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『角川ebook』の検索結果

1~8件目/全72件

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95 (角川ebook)

著者
早見和真

1100円(+税)  (税込 1188円) 

日本推理作家協会賞受賞第一作!  『ぼくたちの家族』『イノセント・デイズ』の俊英が最大級の熱量で描き切った、 “最強”青春エンタテインメント! あれから僕たちは、カッコいい大人になれただろうか。

95年、渋谷。時代に抗うように街を駆け抜けた、17歳の少年たちがいた--。

2015年の年末、37歳となった秋久のもとに母校の女子高生から連絡が届く。卒業制作のテーマとして「1995年」について調べているという。彼女と会った秋久は、自分の人生を変えたその年のことを語り始めた――。95年3月20日、地下鉄サリン事件が起きた。平凡な高校生だった秋久は、人の死に直面し動揺するなか、縁のなかった4人の同級生から渋谷のカフェに突然呼び出される。強制的に仲間入りさせられた秋久は、彼らとセンター街を闊歩し、刺激的な毎日を過ごすようになる。世界が劇的に変わるのを実感していた。だがある日、リーダー的存在だった翔が何者かに襲撃される。秋久は復讐を誓い、真犯人を捜すため行動に出るが……。

※本書は、2015年11月28日に配信を開始した単行本「95」をレーベル変更した作品です。(内容に変更はありませんのでご注意ください)

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ジャンル
文芸
レーベル
角川ebook
出版社名
KADOKAWA / 角川書店

蒼い闇 (角川ebook)

著者
小原 優花

800円(+税)  (税込 864円) 

夜明け前の暗く青々とした闇の先には、眩しい朝日が待っている――

夜明け前の暗く青々とした闇の先には、眩しい朝日が待っている――。義父から受けた虐待と洗脳の日々。執拗ないじめによる友人との確執。キャバクラでのアルバイトで得た大切な友人、そして恋人の裏切り。出口のない闇にとりこまれそうになったユウカは18歳のとき、大きな決断を下す。驚異の17億PVを誇り、若い女性たちに絶大な支持を得る人気ブロガーが魂を込めて書き上げた女の子の青春物語。

【著者からのメッセージ】
「家庭、学校という小さな世界で苦しみ、仲間や恋愛に翻弄された、あの頃……。女の子にぜひ読んでもらいたい内容です」

※本書は、2015年11月27日に配信を開始した単行本「蒼い闇」をレーベル変更した作品です。(内容に変更はありませんのでご注意ください)

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ジャンル
文芸
レーベル
角川ebook
出版社名
KADOKAWA / 角川書店

JUSTICE (角川ebook)

著者
大門剛明

1200円(+税)  (税込 1296円) 

勝利至上主義の弁護士が、“正義”の常識を破壊する。 二転三転する逆転劇に、驚愕必至のリーガル・ミステリ!!

徹底的な合理主義者で、元医師という異色の経歴を持つ弁護士の鷹野。招聘された巨大法律事務所で己の“正義”を示すため、死刑を求刑されている弁護事案に挑むことに。危険運転で死傷者を出した被告人を弁護すべく動き出すが、やがて浮かび上がるのは、恐るべき計画犯罪だった――。
ひとつの浮き輪を奪い合ったボート転覆事件、守秘義務違反を犯した裁判員殺し、娘を殺された父親の復讐殺人。いくつもの“正義”を問われる弁護を重ねながら、鷹野は自身が追い続ける冤罪事件の真相に近づいていくが!?

※本書は、2015年8月5日に配信を開始した単行本「JUSTICE」をレーベル変更した作品です。(内容に変更はありませんのでご注意ください)

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ジャンル
文芸
レーベル
角川ebook
出版社名
KADOKAWA / 角川書店

戦うハニー (角川ebook)

著者
新野剛志

1100円(+税)  (税込 1188円) 

女性ばかりの職場、モンスターペアレンツ・・・。新人男性保育士の奮闘記!

私立保育園「みつばち園」で、開園以来初の男性保育士として働き始めた星野親。女性ばかりの職場や、保護者からの偏見に戸惑いながらも、体当たりで子どもたちやその家族と向き合っていく。心温まる青春お仕事小説。

※本書は、2016年6月30日に配信を開始した単行本「戦うハニー」をレーベル変更した作品です。(内容に変更はありませんのでご注意ください)

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ジャンル
文芸
レーベル
角川ebook
出版社名
KADOKAWA / 角川書店

太陽 (角川ebook)

著者
前川知大

1100円(+税)  (税込 1188円) 

昼と夜に、分かれてしまった未来。気鋭劇作家が自ら執筆した小説版「太陽」

昼と夜に、分かれてしまった未来。
気鋭劇作家が自ら執筆した、小説版「太陽」!

21世紀の初め、ある未知のウイルスの爆発的な感染により、世界の人口は激減した。
感染を克服して生き残り、ウイルスのキャリアとなった新人類は、奇妙な体質に変異していた。細胞が太陽光に異常に弱く、活動できるのは夜のみ。一方で、頭脳は明晰に、肉体は強靱に変異していた。彼らは自分たちのことを「ノクス」と名づけた。
感染せずに生き残った旧人類は「キュリオ」(骨董品)と呼ばれ、貧しい生活を余儀なくされた。
人類は、二つに分かれて暮らすことになった。
ノクスは次第にキュリオを支配していき、やがて文明を担うようになるが、当然反発は強く、ある時、キュリオの住む村・長野八区で、キュリオの男がノクスの駐在員を惨殺する事件が起こる。結果、村はノクスによって経済封鎖されてしまった――。
そして10年後。
村に住む若者・奥寺鉄彦は村での生活に閉塞感を抱えながら、毎日を過ごしていた。幼馴染の生田結は、ノクスの存在を憎みながらも、村を立て直したいと前向きに暮らしていた。
そんなある日、突如、封鎖が解かれ、村にノクスが現れる。

羨望、絶望、希望。その先にある「未来」とは?
数々の演劇賞を受賞した傑作戯曲「太陽」、待望の小説化!

※本書は、2016年2月27日に配信を開始した単行本「太陽」をレーベル変更した作品です。(内容に変更はありませんのでご注意ください)

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ジャンル
文芸
レーベル
角川ebook
出版社名
KADOKAWA / 角川書店

はだれ雪 (角川ebook)

著者
葉室麟

1300円(+税)  (税込 1404円) 

『蜩ノ記』の葉室麟が描ききった、心震わすもう一つの「忠臣蔵」!

諦めず、迷わず、信じた道を一筋に――

謎の刃傷事件を起こした浅野内匠頭。
彼が密かに残した”最期の言葉”とは。
言葉を聞いた勘解由の、秘めたる想いの行方は。

直木賞作家が描く、かつてない「忠臣蔵」!


元禄十四年(1701)十一月。
若くして扇野藩の馬廻り役・中川三郎兵衛の後家となった紗英【さえ】は、江戸からやってくる永井勘解由【ながいかげゆ】という人物の接待役兼監視役を命じられた。
勘解由は旗本であり、幕府の目付役だったが、将軍・徳川綱吉の怒りにふれて扇野藩にお預けの身になったという。

この年、江戸城内で、播州赤穂の大名・浅野内匠頭が、高家筆頭、吉良上野介を斬りつける刃傷事件が起きていた。浅野内匠頭は理由を問われぬまま即日切腹。だが勘解由は、老中に切腹の見合わせを進言し、また切腹の直前、襖越しにひそかに浅野内匠頭の""最後の言葉""を聞いたという。この行いが将軍、徳川綱吉の知るところとなり、機嫌を損じたのだった。

雪が舞い散る中、屋敷に到着した勘解由を迎え入れた紗英は、役目を全うしようとするが――。

身分を隠し、勘解由の元を訪れる赤穂浪士。
勘解由のやさしさに惹かれてゆく紗英。
扇野藩に、静かに嵐が忍び寄る。

これまでにない視点から「忠臣蔵」の世界を描き、新たな感動を呼び起こす歴史時代長編!

≪熱き信念が胸を打つ、扇野藩シリーズ≫

※本書は、2015年12月25日に配信を開始した単行本「はだれ雪」をレーベル変更した作品です。(内容に変更はありませんのでご注意ください)

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ジャンル
文芸
レーベル
角川ebook
出版社名
KADOKAWA / 角川書店

XY (角川ebook)

著者
徳永 圭

1100円(+税)  (税込 1188円) 

前代未聞のどんでん返し!愛していれば、何をしても許されるのだろうか。ふたりの運命が描く道は、XかYか。強くも儚い男女の執念を描いた、ひりつくような愛憎サスペンス。

専門商社に勤める宗谷聡子は、生きることに疑問を抱き、淡々とした毎日を過ごしていた。しかし、弁理士の堂島との劇的な出会いが聡子を変えていく。この人とずっと一緒にいたい、そう思い募るなか、聡子は堂島の隠された秘密を知ってしまう。湧き上がる疑念と焦燥。やがて彼に海外勤務を告げられ、絶望に沈んだ聡子は許されざる禁断の行為に出ることを決意する――。

※本書は、2015年8月1日に配信を開始した単行本「XY」をレーベル変更した作品です。(内容に変更はありませんのでご注意ください)

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文芸
レーベル
角川ebook
出版社名
KADOKAWA / 角川書店

悪名残すとも (角川ebook)

著者
吉川永青

1300円(+税)  (税込 1404円) 

西国一の侍大将と讃えられた男は、なぜ下克上の代名詞となったのか。

厳島の戦いで毛利元就と西国の雄を争い、散っていった陶晴賢。自らの君主・大内義隆を討って、下克上の代名詞として後世に悪名を残した男の生涯は、真摯なひとつの想いが貫かれていた──。気鋭が描く長篇歴史小説。

※本書は、2015年12月25日に配信を開始した単行本「悪名残すとも」をレーベル変更した作品です。(内容に変更はありませんのでご注意ください)

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文芸
レーベル
角川ebook
出版社名
KADOKAWA / 角川書店

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