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明日、機械がヒトになる ルポ最新科学

明日、機械がヒトになる ルポ最新科学-電子書籍 拡大する

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海猫沢めろん
ジャンル
新書
レーベル
講談社現代新書
シリーズ
明日、機械がヒトになる ルポ最新科学(講談社現代新書)
出版社名
講談社
配信開始日
2016年05月27日
ページ概数
262 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

今、機械は人間にしかできなかった領域に進出し、ときには人間を凌駕する働きを見せています。いったいどこからが人間でどこからが機械なのか、そもそも人間とは何なのか。小説家・海猫沢めろんが最新テクノロジーを7人の科学者に取材。cakesで連載された科学ルポを書籍化。

(c)海猫沢めろん/講談社

おすすめコメント

ヒトが機械に機械がヒトに!

何をもってして人間は「人間」と定義しているのか。
思考して行動するのが「人間」だとしたら、AI技術で機械も考えるようになりました。
人間にそっくりなアンドロイドの開発も盛んです。人間だって身体の機械化など医療分野を中心に研究が進められています。
もしかして、人間と機械の区別がない「曖昧な時代」がくるかもしれません。

機械が人間のように意思を持った場合、人間はどうやってうまく付き合っていけばいいのか。
小説家である著者が最先端の研究現場を巡っていきます。
取材範囲は幅広く、本書の後半では科学技術の境界を飛び出し心理学や社会学にまで踏み込んだかなり刺激的な内容です。

機械(ロボット)の進化はもう止められません。ならば、機械と一緒にうまくやっていくしかない。
そのとき、人間は「最近の若者は」でなく「最近のロボットは」と言ってたりして……。

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