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アラン・ブラッドリー
訳者
古賀弥生
ジャンル
文芸
推理
レーベル
創元推理文庫
シリーズ
少女探偵フレーヴィア・シリーズ(創元推理文庫)
出版社名
東京創元社
配信開始日
2016年07月29日
ページ概数
450 (※注)
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あらすじ・内容

11歳のあたしは、イギリスの片田舎にあるバックショー荘で、化学実験に熱中し、いろんな毒物に思いを馳せる日々をすごしてる。切手収集に没頭する父、仲がいいとは言えないふたりの姉、それに、亡き母の思い出とともに。ある日、誰かがキッチンの戸口にコシギの死体を置いていき、父は尋常ではない恐れを見せた。そして翌日の早朝、あたしはキュウリ畑で赤毛の男の死に立ち会ってしまう。男が最後に口にしたのは「ワーレ!」という謎の言葉。男は、前の晩に、父と書斎で口論していた相手だった……。活発な少女の活躍を、温かくのびやかな筆致で描く、シリーズ第1弾! CWAデビュー・ダガー受賞をはじめ9冠達成。

(c)古賀弥生/東京創元社

「少女探偵フレーヴィア・シリーズ(...」シリーズ ( 2 冊 ) ( / )

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