電子書籍 町の未来をこの手でつくる 紫波町オガールプロジェクト 実用

著: 猪谷千香 

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町の未来をこの手でつくる 紫波町オガールプロジェクト あらすじ・内容

駅前の空き地が
広場と図書館に!?
人口3万人の小さな町が生まれ変わった。
補助金に、頼らない――
公民連携によるまちづくりの全貌。

高齢化・過疎化・財政難に直面する岩手県紫波町(しわちょう)は、
今や県内第2位の地価上昇率を記録し、駅前エリアには年間
90万人以上が訪れる。従来の行政主導でも、大手企業に頼る
開発でもない、行政と民間が連携して進めるまちづくりとは
どのように実現したのか。その10年間の軌跡を追う。
魅力ある町には人が集まり、
幸せがつながる――


価値のある町を、
ここに住んでよかったと
思える町を、
つくる。

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「町の未来をこの手でつくる 紫波町オガールプロジェクト」最新刊

駅前の空き地が
広場と図書館に!?
人口3万人の小さな町が生まれ変わった。
補助金に、頼らない――
公民連携によるまちづくりの全貌。

高齢化・過疎化・財政難に直面する岩手県紫波町(しわちょう)は、
今や県内第2位の地価上昇率を記録し、駅前エリアには年間
90万人以上が訪れる。従来の行政主導でも、大手企業に頼る
開発でもない、行政と民間が連携して進めるまちづくりとは
どのように実現したのか。その10年間の軌跡を追う。
魅力ある町には人が集まり、
幸せがつながる――


価値のある町を、
ここに住んでよかったと
思える町を、
つくる。

「町の未来をこの手でつくる 紫波町オガールプロジェクト」の作品情報

レーベル
幻冬舎単行本
出版社
幻冬舎
ジャンル
実用 ノンフィクション 社会
ページ数
224ページ (町の未来をこの手でつくる 紫波町オガールプロジェクト)
配信開始日
2017年2月17日 (町の未来をこの手でつくる 紫波町オガールプロジェクト)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad