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『ピヨ イーパブ コミュニケーションズ、Piyo ePub Communications』の電子書籍一覧

1~8件目/全20件

人生の味わいフルコース

著者
亀井俊博
編集
井草晋一
編集
Piyo Bible Ministries
編集
Piyo ePub Communications

0(税込)  

「バイブルソムリエ」亀井俊博牧師による、とてもわかりやすいキリスト教入門エッセイ

「バイブルソムリエ」亀井俊博牧師による、とてもわかりやすいキリスト教入門エッセイです。
 著者は、次のように内容を紹介されています。
 「・・・ 実は私は四十年間キリスト教の牧師を勤めて参りました。その間多くの人々と喜怒哀楽を共に味わせて頂きました。そこで教えられた人生を味わい深くするコツを、知恵の書「聖書」をレシピーにして、エッセイ風に調理してみました。
 先程、「さしすせそ」と言う、味付けの順番が大切と申しましたが、まず最初の味付けは『さ』です。砂糖の「さ」です。甘さです。次に『し』塩味、辛(から)さです。第三に『す』、酸っぱさです。ここで第四の味として『苦(にが)さ』を一味加えます。そして仕上げの第五の味に『せそ』、醤油(せうゆ)と味噌(そ)つまりうまさで勝負です。昔から味を分類してよく五味(ごみ)と云いますね。最近はこの五つを基本味とも言うそうです。
 私の思いますに、少しこじつけのようですが、五味とその味付けの順序は期せずして人生とキリスト教(道:どう)入門の道筋(みちすじ)に合っているようです。ですからこの本は、人生論風のキリスト教(道)入門エッセイと想(おも)って頂いて結構です。・・・。」
 剣道、柔道、弓道、茶道、華道などの日本文化の心、各種のスポーツや芸術の精神を大切にする皆様へのキリスト道(どう)入門の道筋、指南書(しなんしょ)・手引書とも言えるのではないでしょうか。
  (編集者・記)
  ☆ 亀井俊博:単立西宮北口聖書集会牧師、芦屋福音教会名誉牧師

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兜と剣

著者
岩瀬橡三
編集
井草晋一
編集
Piyo Bible Ministries
編集
Piyo ePub Communications

0(税込)  

剣道、御巣鷹、カザフスタン、・・・キリスト信仰の道しるべ

大学の剣道部に入部した井関慎司は、剣道の練習に打ち込みながら、人生の道を見出そうとしていた。
そこで出会った、真実の道、人生の奥義とは?
 牧師を目指した青年の40年余りの人生と、恩師たち友人たちとの出会いを描く短編小説。
 ーーーーーーー
 ●<三部構成> 主人公:井関慎司
・兜と剣 --- 佐々木季邦師範との出会い、「韓国 EXPLO'74」の参加と朴正煕大統領夫人(陸英修さん)の狙撃事件
・御巣鷹の夏 --- 宝石の卸会社での日々と、元・上司の日航機事故への追憶
・カザフスタンへ --- 小泉純一郎首相の任期最後の訪問国、カザフスタン。
その一ヶ月後に開催された、「カザフスタン国際宣教大会」での参加体験

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日本メノナイト教会宣教史

著者
山出正一
編集
井草晋一
編集
Piyo Bible Ministries
編集
Piyo ePub Communications

0(税込)  

「真実な教会(共同体)」の姿がここに! 戦後70年にわたる、再洗礼派・メノナイト教会の宣教史 日本における新たな「キリスト教の挑戦」のために!

本書は、1997年1月、インドのカルカッタ市で持たれた、第13回「世界メノナイト会議」の議決にもとづいて、欧州、北米、中南米、アジア、アフリカのアナバプテスト・メノナト教会の歴史に、21世紀ミレニアム初期の教会活動および信仰者の証しを織り込んで発刊された “Global Mennonite History Series” 全5巻のうちの1巻・アジア版(発行:2011年)の日本編です。 著者の山出正一牧師による資料収集と調査により、「平和的再洗礼派」のアナバプテスト、メノナイト系の教会による、日本における戦後の教会形成、宣教の歴史が詳細にまとめられています。 北海道の「日本メノナイトキリスト教会協議会(MC)」、関西(近畿)の「日本メノナイトブレザレン教団(MB)」、山口県の「日本キリスト兄弟団(けいていだん)(BIC)」、九州の「日本メノナイト・キリスト教会会議(GC)」、および、「東京地区メノナイト教会連合(TAFMC)」の各教会(Conference)の歴史とその受け継いで来た信仰。「弟子の道」「平和つくり」「共同体(教会)」といった信仰の遺産とその特色が、21世紀の日本における新たな「キリスト教の挑戦」に寄与することを心より願いつつ、「電子書籍版」として発行いたします。(編集者より)

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ピヨ・バイブルの心のハチミツ「回復の年(第一巻)」

著者
井草晋一
編集
Piyo Bible Ministries
編纂
Piyo ePub Communications

0(税込)  

心にハチミツ、明日への力

「ピヨ バイブル ミニストリーズ」の井草晋一牧師による、バイブル・メッセージ 『ピヨ・バイブルの心のハチミツ』です。

 2012年1月からインターネット電話「スカイプ」の留守録機能を用いた一分間のテレホンメッセージ『能勢川だより』を三年間に渡って配信してまいりました。
 また、APPLEのポッドキャストによって、音声配信も同時に行ってきました。
この電子書籍は、三年間にわたる合計600のメッセージを「縦書きの電子書籍」に編集したものです。
各巻ごとに、60メッセージが収録されています。

 これらのメッセージには、その時々の社会情勢や生活の場における共通の信仰的体験などが語られていますが、同時に、「神のことば」である聖書のみことばが示す霊的真理は、時や時代を超えて、今、このメッセージを読まれる皆様の心に、新しい「いのちの息吹」と「生きていく力」を与えることでしょう。
 
 井草晋一牧師からの バイブル・メッセージ、『ピヨ・バイブルの心のハチミツ』。
 「いのちの水の川」が皆様の心の奥底から流れ出て、ご家族や周囲の人々の心と体と魂を潤すきっかけとなれば幸いです。

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キンポーデンの心のハチミツ(第1巻)

著者
近畿福音放送伝道協力会
編集
Piyo Bible Ministries
編纂
Piyo ePub Communications
編集
井草晋一

0(税込)  

キンポーデンの心のハチミツ

キリスト教のラジオ放送「世の光」、「福音の光」、また、テレビの「ライフライン」を放映している近畿福音放送伝道協力会(近放伝)が毎月発行している機関誌『福音の光』の巻頭メッセージ集です。近畿各地の協力教会の牧師による、分かりやすい聖書のメッセージをぜひお読みください。2011年から2015年までの60メッセージが掲載されています。

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キリスト教が言う罪とは何か

著者
奥田昭
編集
井草晋一
編集
Piyo Bible Ministries
編集
Piyo ePub Communications

220(税込)  

キリスト教への疑問に答える、確かな手引書、入門書をあなたに!

キリスト教における「救い」とは、「罪からの救い」であるとクリスチャンの友人から聞いたり、教会の礼拝で耳にします。
けれども、日本人としての文化的、宗教的伝統や価値観からは、なかなか「罪」の意味することがわかりにくいのが現実ではないでしょうか。

奥田昭牧師による『キリスト教が言う罪とは何か』は、一番知りたい、聞いてみたいと思う「罪とは何か」をとてもわかりやすく解き明かしている、キリスト教の手引書です。
 
「キリスト教、プロテスタント、福音派の立場(私はその立場に立つ者です)の中心は、イエス・キリストの十字架による罪からの救いと解放と信じます。聖書自体がその基本を創造、堕落、贖罪とする救済史の一大物語ですし、イエスの十字架が屋台骨にあるからです。したがって、罪を知り、理解することは、とりもなおさず、その真理を学ぶだけではなく、その真理を自分のものとして信じることにつながるからです。」(「序論」より)
 
初めて聖書を手にする皆様も、クリスチャンの皆様も、ぜひ、ご一読くださいますよう、心よりお勧めいたします。
 
(編集者)


<著者紹介>
奥田 昭 (おくだ あきら)
1943年、大阪市出身。牧師。日本福音神学会会員(西部部会)
関西大学法学部卒業後、社会人教育に携わる。
2001年日本の「有名講師700人」(日本実業出版社)の一人に選ばれる。
資格教育の図書多数出版
45歳の時に受洗、2009年64歳で関西聖書学院(KBI)修了
2009年より愛知県にある瀬戸サレム教会に5年、2013年より犬山キリスト純福音教会に5年それぞれ仕え、2018年3月、主の示しにより退職。
郷里大阪に帰り、「ハレルヤ サンライズ チャペル」で開拓伝道を開始、現在に至る。演歌ゴスペルの会を主宰

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カイザルと神 〜ナラティヴ社会神学試論〜

著者
亀井俊博
編集
井草晋一
編集
Piyo Bible Ministries
著者
Piyo ePub Communications

330(税込)  

現代社会をいかに生きるのか? 確かな道しるべをあなたに!

亀井俊博牧師による『カイザルと神』には、様々な領域で「正しいこと(義、正義)」「善(愛)とされること」の価値観が揺れ動かされている現代社会に生きる私たちに、問いかけ、行くべき道を指し示すとても大切な内容が記されています。
イエス・キリストは、「あなた方は、世の光です。地の塩です。」と弟子たちや大群衆を前に語られました。
遣わされた社会での使命と責任をあらためて見つめ直し、心に刻むためにも、ぜひ、ご一読くださいますよう、お勧めいたします。
 著者は、「はじめに」の中で、次のように述べています。
「私のナラティヴ」を語り伝えてゆきたいものです。
(編集者)
ーーーーーー
『ナラティヴ(語り)』
 私的ナラティヴ(語り)
「ナラティヴ」(narrative、語り)とは私自身によって語られる物語であり、既成の物語とその内容を意味する「ストーリー」(story、既成の物語)とは異なる。実存的な私の語りだと言われます。1960年代、文芸理論として提唱された概念で、最近はセラピーでも用いられています。私は日本の伝統文化を受け継ぐ「語り部」を、何事かの体験の証し、ナラティヴと解釈して継承したいのです。 
・・・・・
● ナラティヴな福音書
私の信奉するキリスト教でも、新約聖書の第2区分の「手紙」には教義や、倫理、教会共同体論が書かれていますが、第1区分は4つの「福音書」と言う物語集です。
2千年前、イエス・キリストと言う強烈な印象を与えた人物に出会い、生き方が変えられたた人々は、単なる教義に回収できない何かを感じ、生々しいイエス像を4つの視点(生活の座)から物語ったのだと思います。ナラティヴ(語り)でないと伝わらない何かがあるからです。勿論、4つの異なる視点の根底に、それらを支える(生命の座:神の国、ヘーゲルの言う理性、滝沢克己の言うインマヌエルの原点)原点があることも含めてです。これに倣って私の関心のある「社会神学」と言う分野をナラティヴと言う形でお話しさせて頂きます。この分野の多様なナラティヴ提示の一助となることを願っています。

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キンポーデンの心のハチミツ(第2巻)

著者
近畿福音放送伝道協力会
編集
Piyo Bible Ministries
編集
井草晋一
編纂
Piyo ePub Communications

220(税込)  

テレビ、ラジオによる放送伝道を通して福音を伝えている「近畿福音放送伝道協力会」より、電子書籍『キンポーデンの心のハチミツ』(第二巻)が発売開始となりました。

2016年から2018年の『福音の光』誌の巻頭メッセージが掲載されています。
協力教会の先生方による、大変分かりやすい、合計36のメッセージです。

みなさま、どうぞご愛読ください。

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1~8件目/全20件

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