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永遠なる玉響 上巻

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著者
高羽そら
ジャンル
文芸
ダイレクト出版
BWインディーズ
出版社名
有限会社オフィスニグンニイバ
配信開始日
2016年05月13日
ページ概数
227 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

西暦2222年、鬼族に地球の支配権を奪われた人類は、自らの主権を取り戻すために戦いを繰り返していた。その目的を果たすためには、ある秘宝が必要であった。
西暦1377年、南北に分かれた朝廷は、日本全国を戦乱の渦に巻き込んでいた。正当なる皇位を主張するためには、その秘宝を手にしなければならなかった。
遠くかけ離れた23世紀と14世紀の世界で奪い合われた秘宝。それは三種の神器のひとつである『勾玉(まがたま)』なるもの。
これは過去へ旅立った鬼族と人類の、時空を超えた熾烈な争いと熱き友情の物語であり、23世紀と14世紀の物語が巧妙に同時進行しながら、やがてそれらは一つに繋がっていくのである。

(C) Sola Takaha / Office Nigun Niiba 2016

BWインディーズ 著者センター

おすすめコメント

勾玉を巡る鬼VS人の熾烈な闘い!

西暦2222年と西暦1377年。
過去と未来、時代が錯綜しながら進んでいきます。

あれこれは…どっちだっけ?
と迷子になることが数回ありましたが、この迷わされてる感も醍醐味のひとつですね。

しかしなんというか、南北朝時代ってこう見るとそんなに昔じゃないんですね。
千年経ってないの!?と個人的に驚いたのですが…

アグリみたいな鬼が本当はどこかに普通に生活していて
私達の知らないところで私達のために戦っているのかと思うと胸熱ですね!

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