電子書籍 新横浜発12時9分の死者(光文社文庫) 文芸・小説

著: 津村秀介 

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新横浜発12時9分の死者 あらすじ・内容

遺産相続で弟妹ともめていた女が失踪した。残されたのは、「北川」と書かれた便箋と、伊豆(いず)半島と思われる走り書きの地図。熱海(あたみ)で彼女のハンドバッグが見つかり警察が動くが、弟妹と夫には完璧なアリバイがあった。彼女はどこで殺されたのか? 死体はどこにあるのか? 何重にも張りめぐらされたアリバイトリックの巨大な壁にルポライター・浦上伸介(うらがみしんすけ)が挑む!

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「新横浜発12時9分の死者(光文社文庫)」最新刊

遺産相続で弟妹ともめていた女が失踪した。残されたのは、「北川」と書かれた便箋と、伊豆(いず)半島と思われる走り書きの地図。熱海(あたみ)で彼女のハンドバッグが見つかり警察が動くが、弟妹と夫には完璧なアリバイがあった。彼女はどこで殺されたのか? 死体はどこにあるのか? 何重にも張りめぐらされたアリバイトリックの巨大な壁にルポライター・浦上伸介(うらがみしんすけ)が挑む!

「新横浜発12時9分の死者(光文社文庫)」の作品情報

レーベル
光文社文庫
出版社
光文社
ジャンル
文芸・小説 ミステリー・推理・サスペンス
ページ数
294ページ (新横浜発12時9分の死者)
配信開始日
2016年2月5日 (新横浜発12時9分の死者)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad