電子書籍 特急「おき3号」殺人事件(光文社文庫) 文芸・小説

著: 西村京太郎 

まずは、無料で試し読み

試し読み

20ページ読める

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

特急「おき3号」殺人事件 あらすじ・内容

山陰本線の出雲市(いずもし)駅に到着した特急「おき3号」の車内で、写真家の石田が刺殺された。怨恨の線から容疑者に浮上したのは、十津川の先輩で警視庁OBの政務次官・山崎の息子・徹だった。しかし、徹は同日、ハネムーンで山陽本線を走る寝台特急「富士」に乗っていた! 鉄壁の時刻表トリックに十津川警部が挑む表題作ほか、十津川班の活躍を描く全5編を収録。

この作品を共有

「特急「おき3号」殺人事件(光文社文庫)」最新刊

山陰本線の出雲市(いずもし)駅に到着した特急「おき3号」の車内で、写真家の石田が刺殺された。怨恨の線から容疑者に浮上したのは、十津川の先輩で警視庁OBの政務次官・山崎の息子・徹だった。しかし、徹は同日、ハネムーンで山陽本線を走る寝台特急「富士」に乗っていた! 鉄壁の時刻表トリックに十津川警部が挑む表題作ほか、十津川班の活躍を描く全5編を収録。

「特急「おき3号」殺人事件(光文社文庫)」の作品情報

レーベル
光文社文庫
出版社
光文社
ジャンル
文芸・小説 ミステリー・推理・サスペンス
ページ数
332ページ (特急「おき3号」殺人事件)
配信開始日
2016年2月5日 (特急「おき3号」殺人事件)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad