電子書籍 凶宅(光文社文庫) 文芸・小説

著: 三津田信三 

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凶宅 あらすじ・内容

ここ、絶対におかしい。小学四年生の日比乃翔太(ひびのしょうた)は、越してきた家を前に不安でならなかった。山麓(さんろく)を拓(ひら)いて造成された広い宅地に建つのは、なぜかその一軒だけ。両親と姉は気にも留めなかったが、夜、妹のもとに「アレ」はやって来た。家族を守るため、翔太は家にまつわる忌(い)まわしい秘密を探り始める。そこで出会ったのは、前の住人である少女が綴(つづ)った恐ろしい日記だった……。

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「凶宅(光文社文庫)」最新刊

ここ、絶対におかしい。小学四年生の日比乃翔太(ひびのしょうた)は、越してきた家を前に不安でならなかった。山麓(さんろく)を拓(ひら)いて造成された広い宅地に建つのは、なぜかその一軒だけ。両親と姉は気にも留めなかったが、夜、妹のもとに「アレ」はやって来た。家族を守るため、翔太は家にまつわる忌(い)まわしい秘密を探り始める。そこで出会ったのは、前の住人である少女が綴(つづ)った恐ろしい日記だった……。

「凶宅(光文社文庫)」の作品情報

レーベル
光文社文庫
出版社
光文社
ジャンル
文芸・小説 ミステリー・推理・サスペンス
ページ数
334ページ (凶宅)
配信開始日
2016年2月5日 (凶宅)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad