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実用

JICA Magazine 2023年10月号 : 民間企業× JICA 地球のためにできること

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あらすじ・内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

概要
世界の誰もが気候変動を実感し、特に開発途上国では災害などの影響が深刻化する昨今。気候変動対策と開発の両立のための膨大なニーズを満たすためには、立場の違いを超え、お互いの知見・技術・資金を結集させることが不可欠となっている。そんななかで大きな存在感を見せるのが民間企業。ビジネスを通じ課題解決を目指す。本特集では、気候変動の現状を振り返りつつ、特に民間企業とJICAが連携し、双方の強みを生かしながら途上国で行う協働の例を紹介していく。

コンテンツ
・地球規模課題に挑む国際社会と多様なアクターのチカラ
・民間連携事業で後押しする持続可能な気候変動対策
・三輪車両のEV 化で脱炭素を目指す [バングラデシュ]
・省エネ基準を改正し環境配慮型エアコンを [ブラジル]
・フロンの回収と再生で地球温暖化を防ぐ [マレーシア]
・斜面保護マットで防災も緑化も実現 [フィリピン]
・水位監視システムで地域防災に貢献 [インドネシア]
・水不足の半乾燥地帯で節水型農業を推進[モロッコ/ペルー]
・再生可能エネルギーの普及を投融資でサポート[ ベトナム]
・さまざまな連携で課題解決に挑む[モンゴル/南アフリカ/日本]
・JICA が取り組むサステナビリティ経営とは?

本誌について
『JICA Magazine』は独立行政法人 国際協力機構(JICA)の広報誌です。開発途上国が向き合う課題や、その課題解決に向けて国際協力に取り組む人々を紹介しています。

作品情報

シリーズ
JICA Magazine(CCCメディアハウス)
著者
レーベル
――
出版社
CCCメディアハウス
カテゴリ
実用
ページ概数
40
配信開始日
2023/10/6
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
  • 推奨環境
ページ概数

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シリーズ最新刊

実用 JICA Magazine 2023年12月号:教育がつくる 人の未来 社会の未来

著: 独立行政法人国際協力機構

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

概要
教育はすべての人が等しく享受すべき基本的権利。しかし世界には、数は減っているものの
貧困などで学校に通えない子ども、最低限の読解力や計算力を習得していない子ども、
社会慣習によって教育にアクセスができない脆弱層がまだまだ多い。
そしてこれらの課題は、気候変動や紛争、感染症などの外的要因により深刻化している。
一人ひとりが尊厳をもって生きることができる「人間の安全保障」実現のため、
大切な基礎となる教育。JICAが続ける取り組みを、4つの柱に沿って紹介していく。

コンテンツ
・教員・教科書の質を向上させ自主的な学びを促す
・「みんなの学校」で紛争地域の子どもに学びを
・ジェンダー平等に配慮した小学校の就学継続プロジェクト
・紛争下でも安心・安全に学べる遠隔学習の拠点づくり
・パートナーとの連携・協働でより良い教育協力を目指す
・大学間ネットワークの構築で国際頭脳循環を実現
・高等教育での学びが豊かで安全な未来を築く

本誌について
『JICA Magazine』は独立行政法人 国際協力機構(JICA)の広報誌です。開発途上国が向き合う課題や、その課題解決に向けて国際協力に取り組む人々を紹介しています。

「JICA Magazine(CCCメディアハウス)」シリーズ作品一覧(全15冊)

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  • 実用 JICA Magazine 2021/6月号

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    特集 ~オセアニア~ 青い海と島々と描いてゆく未来
    地理的な近さに加え、歴史的な経緯もあって、日本との結びつきが強い大洋州(オセアニア)の国々。島国ならではの環境は独自の文化を育む一方で、社会基盤の整備や経済発展を阻んできた。近年では、地球温暖化に起因する諸問題に悩まされている。こういった各国が抱える課題を解決しようと、長らく国際協力を行ってきたJICA。直近の取り組みを紹介する他、この地域と日本が描く未来を展望する。


    本誌について
    『JICA Magazine』は独立行政法人 国際協力機構(JICA)の広報誌です。開発途上国が向き合う課題や、その課題解決に向けて国際協力に取り組む人々を紹介しています(『mundi』
    から誌名をあらため、2021年6月号から偶数月1日に発行します)。

  • 実用 JICA Magazine 特集:~スマートシティ~ 素敵な街のつくり方 2021年8月号

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    都市は、その多彩な機会と魅力で人を惹きつける一方で、環境や交通などさまざまな分野でひずみを生んできた。そんな課題をテクノロジーで解決しようとするのが、「スマートシティ」という言葉で示される街づくりだ。途上国に寄り添いながら街づくりを推進してきたJICAも、近年、積極的に関与する。JICAがスマートシティに取り組む意義やその特色を、事例とともに紹介する。

    コンテンツ
    ・都市の課題解決を目指すスマートシティという概念
    ・未来の街をめぐる10のキーワード
    ・3つの“スマート”で実現するバンコクの新たな副都心
    ・バンコクのスマート交通戦略、目的は市民のQOLの向上!
    ・幸せな街づくりに市民の参加が重要な理由
    ・豊かさや安全をもたらすG空間情報とは?
    ・街を変える、人を変える7つの小さな技術
    ほか


    本誌について
    『JICA Magazine』は、開発途上国が向き合う課題や、その課題解決に向けて国際協力に取り組む人々を紹介するJICAの広報誌です(偶数月1日に発行)。

  • 実用 JICA Magazine 特集: ~グリーン・リカバリー~ 緑の地球と未来を守る 2021年10月号

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    新型コロナウイルス感染症は地球上のあらゆる国と地域で日常生活を一変させたが、地球と人間の未来についてあらためて考えるきっかけも与えてくれた。そこで大きな注目を浴びているのが「グリーン・リカバリー」だ。コロナ禍からの経済的な回復だけを目指すのではなく、気候変動に対応しつつ持続可能な社会づくりを進める――喫緊にして最重要のコンセプトと、JICAの取り組みを紹介する。



    コンテンツ

    ・街で海で森で取り組む持続可能なベトナムの発展

    ・干ばつに備えてレジリエンスを強化

    ・地球と暮らしをともに守るスペシャルな技術

    ・センサーカメラが捉えた野生動物たち

    ・地球と人を、未来へつなぐ8つのキーワード

    ・環境について考えるための6冊 ほか



    本誌について

    『JICA Magazine』は独立行政法人 国際協力機構(JICA)の広報誌です。開発途上国が向き合う課題や、その課題解決に向けて国際協力に取り組む人々を紹介しています(『mundi』から誌名をあらため、2021年6月号から偶数月1日に発行します)。

  • 実用 JICA Magazine 特集: ~食・農業~ 食べること つくること 生きること 2021年12月号

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    栄養不良に苦しむ人々を減らすために、JICAは保健、水・衛生、農業、教育など各分野を連携させながら協力を行っている。本特集ではそのうちの農業分野に焦点を当て、さまざまな取り組みを紹介していく。折しも「東京栄養サミット2021」が12月上旬に開催。この機に、食と農業についてあらためて考えたい。

    コンテンツ
    ・ウガンダの生計向上、カギは「家族全員の幸せ」
    ・人気高まるコメの増産で、栄養改善も目指す
    ・動物性タンパク源となる、淡水魚の養殖を促進
    ・栄養不良を救う7つの食べ物
    ・知と知をつなげて、未来の農業を創る
    ・食の未来を守るために、私たちにできること
    ・映像から、食べることを考える ほか

    本誌について
    『JICA Magazine』は独立行政法人 国際協力機構(JICA)の広報誌です。開発途上国が向き合う課題や、その課題解決に向けて国際協力に取り組む人々を紹介しています(『mundi』
    から誌名をあらため、2021年6月号から偶数月1日に発行します)。

  • 実用 JICA Magazine 特集:~感染症対策~ 積み重ねで命を守っていく  2022年2月号

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    概要
    人類がはるか昔から闘い続け、途上国では今でも死因の上位を占める感染症。
    その状況を改善すべく、JICAは途上国に対して長年にわたり、感染症分野への協力を進めてきた。
    そして世界中で流行した新型コロナウイルス感染症の対策に力を発揮したのは、協力の積み重ねだった。
    「JICA世界保健医療イニシアティブ」を掲げ、「予防」「警戒」「治療」の
    3つの柱へ統合的に取り組むJICAの活動を、新型コロナ対策を中心にレポートする。


    コンテンツ
    ・人類がずっと闘ってきた世界で取り組むべき課題
    ・検査能力を国を越えて向上させ感染症に立ち向かう
    ・「カイゼン」の手法を院内感染対策に導入
    ・日本にいながら途上国の集中治療をサポート
    ・最前線で活躍する医師が国際協力に込める思い
    ・ワクチンをすべての人に安全に届けるために
    ・手洗いの大切さを伝える創意工夫
    ・感染症について学べるスポット ほか

    本誌について
    『JICA Magazine』は独立行政法人 国際協力機構(JICA)の広報誌です。開発途上国が向き合う課題や、その課題解決に向けて国際協力に取り組む人々を紹介しています(『mundi』
    から誌名をあらため、2021年6月号から偶数月1日に発行します)。

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