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宮内悠介
ジャンル
文芸
SF
レーベル
創元日本SF叢書
シリーズ
エクソダス症候群(創元日本SF叢書)
出版社名
東京創元社
配信開始日
2015年06月29日
ページ概数
285 (※注)
一般的なスマートフォンにてBOOK☆WALKERアプリの標準文字サイズで表示したときのページ数です。お使いの機種、表示の文字サイズによりページ数は変化しますので参考値としてご利用ください。

あらすじ・内容

すべての精神疾患が管理下に置かれた近未来、それでも人々は死を求めた――10棟からなるその病院は、火星の丘の斜面に、カバラの“生命の樹”を模した配置で建てられていた。ゾネンシュタイン病院――亡くなった父親がかつて勤務した、火星で唯一の精神病院。地球の大学病院を追われ、生まれ故郷へ帰ってきた青年医師カズキは、この過酷な開拓地の、薬もベッドもスタッフも不足した病院へ着任する。そして彼の帰郷と同時に、隠されていた不穏な歯車が動きはじめた。25年前に、この場所で何があったのか――。舞台は火星開拓地、テーマは精神医療史。第1作『盤上の夜』、第二作『ヨハネスブルグの天使たち』がともに直木賞候補となり、それぞれ日本SF大賞、同特別賞を受賞した新鋭が新たな地平を拓く、初の書下し長編。

(c)宮内悠介/東京創元社

おすすめコメント

驚異の新鋭が放つ、初の書下し長編。

まだまだ環境が整備されていない火星開拓地と、そこにある唯一の精神病院を舞台に、人類の精神医療史の歩みをたどりなおすという壮大な挑戦。
第1作『盤上の夜』と第2作『ヨハネスブルグの天使たち』が連続して直木賞候補となり、それぞれ日本SF大賞、同特別賞を受賞した驚異の新鋭が放つ、初の書下し長編。

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