電子書籍 旧かなづかひで書く日本語 新書

著: 萩野貞樹 

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旧かなづかひで書く日本語 あらすじ・内容

私たちが日頃使う「新かなづかい」は、ほんの60年ほど前に制定されました。
それまで日本人に使われてきたのは「旧かなづかい」。
歴史の中で長い時間をかけて洗練された旧かなは、合理的で美しい。
また語源や意味も正確に伝わり、実は新かなよりはるかに使い勝手がいい表記法です。
「このあひだはありがたう」「では七時に会ひませう」「きのふから雨が降つてゐる」――ふだんの手紙や日記を旧かなで書いて、あなたも日本語の美しさを味わってみませんか。言葉が心にしみ入ります。

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「旧かなづかひで書く日本語」最新刊

私たちが日頃使う「新かなづかい」は、ほんの60年ほど前に制定されました。
それまで日本人に使われてきたのは「旧かなづかい」。
歴史の中で長い時間をかけて洗練された旧かなは、合理的で美しい。
また語源や意味も正確に伝わり、実は新かなよりはるかに使い勝手がいい表記法です。
「このあひだはありがたう」「では七時に会ひませう」「きのふから雨が降つてゐる」――ふだんの手紙や日記を旧かなで書いて、あなたも日本語の美しさを味わってみませんか。言葉が心にしみ入ります。

「旧かなづかひで書く日本語」の作品情報

レーベル
幻冬舎新書
出版社
幻冬舎
ジャンル
新書 語学
ページ数
202ページ (旧かなづかひで書く日本語)
配信開始日
2017年2月17日 (旧かなづかひで書く日本語)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad