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電子書籍

遺伝子操作の基本原理

著者
赤坂甲治
著者
大山義彦
価格
2600円 2,600 (+税)
獲得コイン
26 コイン

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あらすじ・内容

遺伝子操作の黎明期から現在に至るまで、日進月歩の遺伝子操作技術の進歩とともに、自ら技術を開拓し、研究を発展させてきた著者らが、その実体験をもとに、遺伝子操作技術の基本原理を述べる。

※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

本書では、遺伝子操作の基本原理を化学の視点でとらえる。
原理を理解するために、遺伝子が簡単には入手できない状況から説き起こす。精製したタンパク質から予測されるcDNAに相補するDNAを合成・標識してプローブとし、ハイブリダイゼーションの技術を用いて、cDNAライブラリーから目的のクローンを検出することができる。得られたcDNAクローンを用いれば、タンパク質の合成や、合成したタンパク質の機能解析、遺伝子の発現解析も行える。また、cDNAをプローブとしてゲノムライブラリーから遺伝子をクローニングし、遺伝子発現調節機構の解析も可能になる。
遺伝子操作の基本的技術の原理を学ぶことを通じて、最新の生命科学の論理を理解できるようになるだろう。

(C) Koji Akasaka, Yoshihiko Oyama 2013

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「遺伝子操作の基本原理」の作品情報

レーベル
出版社
著者
シリーズ
ページ概数
246

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配信開始日
2016/2/8
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad

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