セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

ヘッダーの始まりです


メニューの始まりです


本文の始まりです

はじめてのお客さまへ
電子書籍(デジタルコンテンツ)

国債が暴落しても長期投資家は平気だよ

国債が暴落しても長期投資家は平気だよ-電子書籍 拡大する

試し読みを表示します。
スマートフォン向けアプリでのイメージを表示します

著者
澤上篤人
ジャンル
実用
レーベル
――
出版社名
日経BP社
配信開始日
2015年05月02日
ページ概数
228 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

やたらと不安を煽るのは好きではないが、日本の国債はいつ暴落してもおかしくない。
 国債の暴落と長期金利の急上昇、そして強烈なインフレの襲来は、もう時間の問題と覚悟しておこう。いざ「その時」が訪れても、慌てなくて済む。
 そうは言うが、国債暴落の気配など、どこにもないじゃないか?
 長期金利だって史上最低水準に張りついたままじゃないの?
 インフレを心配する前に、デフレをどうにかするのが先なのでは?
 日本経済の長期低迷とジリ貧すら、まだ克服できていないじゃないか?
 現状は、確かにその通り。国債暴落どころか、借金財政を賄うための国債増発に、何の支障もきたしていない。
 まあ、10年から15年したら分かる。その頃には、国債暴落やひどいインフレによる経済や社会の大混乱も一段落していよう。われわれ長期投資家と、何もせずユデガエルになってしまった人たちとでは、天と地ほどの差となっているだろう。
 長期の株式投資を、今すぐにでも始めることだ。投資なんて安く買っておいて、高くなるのを待って売るだけのこと。暴落相場を「待ってました」と買いに行くのが長期投資である。安く買っておけば、どこで売っても利益が出る。この長期投資の感覚とリズムを、今のうちから養っておくのだ。
 そうしておけば、暴落相場に対する免疫力がどんどんついてくる。この免疫力こそが、読者の皆さんを救ってくれるはず。
 多くの読者が10年もしくは15年後に、「本書で長期投資を始めて良かった」となってくれたら、同じ長期投資家仲間として本望である。

これもおすすめ! ( / )

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
週刊アスキー No.1123 (2...

333円(+税)

週刊アスキー編集部

週刊アスキー

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
週プレ2017年5月1日号No.1...

324円(+税)

週刊プレイボーイ編集部

週プレ

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
FRIDAY (フライデー) 20...

389円(+税)

FRIDAY編集部

FRIDAY

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
週刊FLASH(フラッシュ) 20...

278円(+税)

週刊FLASH編集部

――

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
わかるハンディ仕事がはかどるExc...

1111円(+税)

コスモメディ/わかる編集部

――

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
Tarzan (ターザン) 201...

426円(+税)

Tarzan編集部

――

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
ファイナルファンタジーXIV 光の...

1450円(+税)

マイディー

――

NEW!

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
anan (アンアン) 2017年...

370円(+税)

anan編集部

――

お客様が最近見た作品 ( / )

一括削除する

削除

実用

  • 試し読みCheck!
  • カートに入れる
国債が暴落しても長期投資家は平気だ...

1500円(+税)

澤上篤人

――

価格
1500円 (+税)
1620円 (税込) (※)

複数商品の購入で獲得コイン数に変動があります。

クーポンご利用時はキャンペーンコイン付与の対象外です。

詳しくは決済ページにてご確認ください。

複数商品の合計で税額に変動があります。

獲得コイン:15コイン (※)
新規会員限定!今なら300コイン利用で
1200 (+税)
  • Webで試し読みする

    スマートフォン向けアプリでのイメージを表示します

  • カートに入れる

    購入前のご注意

    ページ先頭へ

    本文の終わりです