳

通常購入分
3コイン

複数商品の購入で獲得コイン数に変動があります。
クーポンご利用時はキャンペーンコイン付与の対象外です。
詳しくは決済ページにてご確認ください。

注意(購入前に必ずご確認ください。)

  • ・この商品は電子書籍です。(紙の書籍ではありません)
  • ・iOS・Android アプリをご利用される場合は、ご利用の端末にてあらかじめBOOK☆WALKERアプリが動作するか無料書籍などでご確認ください。
  • 端末の推奨環境もご確認ください。
  • ・このサイトに記述されている日時は、日本標準時(Japan Standard Time)の時間です。配信日時等を確認の際はお気をつけください。
  • ・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。

詳しくはこちら

あらすじ・内容
日本が世界に誇る新幹線。実は海外技術を集大成した高速輸送システムでもあります。海外で確立された鉄道技術を咀嚼したうえで、日本の国土に合うように改良を加え、車両や施設を国産化。新幹線をはじめとする日本の鉄道を支える技術、人、ノウハウについて解説します。

 一方、新興国中心に都市鉄道計画が目白押しのなか、日本の運行ノウハウを海外で生かすチャンスでもありますが、知財戦略や規格化で後れを取る面もあります。日本の鉄道ビジネスが世界で戦うための課題とは?

 本誌は『週刊東洋経済』2012年2月25日号等掲載の24ページ分を電子化したものです。


●●目次●●
新幹線の特許の実力は?
世界に誇る技術と人とノウハウ
 銀座線1000系「“ルネサンス”新車両」
 無線式信号「ライバル超える完全無線」
 フリーゲージ「新幹線と在来線を直通」
 レール「進化続く新日鉄のレール」
 SL「75年前の車両を現役で走らせる」
 除雪車「モーターカーが鉄道車両に代わって活躍」
 研修センター「日々のたゆまぬ訓練が鉄道の安全を支える」
 貨物ダイヤ「厳しい制約条件下で効率的なダイヤを組む」
主戦場はアジアへ!
鉄道土木工事の海外展開
中国は新幹線を模倣したのか
京阪がベトナム都市鉄道へ進出
日本が誇る新幹線は本当に世界一なのか
新規会員登録をする(無料)
デジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

この作品を共有

「週刊東洋経済eビジネス新書(週刊東洋経済eビジネス新書)」シリーズ作品一覧(247冊)

100円〜700(+税)