電子書籍 踊る手なが猿 文芸・小説

著: 島田荘司 

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踊る手なが猿 あらすじ・内容

新宿西口地下にあるケーキ屋のガラスケースの上にすわる猿の人形。向かいの喫茶店で働く純子は、この猿に結ばれている赤いリボンが、時によって位置を移動するのが気掛かりだった。(「踊る手なが猿」) 都立高の敷地から江戸時代の墓地が? その中の樽形の棺に男女2体の人骨と、密封された小壺が入っていた。(「暗闇団子」) サスペンス&トリック傑作集。

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「踊る手なが猿」最新刊

新宿西口地下にあるケーキ屋のガラスケースの上にすわる猿の人形。向かいの喫茶店で働く純子は、この猿に結ばれている赤いリボンが、時によって位置を移動するのが気掛かりだった。(「踊る手なが猿」) 都立高の敷地から江戸時代の墓地が? その中の樽形の棺に男女2体の人骨と、密封された小壺が入っていた。(「暗闇団子」) サスペンス&トリック傑作集。

「踊る手なが猿」の作品情報

レーベル
――
出版社
光文社
ジャンル
文芸・小説 ミステリー・推理・サスペンス
ページ数
294ページ (踊る手なが猿)
配信開始日
2017年2月24日 (踊る手なが猿)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad