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日銀破綻 持つべきはドルと仮想通貨

税込価格
1,188 (1,080円+消費税108円)
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あらすじ・内容
ちょっとしたきっかけで日本(株・国債・円)売りは突然始まる!
日銀は国会で、異次元緩和という出口なき後始末をどう弁明しているのか?

効果がないにもかかわらず、政府と日銀は、異次元金融緩和をゆるめようとはしない。
異次元金融緩和の何が問題かというと、その出口戦略が皆無であることだ。
金融緩和をやめれば金利は暴騰、円は暴落するのは歴史をみても明らかである。
現在、市場が暴走しないのは日銀がひたすら国債を買っているからであって、こんなことが永遠に続けられるはずはない。
そして日本の借金は膨れ上がる一方で、世界や有識者からの警告が政府と日銀に届くことはないのが現状である。
危機が起こるのを黙ってみていれば、一文無しになってしまう。
日本人はどうすれば自分の資産を守れるのか? 避難通貨として持つべき米ドル仮想通貨についても詳しく解説する。
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「日銀破綻 持つべきはドルと仮想通貨」の作品情報

レーベル
出版社
著者
シリーズ
ページ概数
325

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配信開始日
2018/11/7
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
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