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電子書籍

真田十忍抄

著者
菊地秀行
価格
629円 629 (+税)
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あらすじ・内容

真田幸村に奇策あり!

優れた忍びを探していた霧隠才蔵は、天賦の才を持つ猿飛佐助を見いだした。才蔵が仕える真田幸村は、忍びとしての佐助を評価し、自らの配下に加える。関ヶ原の後、紀州九度山に配流されていた幸村は、密かに徳川家康への爪を研いでおり、忍びの者を九度山に集めていたのだ。佐助の他、筧十蔵、根津甚八、三好清海、望月六郎ら腕利きの忍びも集結した。服部半蔵党は、蘇りの術を駆使して真田の忍びを翻弄。佐助は、天地に張りめぐらされた鋼の糸を自在に渡って、敵斬殺をもくろみ、九度山は凄絶な闘争の場と化す。一方、徳川家康の目的は、真田家の有する奇怪な技術であった。真田は密かに、闇の一族より、連射する鉄砲などの技術を授けられていたのだ。真田と徳川の暗闘、真田十勇士と服部党の死闘の行く末はいかに――。関ヶ原後から大坂冬の陣へ、史実と伝奇が交錯する戦国活劇。

(C)菊地秀行/実業之日本社

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「真田十忍抄」の作品情報

レーベル
出版社
著者
ページ概数
385

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配信開始日
2015/10/23
対応端末
  • PCブラウザ
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  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad
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