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ブックウォーカースタッフのおすすめ
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ブックウォーカースタッフのおすすめ

男性のXXXも見たことないJKが、果たしてエロマンガデビューできるのか!

by べるべっと (BOOK☆WALKER スタッフ)
登録日:2018/12/14
え…純情初心な現役JKがエロマンガを…?

夢は少女マンガ家だったはずのJK(女子高生)は、そのおだてやすさが仇(?)となり、エロマンガを書くことに。
ネームは描けるけど、ペン入れになったらいざとまどいが…?
経験もないしエロに免疫ないし、でもデビューの為には資料マンガでお勉強!
顔を真っ赤にしつつも一生懸命お勉強するJK、みやびちゃんにご注目あれ。

注意:全年齢向けの4コマです。

あなたもスナフネクルーの一員になって、アラビア・中南米へ旅に出よう!

by べるべっと (BOOK☆WALKER スタッフ)
登録日:2018/12/14
シンドバッド、アラジン、リヴァイアサン、バハムート、ケツァルコアトル…。
この名称に少しでもピンと来た人、ぜひ読んでみてください!

短編5話は、独立しているものの、登場人物がかぶっている作品もあります。
ひとりひとり暗い過去を背負っているのに、仲間との軽快なやりとりでほっと一息、向かい合う人(?)への真剣な眼差しとセリフにはドキドキ。

個人的には、俺様系アラジンの幼女系魔神への暴言っぷりが、とても、清々しいです。

殺したはずのアイツが、ショベルになって復讐にやってくる!

by RW (BOOK☆WALKER スタッフ)
登録日:2018/12/13
そこにあるのは明確な殺意のみ! 重機が持つ圧倒的なパワーを、復讐という負のエネルギーに乗せて爆走する。

とにかく熱く濃く激しい描画、ダイナミックなコマ割りと展開、そして執拗に悪を追い詰めるショベル。ダークなストーリーではありますが、詰め込まれた要素が画面から、土くれなり血しぶきなりに混じって飛び出して来るような勢いがたまらなく魅力的です。

良い意味でB級映画的な魅力と暴力の詰まった、ゴラク超大作です。

いい店は何度でも燃える。

by RW (BOOK☆WALKER スタッフ)
登録日:2018/12/13
ページをめくるといきなり燃えていて、2ページ目を開いてもやっぱり燃えている。めくりめくればどんどん燃えている。
すごい、これはすごい本だ、と思いましたので、燃えないように電子書籍にしてもらいました。

鈴奈庵の燃え方には、燃えたり、燃やされたり、燃えそうな人が来たり、などなど色々なパターンがあるのをこれでもかと詰め込んだ、小鈴にとっては(別の意味で)たまらない作品です。

カッパの皿は外部記憶装置だった!椛とはたての子守大作戦!!

by RW (BOOK☆WALKER スタッフ)
登録日:2018/12/13
野生の本能でにとりの皿を割ってしまった椛。直近の記憶を失って幼児退行してしまった純粋なにとりに戸惑いながらも、記憶が戻るまではたてと共に面倒を見る事に…。

無邪気な幼にとりが、素直と真面目の二人(主に椛)を振り回しまくるのがかわいく、テンポよく、おもしろく、と三拍子揃った素敵なおはなしです。

河童の特性を生かしたお風呂のサービスシーン(たぶん)もあるぞ!

かわいい(かわいい)

by じゃんけん (BOOK☆WALKER スタッフ)
登録日:2018/12/12
憧れ続けた”お告げ婚”にやっと選ばれた!
相手の花嫁は結婚式当日まで分からない、どんな子かな、美人かな、可愛い系かな、清楚系かな、巨乳かな。
なんてドキワクしてたら、まさかの無愛想な男でした。
そんな状況でも、なんとかポジティブに代替プランを提示するアトリ…おま…がんばれよ…!
2コマしか出てきませんが、すっとぼけたアトリのママがとってもキュートで、この母にしてこの子あり…と思えます。

小籠包を食べてないのに台湾を語る事なかれ

by じゃんけん (BOOK☆WALKER スタッフ)
登録日:2018/12/12
前回の台湾旅行では小籠包すら食べれなかった…
それをネタにしていたのに、ガイドさんに「小籠包を食べてないのに台湾を語る事なかれ」と怒られたUMIN先生。
今回こそは台湾グルメを満喫できるのか!?
わんちゃんに加えて猫ちゃんも多めに登場、おトイレ事情や観光スポットまでお役立ち情報満載です。

しいちゃんはすべて知っている。

by 本星歩 (BOOK☆WALKER スタッフ)
登録日:2018/12/12
パパとママの夜の営みをこっそり覗いてお人形で再現。
電気あんま器は魔法少女のステッキに。(決め台詞は『滅びよ アクメデス!』)
保育園のお遊戯会で「栗とリス」の冒険の物語を踊る。
…下ネタです。
プリティな表紙からは想像も出来ないような下ネタコメディが繰り広げられます。
だけれど汚くない、不思議とほっこり読めるのは、
純粋でちょっとおませさんなしいちゃんがとっても可愛いからです。
しいちゃんにかかれば、おばあちゃんもサラリーマンも、みんなニコっと笑顔。
きっとあなたもニコっとしてしまうはず。

2度読むと「大好き」が良くわかる!

by RW (BOOK☆WALKER スタッフ)
登録日:2018/12/11
初対面の古四緒先輩に突然、交際を申し込まれた柚之木さん。

いきなりそんな事いわれても困ります(当然)という柚之木さんに、3週間の猶予を提案して、そしてカッコよく去った先輩。そのタイムリミットまで、戸惑いながらも謎の先輩と交流し、少しづつ興味を持ち、そして柚之木さん自身も変わっていく。そんな姿をあたたかく描いた『ゆずと先輩』、その続編でドラマチックに二人の関係に迫った『ゆず「の」せんぱい!』の2本に加えて、合間の4コマもかわいくて素敵な1冊です。

突然の出会いが、自分を変える事は良くあることで、ただ自分にとっては突然でも、相手にとってはそうでもなかったり。それはまあそうなんですが、1回読んだ後にもう1度読むと、突発的に現れたポーカーフェイスな古四緒先輩が実は柚之木さんのことを以前から大好きすぎるのが良くわかるところ、オススメポイントです。

早苗の髪を切る文。そんな二人の関係。

by RW (BOOK☆WALKER スタッフ)
登録日:2018/12/11
理髪って、相手に自分の身を委ねて、体の一部を削って整えてもらうという事で、何かそこある得も言われぬ信頼のようなものがよくよく考えると神々しかったりする訳です。

そんなふたりのシチュエーションが和やかに描かれていたりすると、ひょっとしてこれは優勝ではないのかな、と思える作品です。

目まぐるしく変化する射命丸がとても可愛い。

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