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『桃園出版 三国舎(実用)』の電子書籍一覧

1 ~1件目/全1件

  • リアリズムと悪の教科書 ニッコロ・マキャヴェッリ「君主論」

    16世紀初頭のイタリア、フィレンツェ、シエナ、ヴェネチア、ローマ教会領有象無象の都市国家の領主達がイタリアの覇権を狙って激しく争い、一足先に国内統一を成し遂げたフランス、スペインが、新たな領土の獲得を狙いイタリア半島に軍事介入した時代。 フィレンツェ共和国の外交官、行政官、軍事顧問として活躍した一人の男がまだ見ぬイタリアの覇者に向けて一冊の本を書いた、その名を「君主論」性悪説に立ち人間の本性を暴き、君主は時に非道な行為を敢えて為すべき!と断じた君主論は、絶賛と同時に猛批判を浴び、多くの人々により、その解説、賛美、批判が何世紀にも渡り続けられてきた。 そして、21世紀、3世紀のリアリスト、覇王曹操孟徳こと、妖精モータンが、この世界で唯一、時空を超える能力を持った、はじ三ライターkawusoと500年の時空を飛び越え、1513年のフィレンツェへやってきた。ちょっぴり過激な方法でマキャヴェリと対談した、モータンとkawauso、そこで分かった驚くべき、悪の教科書、君主論の中身とモータンとの共通点とは? 三国志サイトの最大手にして、絶えず、新しい三国志を発信しつづける「はじめての三国志」が送る、最も新しい君主論、これを読むと三国志と君主論が同時に理解できる????

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